アクセラマシーングレーメタリック後姿

アクセラ

マツダ新型アクセラの本音の口コミをチェック!

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マツダのラインナップのちょうど真ん中に位置するアクセラは、マスコミや雑誌等で相変わらず高い評価を得ています。BS朝日のCGTVでは、あの松任谷さんも絶賛していました。

今回はアクセラの購入を真剣に考えている方のために、オーナーのリアルな口コミ・評価をまとめましたのでご覧ください。

マツダ新型アクセラスポーツの評価・評判をチェッ

 

マツダ新型アクセラのエクステリア、インテリア関係の口コミ・評価

マイナーチェンジ前から評判が良かったエクステリアに比べて、インテリアに関しては厳しい評価もあるようです。特にナビに関して、起動時間や、表示性能についての不満が聞かれました。

「シートヒーターとハンドルヒーターは最高。これがないともう運転できないよ。」

「エアコンの左右別の温度設定は優れものです。」

質感は、アウディレベルまでは来てますね。数年前のマツダ車とは完全に別ものだよ。」

「ピアノブラックは埃、傷、指紋が目立つ。気になって仕方がありませんよ。」

マツダのナビはダメだわ。社外品のナビよりも起動時間が2倍ぐらいかかるよ。」

「メーターパネル、ステアリングチルト部の樹脂が安っぽいな。」

「ワイパーやヘッドランプなどセレクトスイッチ類で、文字が夜見えないものがある。」

「シートの座り心地は長時間乗っても疲れにくく素晴らしいよ。背もたれを倒すとほぼ水平になるのはとっても良い ♪。」

「マツダのナビは個別表示選択できず、都心部を走るとコンビニだらけで、なにがなんだかわからん。マップが見えないってナビの意味があるのだろうか?」

「シートヒーター付きパワーシートにすると、15kgくらい重くなる。いらんなこれは。」

「リアシートを倒せば、ほぼフルフラットになる。スノボーはまっすぐ乗るんで良好だよ。」

「ルーフレール、ヒーテッドドアミラーなどアウトドア系オプションがないのが残念だね。」

 

マツダ新型アクセラ:走行性能関係の口コミ・評価

グレーのアクセラ

ガソリンは全体的にパワー不足の声があり、一方ディーゼルについては走行性能の素晴らしさを指摘する声が大きいものの、低回転域でのターボラグや不快なエンジン音についての不満が聞かれています。

 

「太めのタイヤのせいか ?乗り心地はとても良い。」

「15S PROACTIVEに乗ってますが、スポーツモードにしないと走らないね。1.5ガソリンはちょっとパワー不足。」

「22XD L Package 4WDに乗ってます。チョイ乗りだったら1.5Lガソリンエンジンの方が良いと思うけど、2.2Lディーゼルの高速からの追い抜き加速や、安定感は素晴らしいの一言。」

「マツダの四駆の雨の日の安定感は素晴らしい。」

「15XD PROACTIVEに乗ってます。1速から2速にかけてタイムラグを感じます。」ターボ車の特性と言っても、しっくりこないな。

「DPFは300kmに1回ぐらいのペースで行われているね。燃費は10%から20%落ちるよ。 DPF中はブレーキが焼けるような焦げ臭い匂いがするのが嫌だね。」

  • DPFとは、ディーゼル微粒子捕集フィルターDiesel particulate filter)は、ディーゼルエンジンの排気ガス中の粒子状物質を漉し取り軽減させるフィルターである。 トラック・バス・トラクターなどのマフラーに装着する。

「DPFが完全に終了するまでに時間がかかるので、チョイ乗りを多い人が1500ccを買うときは、30万円安いガソリン車を薦めるね。」

「15XD PROACTIVEに乗ってるんだけど、15分以上乗る方や、年間15,000km以上乗る方なら、走行性能やデザインを含めガソリン車ではなく、ディーゼルを検討してみてよ。」

「15XDでも、ガソリン車の様にスポーツモード機能があると、加速感を楽しめるんだけどな~。」

「実用速度域でのアクセル・トルクフィーリングが抜群に良く、運転しやすい所が購入を決断したポイント。ハイブリッド車の数倍いい感じなんだ ♪。」

「直進安定性、カーブの安定性、雨天時走行性の良さは、速度80kmくらいから現れるよ。体感してね。」

「15XDは低回転時にカラカラ音がする。トラックみたいで残念。」

「フロント・リアピラーが太い。慣れるまで右左折・車線変更時注意が必要だよ。」

「15XD PROACTIVEに乗ってるんだけど、3270km走行で6回に及ぶ総給油量は160.9L。カタログ燃費21.6km/Lに対し、メータ平均燃費21.4km/L、満タン法実燃費20.3km/Lと差が少なく満足なのだ ♪。」

 

マツダ新型アクセラ:安全装備の口コミ・評価

「カーブでGVCが作動して、回転が自動に下がるのがわかる。良くできてるよね。」

  • GVC (G-ベクタリング コントロール)
    ドライバーがハンドルを切り始めた瞬間、GVCはエンジンの駆動トルクを制御して減速Gを発生し、前輪への荷重移動を行います。

マツダの新技術G-ベクタリングコントロールとは

道路標識の自動認識が予想以上に便利だよ。クルーズコントロールで自動走行する際に制限速度+15kmあたりに設定しておけば安心できるんだ。」

「クルーズコントロールは30km以下で解除されますが、最高に便利で安全ですよ。」

  • アダプティブ・クルーズ・コントロール(Adaptive Cruise Control)とは、前の車との車間距離を一定にとりつつ、一定速度で自動走行してくれる機能の事です。正式名称を「低速走行・車間距離制御装置」。

「車線逸脱防止機能でハンドルが勝手に動くのも良いですね。設定で白線を擬似的に凹凸に捉えて振動もするのには驚きました。」

「衝突軽減ブレーキが国交省の試験でNo.1。お守り程度に思っておりますが、心強いですね。」

「今時の車速感知でのドアの自動ロックが無いって、びっくり。オプションにも無いとは信じられない。」

「i-ACTIVSENSEの予防安全性はいろいろな注意点を優しく知らせてくれる機能なのでとても気にいっているんだ。」

  • i-ACTIVSENSEとは、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを用いたマツダの先進安全技術の総称です。事故が避けづらい状況での衝突回避・被害軽減を図るプリクラッシュセーフティ技術に加え、認知支援を行いドライバーの安全運転をサポートするアクティブセーフティ技術で構成されています。

「バックカメラを付けたが、雨天時にバックカメラに水滴が付きやすい。乗車時には必ずバックカメラを拭き取る。めんどくさいな。」

「BSMを付けたよ。効果あるなぁと実感しまくり。」

※BSMとは (ブラインドスポットモニタリング)
約15km/h以上での走行時、リアバンパーの内側に設置したレーダーで隣車線上の側方および後方から接近する車両を検知すると、検知した側のドアミラーの鏡面に備えたインジケーターの点灯でドライバーに通知。さらに、その状態でウインカーを操作するとインジケーターの点滅と警報音で警告し、車線変更の中断を促します。

ロードノイズが大きい。大粒のアスファルト舗装だと会話出来ないレベルの騒音が車内に飛び込んでくる。その他の外部騒音が良く遮断されている分、残念だな。」

 

マツダ新型アクセラ:その他(全体評価、価格等)の口コミ・評価

赤とグレーのアクセラジ

「BOSEサウンドシステムはやはり低音が素晴らしいね。」

「ガソリン車最高グレードなのですが、イモビライザーも無くオプションで付けました。下回り塗装も、長く乗りたいのでチョイスしましたよ。」

  • イモビライザーとは
    通常、車の鍵はキーシリンダー内部とキーの鍵山が(機械的に)一致すればイグニッションスイッチをオンにしてエンジンが始動できる。 これに対し、イモビライザーは専用キーに埋め込まれたトランスポンダと呼ばれる電子チップが持つ固有のIDコードと車両側のIDコードを電子的に照合し、一致してはじめてエンジンを始動させることができる。

「自動ライトにオートワイパー、ルームミラーも自動で眩しさ軽減する。これでレーダークルーズをオンにしたら、便利だけどハンドル握るだけになってしまうよ、これは寝ちゃうね。」

「22XD L Package 4WDに乗ってます。元ファミリアに350万は高過ぎだ。」

「15XD PROACTIVEに乗ってます。エンジンが温まるまでのアイドリング音が大きいな。」

「ALHは街灯の少ない暗い道やそれ以外の場所でも、自動で広い範囲を照らしてくれるよ、是非使ってみてよね、感動する事間違いなし!!」

※ALHとは、照射範囲を自動でコントロールできるグレアフリー(防眩)ハイビームと、低速走行時により広い範囲を照射するワイド配光ロービーム、高速走行時により遠くを照らすハイウェイモードを組み合わせることで夜間の視認性を高め、ドライバーの危険認知をサポート。

「CX-3(CX3)より安く、50プリウスと同等。最近のマツダの中ではお買得の方ですね。」

「15XD PROACTIVEに乗ってます。クリーンエネルギー自動車導入促進対策費補助金、25,000円振り込みで頂きました。」

「アダブティブLEDヘッドライトで夜間視認性良好だね。オプションでフォグランプ付けたけど、必要ないね。」

「エコカーとして満足してますが、1.5リットルディーゼルのスス問題は心配だよ。」

2018年6月】マツダアクセラの限界値引き徹底調査

 

15万も違う!アクセラを安く買うために下取りで得しよう

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買取業者の相場はディーラーの下取り額より、平均で10万円程高かったのです。

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元営業マンが明かす!下取りをしてはいけない理由

値引きよりも下取り査定が重要です

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【元営業マンが明かす】車を高く売るために下取りしてはいけない理由

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