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アクセラ(Mazda3)

【2019最新】マツダアクセラのグレード選びはこれで決まり※グレード別価格表あり

更新日:

2017年8月24日に商品改良を行ったマツダのアクセラ。

セダンとスポーツ、そしてクリーンディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと多彩なラインナップを展開するアクセラですが、どのボディタイプ、グレード、エンジンを選べばいいのか悩みます。

そこで今回は、人気のマツダアクセラのグレードについて、何を選ぶのがベストなのかをみていきたいと思います。

【2019年3月】マツダアクセラの評価・評判をチェック

 

マツダアクセラのグレード価格一覧

新車値引マスター
セダンとスポーツのグレード体系は共通で、車両価格も同じになります。トヨタから供給を受けるハイブリッドのみ、独立した車両価格になります。

アクセラ1.5Lガソリン&ハイブリッド価格表

アクセラ1.5Lガソリン&ハイブリッド価格表

アクセラ1.5Lガソリン&ハイブリッド価格表

 

アクセラディーゼルエンジン価格表

アクセラディーゼルエンジングレード・価格表

アクセラディーゼルエンジングレード・価格表

 

アクセラのグレードの基本を知る

ガソリン1.5L車

ガソリン車はベースグレードの「15C」から始まり、装備により4つのグレードに分けられます。

  • 廉価グレード「15C」
  • ベースグレード「15S」
  • 中間グレード「15S PROACTIVE」
  • 上級グレード「15S L Package」

それぞれに4WDが設定されるとともに、セダンも含めてすべてのグレードに6MT車が用意されているのがアクセラの特徴です。

クリーンディーゼル車

クリーンディーゼル車は1.5L車と2.2L車があり3グレードで構成されます。

  • ベースグレードは「XD」(2.2Lには設定なし)
  • 中間グレード「PROACTIVE」
  • 上級グレード「L Package」

1.5Lは2WDのみで4WDの設定はありません。また、2.2L車ではベースグレードの「XD」の設定がありません。

ハイブリッド車はセダンのみ

ハイブリッドはセダンボディのみとなり、3グレード構成です。

  • ベースグレード「HYBRID-C」
  • 中間グレード「HYBRID-S PROACTIVE」
  • 上級グレード「 HYBRID-S L Package」

ハイブリッドは4WDや6MT、そしてハッチバックボディのスポーツモデルは設定はされません。

 

セダンとスポーツの違い

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

アクセラは4ドアセダンとハッチバックのスポーツというボディタイプが設定されています。

エンジンや装備は共通ですが、後席の居住性や独立したトランクを持つセダンと、スタイリッシュでスポーティーなスポーツは、ユーザーのライフスタイルによって選択することができます。

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パワーユニットは3種類

ガソリンエンジン車、クリーンディーゼル車、ハイブリッド車の3種類のパワーユニットが用意され、クリーンディーゼル車には1.5Lと2.2Lが設定されます。

ガソリンエンジン車は1.5Lのみ

アクセラが採用するガソリンエンジンは直列4気筒の1.5LのSKYACTIV-G1.5のみです。

高圧縮比での燃焼を実現し、運転が楽しいパフォーマンスと優れた環境性能を両立しています。

最高出力 82kW・111PSのパフォーマンスは必要十分の性能で、価格の安さから販売の中心となっています。

 

クリーンディーゼル車は1.5Lと2.2L

SKYACTIV-Dは、SKYACTIV-D 2.2に加えて、新たにコンパクトなSKYACTIV-D 1.5をラインアップしています。

いずれも優れた燃費性能とともに、クリーン性能を実現しています。最大トルク 420N・mの2.2L車はもちろんのこと、1.5L車も最大トルク 270N・mと、ガソリン2.0Lエンジンを凌ぐ動力性能を誇っています。

ガソリン車とディーゼル車の違い

ガソリン車とディーゼル車の違いを一言で言うと、燃費とトルクです。

同じ1.5L同士では燃費に関しては、圧倒的なトルクの差がありながらも、わずかにクリーンディーゼル車が上回り、しかも価格の安い軽油を燃料にするために、実質的なランニングコストはガソリン車より低く抑えることができます。

また、ディーゼル車はクリーンエネルギー補助金を享受できるという恩恵もあります。

しかし、エンジン自体にコストがかかっており、車両価格がガソリン車よりかなり割高になるのも事実です。

1.5Lガソリンと、1.5Lディーゼルで迷った場合は、実際に試乗して数値では確認できないフィーリングを確認しましょう。

 

ハイブリッド車は2.0Lガソリンエンジン+モーター

ハイブリッドシステムはトヨタから供給を受けるTHS-Ⅱ。旧プリウスなど多くのトヨタ車が採用するものと同じですが、マツダ独自のSKYACTIV-G2.0エンジンと組み合わせることにより、トヨタ車(旧プリウスは1.5Lエンジンでした)との違いが表れています。

ただし、ハイブリッド車のシステム出力は136PSと、1.8Lガソリンエンジンの現行プリウスと同じなのは少し不満です。

もちろん、燃費性能はアクセラシリーズの中ではもっとも良く、30.8㎞/Lとなっています。

 

アクセラの各グレードの徹底比較

安全装備の違い

新車値引マスター
欧州で活躍しているマツダなので安全装備も充実しています。マツダの安全装備i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)についてはコチラで確認ください。
安全装備
15C

15S

15XD

HYBRID-C

エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)

SRSエアバッグシステム(カーテン&フロントサイド)

ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム(DSC)&トラクション・コントロール・システム(TCS)

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

AT誤発進抑制制御[前進時]

ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)

車線逸脱警報システム(LDWS)

スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)

AT誤発進抑制制御[後退時]

ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)

リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)

リアパーキングセンサー(センター/コーナー)

15S PROACTIVE

15XD PROACTIVE

22XD PROACTIVE

HYBRID-S PROACTIVE

HYBRID-S L Package

【15C、15S、15XD、HYBRID-Cに加えて】

アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)

交通標識認識システム(TSR)

ドライバー・アテンション・アラート(DAA)

レーンキープ・アシスト・システム(LAS)

クルーズコントロールクルーズコントロール

(メーカーオプション)
スマート・ブレーキ・サポート(SBS)&マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)
※HYBRID車には設定はありません

15S L Package

15XD L Package

22XD L Package

【PROACTIVEに加えて】

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)&マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)

 

インテリア・快適装備の違い

【2019最新】マツダアクセラのグレード選びはこれで決まり※グレード別価格表あり

ガソリン車

インテリア・快適装備
15C

 

ハロゲンヘッドランプ

オートライトシステム

レインセンサーワイパー

LEDドアミラーウインカー

インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)

ステアリングオーディオリモートコントロールスイッチ

フロントシート 運転席ラチェットレバー式シートリフター

SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS G-ベクタリング コントロール(GVC)

i-stop

キックダウンスイッチ

ドライブセレクション

リアスタビライザー

プッシュボタンスタートシステム

電波式キーレスエントリーシステム

 

(4WD車専用装備)

ヘッドランプウォッシャー

ヒーテッドドアミラー

リアフォグランプ

15S

 

 

【15Cに加えて】

自動防眩ルームミラー

ダークティンテッドガラス(フロント/フロントドア除く)

本革巻ステアリング/シフトノブ/パーキングブレーキレバー

7インチWVGAセンターディスプレイ&コマンダーコントロール

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

7インチWVGAセンターディスプレイ

コマンダーコントロール

コマンダーコントロール

ステアリングオーディオリモートコントロールスイッチ

フルオートエアコン(運転席/助手席独立コントロール機能付)

6スピーカー

アドバンストキーレスエントリーシステム

ブルートゥース、ハンズフリーマイク

15S PROACTIVE

 

 

【15Sに加えて】

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)

アナログタコメーター

ステアリング シフトスイッチ

15S L Package

 

【PROACTIVEに加えて】

LEDフロントフォグランプ

ステアリングオーディオリモートコントロールスイッチ

ステアリングヒーター

フロントシート 運転席パワーシート

パーフォレーションレザーシート

パーフォレーションレザーシート(ブラック)

パーフォレーションレザーシート

フロントシート シートヒーター

 

ディーゼル車

15XD

22XD

 

【15Cに加えて】

LEDヘッドランプ

ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ

LEDリアコンビランプ

リアコンビランプユニット内シグネチャーLEDランプ

自動防眩ルームミラー

ダークティンテッドガラス(フロント/フロントドア除く)

ステアリング本革巻(スイッチパネル加飾)

シフトノブ本革巻

パーキングブレーキレバー本革巻

インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)

7インチWVGAセンターディスプレイ&コマンダーコントロール

フルオートエアコン(運転席/助手席独立コントロール機能付)

6スピーカー

ナチュラル・サウンド・スムーザー

アドバンストキーレスエントリーシステム

ブルートゥース、ハンズフリーマイク

15XD PROACTIVE

22XD PROACTIVE

【XDに加えて】

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)

ステアリング シフトスイッチ

インテリア高輝度シルバー

15XD L Package

22XD L Package

【PROACTIVEに加えて】

運転席10Wayパワーシート&シートメモリー

シート地パーフォレーションレザー

フロントシート シートヒーター

電動格納ミラーオート格納

Sport 22XD L Packageの車内

Sport 22XD L Packageの車内

HYBRID車

HYBRID-C

 

 

 

 

 

 

 

【15Cに加えて】

LEDリアコンビランプ

自動防眩ルームミラー

ダークティンテッドガラス(フロント/フロントドア除く)

ステアリング本革巻(スイッチパネル加飾)

シフトノブ本革巻

パーキングブレーキレバー本革巻

7インチWVGAセンターディスプレイ&コマンダーコントロール

パワーメーター
パワーメーター
EVドライブモードスイッチ
EVドライブモード
エレクトリックシフト
エレクトリックシフト

トランクルームネット

フルオートエアコン(運転席/助手席独立コントロール機能付)

アドバンストキーレスエントリーシステム

 

(15Cから省かれる装備)

SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS G-ベクタリング コントロール(GVC)

i-stop

キックダウンスイッチ

ドライブセレクション

HYBRID-S PROACTIVE 【HYBRID-Cに加えて】

LEDヘッドランプ

ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ

リアコンビランプユニット内シグネチャーLEDランプ

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)

インテリア高輝度シルバー

HYBRID-S L Package 【HYBRID-Sに加えて】

フロントフォグランプ(LED)

シート地パーフォレーションレザー

運転席10Wayパワーシート&シートメモリー

フロントシート シートヒーター

電動格納ミラーオート格納

 

エクステリアの違い

エクステリア
15C  

205/60R16タイヤ&16インチスチールホイール・キャップ
205/60R16タイヤ&16インチスチールホイール+フルホイールキャップ

15S

15XD

22XD

HYBRID-C

【15Cに加えて】

205/60R16タイヤ&16インチアルミホイール
205/60R16タイヤ&16インチアルミホイール

フロントグリルブラックメタリック塗装(HYBRID-C除く)

リアトランクリップスポイラー(ハイブリッドのみ)

15S PROACTIVE

15XD PROACTIVE

22XD PROACTIVE

HYBRID-S PROACTIVE

【上記に加えて】

LEDヘッドランプ&LEDリアコンビランプ
ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ

LEDリアコンビランプ&ユニット内シグネチャーLEDランプ

LEDリアコンビランプ&ユニット内シグネチャーLEDランプ

15S L Package

15XD L Package

22XD L Package

HYBRID-S L Package

【PROACTIVEに加えて】

フロントフォグランプ(LED)

フォグランプ フロント(LED)

フォグランプ フロント(LED)

215/45R18タイヤ&18インチアルミホイール
215/45R18タイヤ&18インチアルミホイール(高輝度ダーク塗装)

ホイール高輝度ダーク塗装(ハイブリッド除く)

※22XD L Packageのみ電動スライドガラスサンルーフが標準装備されています。

電動スライドガラスサンルーフ(チルトアップ機構付)

電動スライドガラスサンルーフ(チルトアップ機構付)

 

スタートグレード「15C」

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

アクセラのスタートグレードとして、ガソリン車のみ「15C」というグレードが用意されています。

アクセラは走行性能や安全性能でグレード間の格差が非常に少ないので、もっともベーシックな「15C」であっても、「サポカーSワイド」に相当する先進安全装備や、G-ベクタリング コントロール(GVC)などを標準装備しており、グレードによる差を付けないのがマツダ流といえます。

しかし、「15C」では、フルオートエアコン(運転席/助手席独立コントロール機能付)やダークティンテッドガラス(フロント/フロントドア除く)、そしてアルミホイールが省かれており、見た目の印象が大きく異なり、ひとつ上の「15S」との129,600円の価格差は納得できます。

 

ベースグレード「S」「XD」「HYBRID-C」

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

ガソリン車は「15S」、クリーンディーゼル車は「XD」、ハイブリッド車は「HYBRID-C」となります。

フルオートエアコンとダークティンテッドガラス、そしてアルミホイールが装備されており、ベースグレードであっても満足のいく内容で、販売の中心となっています。

一つ上の「PROACTIVE」との差は、目立つところで安全装備とアクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)ぐらいの差なので、あえて11万円~約20万円も高い「PROACTIVE」を選ぶ必要性を感じないかもしれません。

 

中間グレード「PROACTIVE」

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

エクステリアに、LEDヘッドランプ&LEDリアコンビランプ、ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプが加わることで、見た目がかなり変わってくるのが「PROACTIVE」の特徴です。

また、インテリアを見ても、アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)が備わることで、一気に上級車のムードが高まります。

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ (カラー)

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ (カラー)

さらに大きな差が安全装備で、基本的な機能は「15C」や「15S」、そして「XD」と「HYBRID-C」にも備わりますが、さらにアダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)、交通標識認識システム(TSR)、ドライバー・アテンション・アラート(DAA)、レーンキープ・アシスト・システム(LAS)&車線逸脱警報システム(LDWS)が加わることで、安全性能にストレスや疲労を軽減させる効果も得られることになります。

アクセラの安全性能を評価する際には、これらの機能が「PROACTIVE」以上から装備されることに注意しましょう。

 

上級グレード「L Package」

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

全てのエンジン搭載車の最上級グレードになります。

「PROACTIVE」に加わるのは、フロントフォグランプ(LED)、シート地パーフォレーションレザー、フロントシート 運転席パワーシート、フロントシート シートヒーター、そして215/45R18タイヤ&18インチアルミホイールとなります。

パーフォレーションレザーシート

パーフォレーションレザーシート(ブラック)

【アクセラ評価&口コミ】マツダ3新型アクセラスポーツの評価・口コミをチェック

パーフォレーションレザーシート(ピュアホワイト)

PROACTIVE」に対して約22万円~30万円の価格差は大きく、このクラスのハッチバックやセダンを選ぶ上で、必要な装備かを吟味する必要があるでしょう。

 

アクセラのベストグレードはこれ!

新車値引マイスター
いよいよベストグレードを発表するよ!アクセラはハッチバックのスポーツ、4ドアのセダン、低燃費のハイブリッド、それぞれに個性があり、ベストなグレードが異なってきます。

アクセラスポーツ「15S」

コンパクトで、軽快な走行性能が魅力なスポーツには、動力性能は最も低いながらも、軽量なガソリンエンジンの1.5Lがベスト。その中ではコストパフォーマンスに優れた「15S」がベストグレードとなります。

標準装備される安全装備や G-ベクタリング コントロール(GVC)に加え、アルミホイールや本革巻きステアイングなど、スポーツムードも満点です。好みによっては6MTが選べるのもアクセラの醍醐味です。

 

アクセラセダン「15XD L Package」

スポーツと異なり、ゆったりとしたクルージングが求められるセダンでは、静粛性能も向上したクリーンディーゼル車がオススメです。動力性能も価格的にも1.5Lで十分であり、あえて4WDを選ぶ必要もないでしょう。

そのかわり、グレードでは「L Package」を選びたいのです。

安全性を含めて装備はミドルクラスのセダン並み。それでいて18インチホイールによって魅力的な外観は、「オジサン仕様」のセダンとは異なるスタイリッシュな装いになります。

 

アクセラハイブリッド「HYBRID-S PROACTIVE」

トヨタ製のシステムながら、マツダ流の味付けで評価も高いハイブリッド車は、アクセラセダンを選ぶ人にとっても気になる存在です。

ベストグレードは上位グレードのセダンと価格も同等になる「HYBRID-S PROACTIVE」(2WD 2,651,400円)。クリーンディーゼルの2.2LPROACTIVE(2WD 2,791,800円)よりも安いのですからお買い得感もあります。

 

アクセラのベストグレードはこれに決定のまとめ

【2019最新】マツダアクセラのグレード選びはこれで決まり※グレード別価格表あり

ライフスタイルによって、ボディタイプの選択が異なるのですが、アクセラを購入するならまずお勧めしたいのはアクセラハイブリッドです。

4ドアセダンを求めている人はもちろん、ハッチバック狙いの人も一度は検討する意味があります。

アクセラというと、どうしてもクリーンディーゼルに目が行きがちですが、価格や使用状況によっては、必ずしもディーゼルが一番とは限りません。よく考えると、マツダ唯一のハイブリッド車が最も適していたり、15Lのガソリン車でも十分だったりします。

 

ところで、これからアクセラの購入を考えている人が気になるのは、やはり値引き情報です。

人気の新型アクセラを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方は慣れないディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって限界値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

2019年3月】マツダアクセラの限界値引き徹底調査

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