人気車の新車値引き情報と独断評価・格付け!

くるま情報プレミアム

CX-30

新型マツダCX-30の評価口コミを辛口チェック!CX-30を買う前に

マツダの新型CX-30を購入検討するにあたり、注意すべき点は次の通りです。

マツダCX-30のポイント

  • CX-3とCX-5の中間に位置するスタイリッシュなSUVクーペ
  • Mazda 3 をベース車両としてCX-3より室内空間を拡大
  • パワーユニットは2.0Lガソリン、1.8Lディーゼル、新世代2.0LマイルドハイブリッドSKYACTIV-Xの3種類
  • CX-3、CX-30、CX-5と個性の違いが少なく、「マツダ内部での販売台数の奪い合いでは?」との声も
新車値引きマスター
マツダ新型CX-30はどのような車なのか、この記事で隅々までチェックしていきましょう。

こちらも人気記事

⇒CX-30の値引き最大額は?目標値引きテク【2019年11月】

 

マツダ新型CX-30の評価口コミ辛口チェック

CX-30の開発コンセプトは「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」。

安心して運転できる安全性の高い性能や機動性はもちろんのこと、ハッとさせられる秀逸な外部デザインや細部まで思考を凝らした室内と、見た目も実力も兼ね備えられたSUV車となっています。

ボディは曲線美が目を引くデザインで、また、ホイールアーチ部分とボディ下部分の幅広クラッディングパネルが、SUVならではの力強さを演出しています。

マツダ3とCX-30ではボディの滑らかな曲線に映る反射が逆になるように細工されています。

このサイド部分の複雑な光の屈折が、CX-30の美しさを感じられる瞬間と言えるでしょう。

両車では光のリフレクションが逆になる小技がある

程よいボディサイズなので、道が狭くなりがちな市街地でも運転しやすく、また高さ制限のある立体駐車場にも楽々入れます。

シートは乗り降りしやすい高さですし、荷室が広くキャリーオンバッグやベビーカーを一緒に積載しても大丈夫、と子育て家族にも嬉しい仕様です。

新世代車両構造技術であるSKYACTIV-X2.0など最新エンジンを採用し、さらにAWD車にはオフロード・トラクション・アシスト機能も付属。安全性と運転しやすさ両面を兼ね備え、どこにでも出かけられる機動性の高い車となっています。

室内は、大人4人は乗っても余裕のあるゆったりとした仕様で、ほどよいボールド感のあるシート、そして運転席からの視界が広く余裕ある運転ができます。

こだわりのあるリッチなインテリアに臨場感あふれるオーディオシステム、さらに高い静粛性で、車はただ移動のための道具ではなく大切な時間を過ごすためのラグジュアリーな場所であることがわかります。

 

マツダCX-30はここが一押し

日本の環境に合わせたこだわりの設計

全長は4395mm、全幅は1795mm、全高は1540mmというように日本の道路幅や立体駐車場の大きさを考えたつくりになっていることがわかります。

これまでの「CX-3」では家族で乗るには狭い、しかし「CX-5」では全長4545mm、全幅1840mm、全高1690mmにもなり、日本の都市部で使うには大きすぎるという問題がありました。

その中間の大きさにしたのは使いやすさを追求した結果だと言えます。

 

最新のオーディオシステム

このCX-30に採用されている最新のオーディオシステムはパイオニア製のスピーカーシステムを使用した「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」です。

8個のスピーカーで構成された最高の音質にこだわったサウンドシステムで、高音質パーツだけでなくウーファーをフロントドア部分ではなく、カウルサイドに設置することで音の伝搬効率を最大限に向上させています。

この工夫でノイズを大幅に低下させたことで原音に忠実な音質を実現しました。

 

乗り心地と操縦安定性が最高レベル

SKYACTIV技術の1つである車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用していることで、安定した車両構造となっています。

人が感じるバランス感覚を良好に保つため、シート、ボディー、シャーシを最適に連動させて走行時に違和感を感じない乗り心地を実現しています。

また、操縦安定性も高いレベルで維持しています。

 

マツダCX-30の残念ポイント

少しパワーがパンチ不足か?

今回設定されているパワートレインは3種類あります。
・排気量2.0リットルの直列4気筒直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」
・排気量1.8リットルの直列四気筒クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」
・排気量2.0リットルのガソリンエンジン「SKYACTIV-X 2.0」
です。

このうち1.8リットルのディーゼルエンジンはトルクが薄く、ターボラグも大きいために安定したパワーが不足しているように感じることがあります。

他のエンジンが滑らかなトルクで安定したパワーを感じさせるだけに惜しい部分です。

 

6速ATは加速性能に欠ける

ガソリンエンジンのものについては完全に走り出してしまえば何も問題はないものの、8速ATであればさらに発進時の加速がスムーズであったかもしれないという意見があります。

エンジン自体の性能は良いために、よりもったいない部分でもあります。

 

マツダCX-30のグレード設定と価格

・排気量2.0リットルの直列4気筒直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」2,392,500~3,030,400円
・排気量1.8リットルの直列四気筒クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」2,887,500~3,305,500円
この2種類は2019年の10月24日から販売開始されます。

・排気量2.0リットルのガソリンエンジン「SKYACTIV-X 2.0」3,294,500~3,713,600円
となっており、こちらの販売開始は2020年の1月以降が予定されています。

国内での月間販売予定数2500台となっており、国内での生産工場およびメキシコ工場など世界各地の拠点で製造が予定されています。

 

新型CX-30のライバル対抗車種は??

新型CX-30はCセグメントのカテゴリーに属する車で、このカテゴリーに入る車はトヨタC-HRをはじめ、ホンダヴェゼル、スバルXV、三菱エクリプスクロスなどが挙げられるでしょう。

つまり新型CX-30の対抗車種は国内でも競争があり、世界的にもライバルが多いクラスなのです。

新型CX-30のボディサイズは、全長4,395mm×全幅1,795mm×全高1,540mm、ホイールベースは2,655mm。

ホンダヴェゼルハイブリッドは、全長4,330mm×全幅1,770mm×全高1,605mmでホイールベースが2,610mm。

ベース車両がフィットですのでボディサイズはコンパクトですが、エンジンは7速DCTにモーターを組み合わせたハイブリッド・トランスミッションが採用されています。

ヴェゼルの未使用車・中古車情報

すべてはホンダヴェゼルから始まった。小型SUVの覇者。

トヨタC-HRは、全長4,360mm×全幅1,795mm×全高1,550mmでホイールベースが2,640mm。

C-HRはCセグメント市場を最もけん引している車といえるでしょう。

C-HRの未使用車・中古車情報

今でも斬新なC-HRのデザイン

個性的なデザインが特徴で、エンジンは1.2L直4ダウンサイジング過給エンジン+CVTと、1.8L直4エンジン+モーターTHS2の2種類が用意されています。

三菱エクリプスクロスは、全長4,405mm×全幅1,805mm×全高1,685mmでホイールベースが2,670mm。

エクリプスクロスは新型CX-30よりボディが大きく、エンジンは1.5L直4ターボ+CVTを採用し、三菱が得意としているAWD制御技術が搭載されています。

エクリプスクロスの未使用車・中古車情報

新型CX-30の対抗車種として最もボディサイズが大きいのはスバル・XVで、全長4,465mm×全幅1,800mm×全高1,550mmでホイールベースが2,670mm。

エンジンは2.0L水平対向4気筒+CVT(リニアトロニック)で、e-BOXERマイルドハイブリッドモデルも設定されており、トヨタのハイブリッド車のような燃費は見込めないものの、電気ターボとしてのメリットは十分に体感できる1台でしょう。

ここではボディサイズや搭載されているエンジンの比較を中心にしてきましたが、それぞれの車種がどのようなエクステリア・インテリアをしているのかはもちろんのこと、走行性能、燃費性能、安全性能などの特徴が大きく異なります。

対抗車種を比較する際は、ネットやカタログで情報を収集し、最終的には各ディーラーに訪れて車を試乗しましょう。

車を試乗すると、その車を身体で感じることができ、乗り比べるとそれぞれの車の乗り心地の違いが分かります。

乗り比べることで新型CX-30の良さを見い出すこともできますので、納得がいくまで対抗車種の比較をしてください。

 

マツダCX-30のエクステリア辛口チェック

【CX-30】驚きは少ないエクステリア

【CX-30】驚きは少ないエクステリア

出典:マツダ公式HP

新型CX-30のエクステリアは、マツダ3など従来のマツダ車を思わせるデザインをしています。

フロントグリルは大型のものが装着され、シャープなヘッドライト、低重心なバンパーが存在感をアピール。

リアはCX-3を思わせるデザインをしながらも、より流線型を演出しボディラインを滑らかに仕上げました。

テールライトは丸い形をしており、奥行きのあるデザインを用いることで強い印象を与えます。

クロスオーバーSUVとなる新型CX-30は走破性能をあげるために車高が高いデザインに仕上げられているのです。

新型CX-30のボディサイズは以下のようになっています。

<新型CX-30のボディサイズ>
全長×全幅×全高4,395mm×1,795mm×1,540mm
ホイールベース2,655mm
最低地上高175mm

CX-3のボディサイズが全長4,275mm×全幅1,765mm×全高1,550mm、CX-5が全長4,545mm×全幅1,840mm×全高1,690mmですので、新型CX-30はちょうど両者の中間サイズのSUVといえます。

 

【参考】CX-3とCX-5のボディサイズ

車名CX-3CX-5
乗車定員(名)5名5名
全長(㎜)4,2754,545
全幅(㎜)1,7651,840
全高(㎜)1,5501,690
ホイールベース(㎜)2,5702,700
車内長(㎜)1,8101,890
車内幅(㎜)1,4351,540
車内高(㎜)1,2101,265

CX-3は小さくても、CX-5では大きいと感じている方にとってベストな大きさではないでしょうか。

全高はCX-3よりも10㎜低いので、ワイド&ロー感がぐっと出ていることが予想されます。

最低地上高はマツダ3より25mm高くなっていますので、オフロードの走破性も高いことがお分かりいただけるでしょう。

 

CX-30は見るたび乗るたびにハッとするデザイン

マツダCX-30は日本の広い層に受けられることを念頭に置いたコンセプトとなっています。

サイズもCX-5よりも少し小さく、日本の都市部で走行しやすいサイズにしていることに加えて、これより前に販売されているマツダ3ほど特徴あるデザインではなく、強いクセがないようなデザインとなっているのが逆に特徴とも言えます。

 

マツダCX-30のインテリア辛口チェック

CX-30のインテリアは上質で定評がある

CX-30のインテリアは上質で定評がある

ゆったりした車内空間を実現

家族で乗ることをイメージされた車内空間はゆったりとして安心感を与える空間となっています。

そのドアトリム上部のウイング形状は豊かな造形美によって包み込むような温かみを感じさせるものとなっています。

アームレストには肘が当たる部分を大きくカーブを描く造りがなされており、肘をゆったりと乗せられるようになっています。

 

座り心地最高のシート

運転席の「10Wayパワーシート」はすべて電動で前後スライド、シート全体と前端高さ、背もたれ角度、ランバーサポートの調整が可能です。

さらに助手席もラチェットレバー式シートリフターが標準装備となっています。

そして運転席と助手席にはシートヒーター・ステアリングヒーターが装備されており寒い時期でも快適に運転を楽しむことができます。

 

視界の確保

視界改善のためにガラスエリアが広くなっています。

リア・クオーターピラーにウィンドウをひとつ設けた上でピラーの角度も調整し、ドライバーズ・シートからの死角を減少させています。

死角が少なくなったことで運転がしやすくなっているのは間違いありません。

 

マツダ新型CX-30は実質的にCX-4?

マツダ新型CX-30は実質的にCX-4?

CX-30は実質的にCX-4?それとも次期型CX-3?

出典:マツダ公式HP

マツダ3をベース車両として誕生した新型CX-30は、小型SUV CX-3より室内空間を拡大し、CX-3とCX-5の中間に位置するCセグメントとして販売されます。

燃費性能や安全性能も向上していますので、長時間のドライブも安全・安心に楽しむことができるでしょう。

新車値引きマスター
突然の30という二桁車番にマツダユーザーも困惑しています。CX-30は実質的に新型CX-4なのでしょうか?

CX-3、CX-30、CX-5と細かいピッチで販売することで、実はマツダ車同士で販売競争をしているだけになるのでは?とも考えられます。

いずれにせよ、新型CX-30の対抗車種は他メーカに多くあるので、それぞれのライバル車種を比較し選択する必要があります。

対抗車種を比較することで、新型CX-30の特徴をつかむことができます。

 

新型CX-30の価格

新型CX-30の車両価格は、以下のようになっています。

<新型CX-30の車両価格>
エンジン仕様車両価格
2.0Lガソリンエンジン2,392,500~3,030,500円
1.8Lディーゼルエンジン2,887,500~3,305,500円
2.0L SKYACTIVE-X3,294,500~3,713,600円
新車値引きマスター
新型CX-30はベース車両をマツダ3とし、サイズ的にはCX-3とCX-5の中間にあたるモデルです。

CX-3の車両価格が212万円から、CX-5の車両価格は249万円からですので、その中間ぐらいの価格設定となります。

 

新型CX-30のパワーユニット

新型CX-30のパワーユニットは以下のようになっています。

<新型CX-30のパワーユニット>
SKYACTIV-XSKYACTIV-G2.5SKYACTIV-D1.8
エンジン直列4気筒2L+

マイルドハイブリッド「M Hybrid」

直列4気筒

2.5Lガソリン

直列4気筒

1.8Lディーゼルターボ

出力181ps/22.6kgm190ps/25.7kgm116ps/27.5kgm

トランスミッションは6速ATまたは6速MTで、駆動方式はFFまたは4WDです。新型CX-30は、2.0Lガソリンエンジン、2.5Lガソリンエンジン、1.8Lディーゼルエンジンが搭載されています。

スカイアクティブXのエンジンは、圧縮され高温になった空気に燃料が噴射されることでディーゼルエンジンの技術を、ガソリンエンジンに適応した新世代ガソリンエンジン。

エンジントルクは全域で10%以上、最大30%向上することに成功しました。

M Hybridは減速エネルギーを充電し、エンジンをアシストすることを可能にしています。

1.8LディーゼルエンジンはCX-3のエンジンを2018年に改良されたものを搭載。

これまでのマツダのディーゼルエンジンといえば1.5Lと2.2Lディーゼルエンジンが多く見受けられましたが、新型CX-30のディーゼルエンジンはボディの大きさに合わせたエンジンであるといえるでしょう。

新型CX-30には「ロータリーレンジエクステンダーEV」の設定があり、電気自動車にロータリーエンジンが搭載されています。

発電専用の軽量・コンパクトなロータリーエンジンを採用することで、航続距離を気にせず走ることができる電気自動車ハイブリッドなのです。

 

マツダCX-30のこだわりタイヤ

マツダでは長いドライビングでも快適性と高速運動性能を実現するために最新の高性能 タイヤ「TURANZA」を採用しています。

今回採用されている「TURANZA T005A」は新トレッドゴムによって、転がり抵抗の低減を可能としただけでなく、操縦安定性能とドライ性能を高次元で両立させることで、CX-30の低燃費性能、操縦安定性、乗り心地のすべてに大きな影響を与えました。

 

マツダCX-30の走行性能

・排気量2.0リットルの直列4気筒直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」

(最高出力156ps/最大トルク199Nm)

・排気量1.8リットルの直列四気筒クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」

(最高出力116ps/最大トルク270Nm)

・排気量2.0リットルのガソリンエンジン「SKYACTIV-X 2.0」

という3種類のパワートレインが用意されています。

さらなるパワーを求める場合はまだ詳細が発表されていないSKYACTIV-X 2.0が良いでしょう。

電気モーターのアシストによってさらにトルクが上積みされる予定となっています。

 

マツダCX-30の基本スペックは

売れ筋となるSKYACTIV-G 2.0Lガソリンエンジンと1.8Lディーゼルターボエンジンを比較してみましょう。

エンジン種類SKYACTIV-G 2.0 M HYBRID(ガソリン)SKYACTIV-D 1.8(ディーゼルターボ)
駆動方式FF(2WD)FF(2WD)
トランスミッションSKYACTIV-Drive(6速AT)SKYACTIV-MT(6速MT)
全長4395mm
全幅(車幅)1795mm
全高(車高)1540mm
ホイールベース2655mm
エンジン直列4気筒 DOHC 16バルブ Mハイブリッド直列4気筒 DOHC 16バルブ直噴ターボ
排気量1998cc1759cc
エンジン最高出力90kW/6000rpm85kW/4000rpm
エンジン最大トルク213N・m/4000rpm270N・m/1600~2600rpm
燃費(WLTP)6.6L/100km(約15.2km/L)5.1L/100km(約19.6km/L)
燃費(New-NEDC)5.5L/100km(約18.2km/L)4.4L/100km(約22.7km/L)
燃料タンク容量51L51L
サスペンション形式(前)マクファーソンストラット
(後)トーションビーム
タイヤサイズ215/55R18215/55R18

 

新型CX-30のカラーラインナップ

光の表現による上品なボディカラー

マツダのボディカラーの人気の秘訣ともなっている塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」ならではの色合いに注目です。

・ソウルレッドクリスタルメタリック
こちらは生命力にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みと艶感を目標まで追求した色合いが評判のカラーです。
マツダが提唱している「魂動デザインの造形美」を具現化した色合いだと言えます。

・マシーングレープレミアムメタリック
「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマにした力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元で両立しているカラーです。
そのため見た目は鉄のインゴットから削り出したかのようなリアルな金属質感を実現しています。

・ポリメタルグレーメタリック
樹脂特有のしっとりとした滑らかな艶感と金属の硬質感を融合させたような新しい色合いがこちらです。

光が当たることで金属感が際立ち、リフレクションが強調されます。

陰になるとソリッド感が際立ち、独自の艶が出ます。

 

新型CX-30のボディカラーは8種類がラインナップとして用意されます。

<新型CX-30のカラーラインナップ>
●ソウルレッドクリスタルメタリック※1
●マシーングレープレミアムメタリック※2
●ソニックシルバーメタリック
●ポリメタルグレーメタリック
●チタニウムフラッシュマイカ
●ディープクリスタルブルーマイカ
●ジェットブラックマイカ
●スノーフレイクホワイトパールマイカ※3

※1は66,000円、※2は55,000円、※3は33,000円の追加料金が必要です。

マツダのイメージカラーであるソウルレッドクリスタルメタリックをはじめ、高級感を味わいたい方はジェットブラックマイカ、スノーフレイクホワイトパールマイカあたりを選択するといいでしょう。

 

安全装備は最新のもの

新型CX-30の安全装備には、先進安全システムである「i-ACTIVSENSE」が搭載されています。

新型i-ACTIVSENSEには運転状況をコンピュータがチェックしサポートする「ドライバーモニタリング」機能を採用。

以下のような機能も備えています。

<新型CX-30の安全装備の一例>
●ALHアダプティブ・LED・ヘッドライト。夜間の視認性を高め、ドライバーの危険認知をサポート。
●HBCハイ・ビーム・コントロールシステム。約30km/h以上で走行中、対向車や先行車がいない場合には上向きに切り替わり、ハイビームでの走行機会を増やして夜間の前方視界確保をサポート。
●LDWS車線逸脱警報システム。約45km/h以上での走行時、フロントガラスに設置したカメラで車線を認識し、車両がその線を踏み越える可能性があると判断すると、警報音でドライバーに注意喚起。
●DAAドライバー・アテンション・アラート。エンジン始動後、車速が約65km/hを超えると作動し、疲れていない状態でのドライバーの運転とクルマの動きを学習。その後学習したデータと実際の運転状況に大きな違いが出るとドライバーに休憩を促す。
●BSMブラインド・スポット・モニタリング。約15km/h以上での走行時、隣車線上の側方および後方から接近する車両を検知すると、検知した側のドアミラー鏡面のインジケーターが点灯しドライバーに通知。その状態でウインカーを操作するとインジケーターの点滅と警報音で警告し、車線変更の中断を促す。後退時にはRCTAとして機能。

これらの機能以外に、夜間歩行者検知機能である「アドバンストSCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」など、さまざまな機能が付帯されています。

マツダは長年に渡って「人間中心の設計思想」に基づきながら車をつくってきました。

ドライバーはもちろんのこと同乗者も車との一体感を覚えながらドライブを楽しむことができます。

 

新型CX-30の商談に行く前に…

人気の新型CX-30を少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方はディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

値引きテクニック

⇒CX-30の値引き最大額は?目標値引きテク【2019年11月】

 

軽自動車から外車までOK

無料で今すぐ査定額をチェック

※どんなに古い車でも必ず高額査定は出ます

 

面倒でも商談前には車の査定額を出しておく

新車値引きマスター
自分の車の適正な下取り価格が分からないと、新車商談で良い結果が得られません。面倒でも商談の前に、必ずネットで愛車の下取り価格を把握しておきましょう!

商談での一コマ

営業マン
田中さん、お車の査定が完了しました
営業マン
田中さんの愛車の下取り査定額は57万円です 今キャンペーン中で通常よりも5万円査定アップで下取りますよ。
田中さん夫
57万円・・・。 なるほど・・・
田中さん妻
ちょとあんた、何をぼっとしてるの‼ 査定57万円って、高いの?安いの?どっちよ
田中さん夫
高いのか、安いのかよくわからんぞ! やっぱ、商談前に下取り車の査定はすべきだった・・・・
 
新車値引きマスター
どんなに古い車でも必ず査定額はつきます! 「古い車だから」「大きな修理をしているから」と査定額がつかないと自分で決めつけないで、 必ずネットで愛車の下取り価格を把握しておきましょう!

 

 

-CX-30

Copyright© くるま情報プレミアム , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.