ベンツAクラスの評価口コミ辛口チェック

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ベンツAクラスの評価・口コミを辛口チェック!

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メルセデス ベンツAクラスを購入するにあたり、注意すべき点は次の通りです。

ベンツAクラスのポイント

  • スポーティーを前面に押し出したスタイリングと質の高いインテリアでオーナーの若返りに成功
  • 1.6Lエンジンのパワーや静粛性、乗り心地には不満の声が多い
  • 2.0Lモデルは強力なパワーと4WDシステムで、スポーツカー並みのハンドリング
  • 298万円からの価格で、メルセデス品質を味わえるとして販売は好調
  • 本国ドイツでは新型が発表されていて、現行モデルは値引き拡大中
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ベンツAクラスはどのような車なのか、この記事で隅々までチェックしていきましょう。

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ベンツAクラスの評価評判を辛口チェック

ベンツAクラスの評価評判を辛口チェック

オーナーの声:ベンツAクラスの評価評判を辛口チェック

現行モデルのベンツAクラスは、2012年に登場した、Cセグメント(コンパクトクラス)に属するFF(前エンジン前輪駆動)のハッチバック車です。

A=アグレッシブ(Aggressive:攻撃的)というキャッチコピーの元、従来とは開発コンセプトを大きく転換し、より若々しくスポーティーな車へと変身させることで、メルセデス ベンツのブランドイメージを若返らせ販売面で大成功をおさめます。

特徴は、低く構えたスポーティーでアグレッシブな5ドアハッチバックスタイルと、それと見事に調和した、一目でメルセデスだとわかるフロントマスクです。

標準モデルに搭載される1.6L直噴ターボエンジンは、ユーザーからパワーがない音がうるさいといった不満の声が上がっていますが、Aクラスは298万円からという価格で、メルセデスの品質を味わえるとして人気となっています。

ハイパワーな2.0L直噴ターボと4WDシステムを搭載したA250とA45は、スポーツカー並みのハンドリング性能を持つ高性能車です。

初期のモデルでは酷評された乗り心地は、その後改良され、現在ではかなり改善されています。

それでは、Aクラスの特徴をチェックしていきましょう。

 

気になるベンツAクラスの価格は?

Aクラスの車両本体価格をグレード別に紹介します。

1.6L直噴DOHCターボ
グレード 車両本体価格
A180 Style(受注生産) 2,980,000
A180 AMG Style 3,510,000
2.0L直噴DOHCターボ
グレード 車両本体価格
A250 SPORT 4MATIC 5,010,000
2.0L直噴DOHCツインスクロールターボ
グレード 車両本体価格
Mercedes-AMG A45 4MATIC 7,200,000

Aクラスの車両本体価格は、FFのベースグレードA180 Styleが¥2,980,000で、AMGデザインのバンパーと専用18インチホイールが付いた、A180 AMG Styleが¥3,510,000です。

4WD車は、A250 SPORT 4MATICが¥5,010,000、直噴2.0Lエンジンに強力なツインスクロールターボで武装し、最高出力381psを誇る、Mercedes-AMG A45 4MATICが¥7,200,000となっています。

 

ライバルに比べて高めなAクラス

Aクラスは、ハイブランドとして名高いメルセデスが販売する車だけあり、同じCセグメントでライバルとして想定されるVWゴルフに比べて高めの価格設定です。

ゴルフは、FF車と4WD、ハイブリッドやEVを含めて11グレードものバリエーションがあります。

Aクラスと比較すると、FF車で最も安いTSI トレンドラインが¥2,539,000、最も高いGTI ダイナミックが¥4,359,000、最高出力310psの2.0L直噴ターボを搭載した4WD車 ゴルフRが¥5,559,000です。

 

FFのハイパワー車がないAクラス

ゴルフには、最高出力230psの2.0L直噴ターボを搭載したFFのスポーツモデル、GTIがラインナップされています。

同じCセグメントでは、最高出力279psの1.8Lターボを積むルノー メガーヌRSや、2.0Lターボで245psのボルボV40 T-5といった、FFのハイスペックモデルが存在します。

しかし、FFで200ps以上のハイパワー車というのは、操縦性や安全性の面からメルセデスの車づくりの範疇にはないため、AクラスのFFモデルには最高出力122psの1.6Lターボが搭載されています。

 

A45は特別な車

381psのエンジンを積むハイパフォーマンスカーA45は、¥7,200,000と大変高価ですが、Mercedes-AMGと称しているだけあって、メルセデスではなくAMGブランドに属する特別な車です。

 

ベンツAクラスのパワーユニットは3種類

Aクラスに搭載されるパワーユニットは、1.6Lと2.0Lの直列4気筒DOHCターボ、AMG A45に搭載される2.0L 直列4気筒DOHCツインスクロールターボの3種類で、いずれも筒内直噴の燃料供給システムを装備した高効率エンジンです。

スペックは以下のとおりです。

1.6L直列4気筒DOHCターボ 2.0L 直列4気筒DOHCターボ 2.0L 直列4気筒DOHC

ツインスクロールターボ

燃料供給方式 筒内直噴式
ボディサイズ 全長4,355mm×全幅1,780mm×全高1420mm ※A180 AMG Style・A250 SPORT 4MATIC
総排気量 1,595cc 1,991cc
最高出力 122ps/5000rpm 218ps/5500rpm 381ps/6000rpm
最大トルク 20.4kgm/1250~4000rpm 35.7kgm/1200~4000rpm 48.4kgm/2250~5000rpm
燃費 17.8km/L 13.8km/L 12.6km/L

※A180 Styleは全長4,300mm・全高1,435mm、A45は全長4,370mmとなります。

 

直噴1.6L 直列4気筒 DOHCターボ

FFモデルに搭載される1.6Lターボは、霧化したガソリンを、インジェクターによってシリンダー内に直接噴射する、筒内直噴式の燃料供給システムが装備されています。

直噴は、燃料噴射時にシリンダー内の温度を下げる働きがあり、高温高圧によるデトネーションといった異常燃焼の危険が少ないことから、Aクラスの1.6L直噴は10.3という高圧縮比を実現した効率の良いエンジンです。

このエンジンは1,595ccという排気量ながら、20.4kgmという2,000cc 6気筒自然吸気並みの最大トルクを、わずか1250rpmという低回転域から発揮する高性能エンジンですが、ユーザーからはパワー不足が指摘されています。

筒内直噴(ダイレクトイグニッション)は、1954年に登場した300SLガルウイングにより、メルセデスが世界で初めて市販化に成功した技術で(当時は電子制御ではなく機械式)、2005年頃からドイツ車を中心に多くの車に採用されている燃料供給装置です。

直噴1.6L 直列4気筒 DOHCターボスペック

・最高出力90Kw(122ps)/5000rpm
・最大トルク200N・m(20.4kgm)/1250~4000rpm

 

 

直噴2.0L 直列4気筒 DOHCターボ

A250 SPORT 4MATICに搭載される直噴2.0Lターボは、最高出力218ps・最大トルク35.7kgmを発揮するハイスペックなエンジンで、そのパワーを4WDシステムによって十分に路面に伝え、スポーツカー並みのハンドリング性能を実現。

この2.0Lターボは、1.6Lよりもさらに低い1200rpmで最大トルクを発生するため、非常にトルクフルな走りが可能で、登りの峠道などでもゆとりあるドライブができます。

直噴2.0L 直列4気筒 DOHCターボスペック

・最高出力160Kw(218ps)/5500rpm
・最大トルク350N・m(35.7kgm)/1200~4000rpm

直噴2.0L 直列4気筒 DOHC ツインスクロールターボ

2.0ℓ直列4気筒直噴ターボエンジン

世界一パワフルな4気筒:2.0ℓ直列4気筒直噴ターボエンジン

ハイパフォーマンスモデルA45 4MATICに搭載されるのが、AMGが手掛けた2.0L DOHCツインスクロールターボで、こちらは同じ2.0Lターボでも専用の鍛造ピストンやクランクシャフト、クランクケースなどを備えた全く別物の高性能エンジンです。

ツインスクロールターボとは、高出力を発揮する大型のターボチャージャーに改良を加え、タービン(シャフトでつながれた二つの風車でターボの要となる部品)を回すための排気圧の流入路を二つに分けることで、低速からレスポンスに優れたパワーを発揮させるシステムです。

これにより、48.4kgmという4.0L V8自然吸気並みの最大トルクを、わずか2250rpmで発揮し、AMGは世界でもっともパワフルな4気筒エンジンだと発表しています。

直噴2.0L 直列4気筒 DOHC ツインスクロールターボスペック

・最高出力280Kw(381ps)/6000rpm
・最大トルク475N・m(48.4kgm)/2250~5000rpm

 

ベンツAクラスの走り

ベンツAクラスの走り

ベンツAクラスの走り 1.6Lターボのパワーに不満?

Aクラスは、全車種に直噴ターボエンジンが搭載され、組み合わせられるトランスミッションは、すべてデュアルクラッチ式の7速自動変速機7G-DCTです。

デュアルクラッチ式は、アクセルに対する反応がよりダイレクトなトランスミッションで、マニュアルモードでの変速スピードは電光石火と呼べるほどに早いため、スポーティーな走りに最適な自動変速機となっています。

1.6Lターボがパワーに不満がある理由は?

直噴1.6Lターボを搭載するA180 StyleおよびA180 AMG Styleについて、多くのユーザーからパワーがない発進時にモタつくといった不満が出ている理由は、Aクラスにもメルセデス流の車づくりを追求しているためで、通常の走りではより穏やかで重厚な走りをするようしつけられているからです。

発進時のモタつきはターボエンジンゆえの性格もありますが、多くのメルセデスがそうであるように、普通にアクセルを踏んだ場合では勢いよく発進することはなく、ゆるやかに粛々と動き始める高級車に見合った乗り味となっています。

よりスポーティーに走りたいなら、自慢の7G-DCTを活用してしっかりとアクセルを開け、積極的にドライビングを楽しむことで、十分な性能を発揮してくれるでしょう。

 

A250 SPORT 4MATICならゆとりのスポーツドライビングが可能

2.0Lターボに4WDのA250 SPORT 4MATICは、1.6Lに比べて断然パワフルなため、アクセルを踏むだけのズボラな走りでも力強く加速し、4WDによるスポーツカー並みのハンドリングと走行安定性でゆとりのスポーツドライビングが可能です。

といっても最高出力218psでは、ポルシェみたいに鋭い加速は期待できないので、500万円という価格は4WDターボを搭載するゴルフR(310ps)の¥5,559,000や、上はポルシェ718ケイマン(300ps)の¥6,730,000と比較してよく検討したいところでしょう。

 

究極の走りと実用性すべてを備えたA45 4MATIC

A45 4MATIC

A45 4MATIC

381psという強力なターボを搭載したA45 4MATICは、A250はもちろん、半端なスポーツカーなど物ともしない究極のパフォーマンスを発揮し、サーキットでも申し分のない走りが楽しめます。

A45が搭載する7G-DCTには、AMG専用のスピードシフトとダイナミックセレクトが装備され、市街地走行からレーストラックまで、走行状況に応じた最適な走りを選択できます。

5ドアハッチバックのボディは、ゆったりとした室内とステーションワゴン並みの使い勝手といった実用性に優れ、まさに万能アスリートと言える車がAMG A45 4MATICです。

 

Aクラスのサスペンション

AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション

AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション

Aクラスのサスペンションは、前マクファーソンストラット、後ろがメルセデスでは4リンク式と呼ばれるマルチリンクサスペンションとなっています。

メルセデスは本来、FR(前エンジン後輪駆動)方式の車で、乗り心地と操縦性のバランスを高次元で両立させ、世界の高級車をリードしてきたメーカーです。

Aクラスを開発するにあたり、FF方式でもメルセデス流の走行性能を実現するために安定志向のサスペンションを採用し、その固めの乗り味がユーザーの嗜好と合わなかったのが、初期型で乗り心地が酷評された理由です。

現在はマイナーチェンジによって乗り心地がかなり改善されており、A250とAMG A45では、スプリングやショックアブソーバーが強化された、よりスポーティーなサスペンションとなっています。

 

ライバルのゴルフは乗り心地がいい

Aクラスの購入時に検討したいのは、リアに同じ4リンク式サスペンションを採用したVWゴルフのTSIハイラインで、市街地走行での乗り心地が良いと評価されています。

331万9,000円という価格も、売れ筋グレードのA180 AMG Styleより19万1,000円も安く、十分に検討すべきところでしょう。

 

ベンツAクラスのエクステリア・外観

Aクラスのエクステリア・外観

いまだに斬新なAクラスのエクステリア・外観

Aクラスのスタイリングでまず目を引くのは、やはりメルセデス ベンツのアイデンティティを主張すると同時に、スポーティーとエレガンスを併せ持つ、特徴的なフロント部のデザインです。

複雑な造形で存在感のある異形ヘッドライトと、その間にある丸みを帯びた七角形のラジエーターグリル、中央部に鎮座するメルセデスの象徴スリーポインテッドスターがとても印象的で、誰が見てもすぐにメルセデスだとわかります。

打ち寄せる大波にも似たボディサイドの大胆なキャラクターラインは、ボリューム感あふれるフェンダーとともに、これまでのコンパクトカーにはないプレミアムなイメージを持つところが、Aクラスの人気の秘密です。

 

ベンツAクラスのインテリア・内装

インテリアはとても上質で、洗練されたデザイン

Aクラスのインテリアはとても上質で、洗練されたデザイン

Aクラスのインテリアはとても上質で、洗練されたデザインを持っており、エクステリアと同様にオーナーはメルセデスの車を所有していることを、十分に感じられる満足度の高いインテリアとなっています。

ドアを開けるとまず最初に目につくのは、中央に三つ並んだ円形のエアコン吹き出し口で、ジェット戦闘機の噴出口をイメージしたという個性的で気品あるデザインは、メルセデスのセダン全車に採用されている共通のアイコン。

その上には、タブレットによく似た薄型の大型液晶モニターが取り付けられていて、ナビゲーションはもちろんオーディオの操作情報などが表示され、画面の大型化と最適な設置場所により視認性は抜群に良好です。

 

オプションで電動パワーシートや本革内装も選択可能

Aクラスのフロントシートは、サイドサポートのしっかりしたスポーティーなもので、標準ではDINAMICAと呼ばれる人工皮革とファブリックのコンビ、オプションで本革シートやメモリー付きの電動調節式パワーシートが選択可能。

A45 4MATICでは本革シートが標準装備され、AMGパフォーマンスパッケージを選択すると、専用の本革製スポーツシートが装着されます。

AMGパフォーマンスパッケージを選択すると、専用の本革製スポーツシート

AMGパフォーマンスパッケージの専用本革製スポーツシート

 

Aクラスの後部座席はやや狭い

フロントに比べて後部座席はやや狭く、足元のスペースは最小限で、座ってみるとフロントのシートバックが前に立ちはだかり圧迫感を感じ、Aクラスが前席優先の車だとわかります。

リアシートは左右分割可倒式で、シートバックを倒せば、広い荷室とともにステーションワゴン並みのラゲッジスペースが現れ、使い勝手は良好です。

 

 

ベンツAクラスのグレード

AクラスのグレードラインナップはFFモデルが2種類、4WDモデルが2種類の計4種類となっています。

FFモデル A180 Style

A180 AMG Style

4WDモデル A250 SPORT 4MATIC

Mercedes-AMG A45 4MATIC

 

ベンツAクラスのカラーラインナップ

Aクラスのボディーカラーは全部で9色あり、ソリッドカラー2色とメタリック7色で、メタリックはすべて68,000円の有償(A45はすべて無償)のオプションとなっています。

選ぶカラーによっては、納車までの時間が長くなるので注意が必要です。

ソリッド ジュピターレッド

カルサイトホワイト

メタリック エルバイトグリーン※

コスモスブラック

ボーラシルバー

マウンテングレー

カバンサイトブルー※

キャニオンベージュ※

オリエントブラウン※

※受注生産となります。

 

ベンツAクラスの燃費性能

Aクラスの燃費性能は以下のようになります。

エンジン カタログ燃費

(JC08モード)

実燃費
直噴1.6L DOHCターボ 17.8km/L 11.88km/L
直噴2.0L DOHCターボ 13.8km/L 10.11km/L
直噴2.0L DOHC

ツインスクロールターボ

12.6 km/L 9.80km/L

6Lターボを積むFFモデルの燃費は、カタログ値で17.8km/Lと最近の小排気量ターボ車では平均的な数字ですが、実燃費は11.88km/Lとかなり低下しています。

パワーにゆとりのある2.0Lターボや、ハイパフォーマンスの2.0Lツインスクロールターボも実燃費では低下していますが、これは欧州車のターボは高速巡航時の燃費が優れ、市街地走行ではそれほど燃費が良くないためです。

 

まとめ Aクラスはメルセデス品質を味わえる魅力的な車

ベンツAクラスの評価口コミ辛口チェック

Aクラスは、アグレッシブかつエレガントなスタイリングでメルセデスのブランドイメージの若返りに成功し、小型車ながら重厚な乗り味や高級感のあるインテリアといった、メルセデス品質が味わえると大人気のコンパクトカーです。

当サイトのおすすめは、市場でも人気の高いA180 AMG Styleで、AMGデザインのフロントグリルや前後バンパー、18インチのアルミホイールが標準装備で351万円とお買い得です。

Aクラスは、ドイツ本国では2018年5月にフルモデルチェンジされた新型がすでに発売され、あらゆる面で進化していると高評価を得ていますが、日本市場での発売時期は未定でおそらく来年以降になると予想されます。

Aクラスの購入を検討している人は、新型を値引き交渉のネタにすることができ、条件に折り合いがつけば、迷わず購入することをおすすめします。

 

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