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CX-8の評価と口コミを辛口チェック!

CX-8

マツダCX-8の評価と口コミを辛口チェック!【CX8】

更新日:

2017年末に、初代CX-9(日本未販売)と2代目CX-5のプラットフォームを組み合わせて販売されたのがマツダCX-8です。

CX-8が販売されてからの詳細を調べると、次のことが分かりました。

マツダCX-8のポイント

  • CX-8は日本では数少ない3列シート採用のクロスオーバーSUV
  • CX-8のインテリアの仕上げが上品で豪華なことが人気になっている
  • CX-8のエンジンはディーゼルターボながら低燃費でJC08モード燃費は17km/L!
  • さすがトップクラスSUV、CX-8は安全装備が充実している
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新型CX-8がどのような車なのか、この記事で隅々までチェックしていきましょう。

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CX-8が早くも2018年次改良でバージョンアップ

CX-8が早くも2018年次改良でバージョンアップ

出典:マツダ公式HP

3列目まで大人がしっかり座れるフルサイズSUV、CX-8が2018年の11月末から年次改良モデルとして魅力向上し発売されました。

主な改良ポイント

  • 3種類のエンジンで選択肢が広がった
  • G-ベクタリング コントロールがG-ベクタリング コントロールプラスにヴァージョンアップ
  • 衝突回避軽減ブレーキに夜間時の歩行者認知機能を追加
  • 3列目シート周りの静粛性アップを実現させました
  • 最上級グレードL Packageには、7インチマルチスピードメーター採用や、インテリア照明の色味・配光の変更等でゴージャス感アップ

 マツダCX-8 年次改良点の詳細

注目の目玉はガソリンエンジンを一気に2種類も投入したことでしょう。

ユーザーの選択肢が一気に広がりました。

2種類のガソリンエンジンを新たに投入

  • 2.5リッター直列4気筒直噴ガソリンターボ「SKYACTIV-G 2.5T」
    ■最高出力169kW〈230PS〉/4,250rpm、最大トルク420N・m〈42.8kgf・m〉/2,000 rpm

 

  • 自然吸気の2.5リッター直列4気筒直噴ガソリン「SKYACTIV-G 2.5」
    ■最高出力140kW〈190PS〉/6,000rpm、 最大トルク252N・m〈25.7kgf・m〉/4,000 rpm
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2つのエンジンともレギュラーガソリン仕様で、経済面もうれしいです。ただし、CX-8の「SKYACTIV-G 2.5」には、CX-5やアテンザ等ですでに採用済みの気筒休止機能の設定がないのはフラッグシップSUVとして手抜きとしか言えません。

 

  • 新たに「G-ベクタリング コントロール プラス(GVC プラス)」を全車に標準設定。高速走行時や滑りやすい路面でも安定した車両挙動で意図しない急な動きを抑制し、乗員の不安感を軽減します。

 

安全性と利便性を重視

  • アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)に夜間歩行者検知機能を追加
  • 360°ビュー・モニターを25S L Package、25T L Package、XD L Package、XD PROACTIVEに標準設定。(その他のグレードにメーカーオプション設定)
  • マツダ コネクトがApple CarPlayとAndroid Autoに対応

 

デザインや質感の向上

  • エアコンパネルデザインと各種スイッチ・ダイアルのデザインを一新
  • 17インチと19インチアルミホイールの塗装を新色に変更
  • 3列目周辺(後方リフトゲート、および荷室フロア周り)の遮音性能を強化

 

L Package専用装備で最上級グレードにふさわしく

  • 前席シート両側に、不快な熱気を吸い出すシートベンチレーション」機能を搭載
  • 3眼メーター中央に7インチのフルカラーTFT液晶を用いた「7インチマルチスピードメーター」を採用
  • フレームレスインナーミラー、オーバーヘッドコンソールを採用
  • インテリアの照明を白色LEDで統一
  • シフトノブ周辺へのダウンライト、および前後席への足元照明を採用し心地よいインテリア空間を演出。

 

  価格もかなりアップして高級路線化

マツダCX-8価格(消費税込)  

CX-8グレード価格表

 

従来から設定されているXDでは、車両価格が15万円から27万円アップしています。

新車値引きマスター
仕様が向上したのはうれしいことですが、年次改良での価格アップとしては異例の高額です。 CX-8については高価格路線を進めることがマツダの戦略のようです。

 

 

3列シートSUV マツダCX-8の特徴とは??

3列シートSUV マツダCX-8の特徴

出典:マツダ公式HP

マツダはミニバンから完全撤退を決定し、2018年2月に7人乗りのミニバンであったビアンテやプレマシーの販売を終了しました。

2018年現在ではSUV人気が高まり各メーカーでも新型のSUV車の販売を次々に開始していますが、その中でもマツダは6・7人乗りのCX-8の販売を始めたのです。

たくさんの人数が乗れるSUV」は、まさにこれから先求められる可能性は十分にあるでしょう。

しかしCX-8はマツダの予想を上回るほど予約が入った車といっても、街なかを歩いていて毎日必ず1回は見る車というほどメジャーな車ではありません。

ドライバーならとくに周りの車をみると思いますが、トヨタ・アルファード・ヴェルファイア、プリウス…、こういった車は必ずといっていいほど目にしますよね。

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一般のユーザーは「SUVはかっこいいから欲しい、けど人数がたくさん乗れないから買い悩む」と思っている人が数多くいるのにもかかわらず、CX-8を街中でそれほど目にしないとい、CX-8の購入に踏み切れていないのは何故か…

その背景には試乗レポートでもお伝えしますが、実際にCX-8を試乗してエンジンのパワー不足を感じた方もいらっしゃるでしょう。

またSUV人気が加速しているとはいえ、昔から使い勝手のいいミニバンの人気は衰えているわけではなく、むしろ最近のミニバンは安全装備・快適装備の質が向上し、デザインもスタイリッシュなうえに、高級感がある車種が増えていることから、その人気は上昇する一方です。

CX-8は同じSUVのライバル車にも勝つ必要がありますし、ミニバンのライバル車にも挑まなければならなりません。

ただマツダがSUV人気をキャッチアップしていること、6、7人乗れる車を開発したことはさすがです。

ミニバンのような無駄に大きすぎず、角ばっているデザインが苦手な方はCX-8のようなSUVを好む傾向にあります。

CX-8のようなSUVはスタイリッシュな姿をしていることから、2018年現在も人気の形状のうちの1つです。

 

マツダCX-8のグレードや主要諸元をチェック

 

では具体的CX-8の特徴を詳しくみていきましょう。まずは主要諸元の詳細をみていきます。

CX-8には6人乗り仕様もありますが、車両本体価格は6人乗りも7人乗りも同額です。

車両重量に関しては、7人乗りより6人乗りのほうが10kg軽くなっています。

エンジンについてはすべてのグレードで直4ターボが採用されており、SKYACTIV TECHNOLOGYであるため、燃料は全車ディーゼル仕様となっています。

ハイオク・レギュラーガソリンより軽油は安く給油できるところが経済的ですね。

どのグレードを選んでも全長・全幅・全高はすべて統一されています。

平均燃費は2WDのほうが0.6km/L良くなっていることが分かります。

もし積雪・凍結地域であれば4WDは必須でしょうし2WDと燃費があまり変わらないところが嬉しいですね。

ではCX-8の室内の広さはどれくらいなのでしょうか??

グレード 駆動

方式

室内寸法
長さ(mm) 幅(mm) 高さ(mm)
XD[17インチタイヤ] 2WD

4WD

 

2,690 1,540 1,250
XD[19インチタイヤ]
XD PROACTIVE
XD L Package

室内寸法は、グレードに関係なくすべて統一になっています。

CX-8を購入するときは、室内寸法はグレードが異なったところで気にすることはありません。

 

CX-8のエクステリアは最近のマツダ風

CX-8のエクステリア

出典:マツダ公式HP

CX-8のエクステリアは、シャープなヘッドライトやテールランプをモチーフに、マツダらしいデザインが形づくられています。

とくにテールランプにほどこされているメッキラインが高級感を出していますよ。

CX-8のテールランプ

出典:マツダ公式HP

ボディサイズが大きいことから街なかで走るCX-8の存在感はひと際目立ちます。

CX-8が6、7人乗りと初めて聞いた方は「SUVでそんな人数が乗れるの…?」と疑問に思ったかもしれませんが、外観をみれば「これなら乗れるかも!」とお思いになるでしょう。

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CX-8のインテリア

CX-8のインテリアナッパレザー・ディープレッド(エボニーステッチ)

ナッパレザー・ディープレッド(エボニーステッチ)

出典:マツダ公式HP

インテリアはCX-5と似ている部分が多いのですが、やはりCX-8のほうが高級感があります。

現在では他社メーカーでもSUVに力を入れており、トヨタ・ハリアー、日産・エクストレイルなどはCX-8のライバル車種であり、それらの車と戦っていくために高品質で定評があったCX-5をさらにグレードアップさせたイメージです。

メーターに関しては、これまでのオプティトロンメーターであれば、車のエンジンを切るとメーターやメーター針が消えて真っ暗になってしまいますが、CX-8の場合は真っ暗にならないというのも特徴のうちの1つ。

1列目から3列目までのシート間隔ごとにルームランプがつけられていて、暗いところでも足元をしっかり見ることができます。

1列目・2列目シートにドリンクフォルダーが設けられていますが、3列目シートにも左右にドリンクフォルダーがありますので、3列目の方でもドリンクを飲みながら乗車することが可能です。

ボトルホルダー&小物入れ(サードシート×2)

ボトルホルダー&小物入れ(サードシート×2)

出典:マツダ公式HP

ただCX-8の改善点を述べるなら、2列目のドアポケットに設置されているドリンクフォルダーが斜めになっているので、ペットボトルのような蓋ができるドリンクであれば問題ないのですが、最近コンビニでも売られているカップコーヒーなどを置くと、車の揺れでドリンクがこぼれてしまう可能性があります…。

7インチWVGAセンターディスプレイとダーコントロールは熟成された使いやすさはあるのですが、コンパクトカーのデミオと同じ7インチとは高級車のCX-8には物足りなくなっています。

改善要望ポイント

  • 2列目のドアポケットに設置されているドリンクフォルダーが斜めになっている
  • センターディスプレイがコンパクトカーのデミオと同じ7インチとは高級車のCX-8にはちょっとチープ

これらは次のマイナーチェンジで改善されていることを願います…。

車内には木目のデザインが施されていて高級感も漂っています。

高級車によくついている機能としてパワーシートが1列目シートについていますし、フロントガラスにはヘッドアップディスプレイまで装備されていますので、SUVの中でも豪華さを感じる1台です安心のアクティブ・ドライビング・ディスプレイ

 

CX-8に乗ってみる

CX-8のシートに乗ると、ヒップが沈みこまず、同じ姿勢でも疲れないヒップポイントになっているため、長時間CX-8に乗っていても苦痛に感じません。

ヒップポイントとは、シートの地面から座る面までの高さのことで、1列目が700mm、2列目が760mm、3列目が786mmとなっており、この設計が疲れを感じさせにくい高さになっているのです。

長時間ドライブで大切な要素としては各列のシートの間隔幅ですが、2列目は大人が足を組んで座ってもかなり余裕があります。

おおよそ300~350mmあるでしょうか。

2列目と3列目も同じくらいの間隔がありますので、座っているときのせまい感じはしません。

2列目シートはロングスライドにできますので、レッグルームは1,000mmにもなりますし、3列目シートは760mmにすることも可能です。

このように各シートに乗っていると快適な感じがしました。

CX-8の最上級グレードの「XD Lパッケージ 4WD」に乗ってみると、ディーゼルターボエンジンが搭載されているので強いパワーを感じるものの「もう少しパワーがほしいな」と思います。

CX-8の心臓 SKYACTIV-D 2.2

出典:マツダ公式HP

CX-8はせっかく6、7人乗りができるわけですが、それだけの人数の大人が乗ると、なおさらパワーを求めたくなりますし、他社メーカーのSUVだけでなくミニバン志向のユーザーも取り囲もうとしているわりに、トヨタのアルファード・ヴェルファイアのようなV6の3500ccには劣るでしょう。

もしCX-8のパワーを感じたいのであれば、今回ご紹介しているXD Lパッケージではなく、XDのような車両重量が110kg軽いグレードを選ぶことをおすすめします。

先代のCX-5とXD Lパッケージを比べると220kg重くなっていても搭載されているエンジンは同じですので、やはりさまざまな装備が搭載されているXD Lパッケージだと、もう少しパワーを求めたいところです。

先ほどトヨタ・アルファード・ヴェルファイアとエンジンパワーについて比較しましたが、乗り心地はCX-8のほうがよく、XD Lパッケージに装着されている19インチホイールでデコボコした道を走っても車が大きく揺れることなく、車内に伝わってくる振動は最小限に感じました。

冬にCX-8に乗ってもXD Lパッケージにはシートヒーターやステアリングヒーターがついているため、ボタン1つでポカポカしながらドライブすることが可能です。

車内に暖房が行き渡るまでは時間がかかりますが、これら2つの装備があるのは非常に助かりますね。

寒冷地域の方は高い確率で車にエンジンスターター機能を搭載していますので、家の中からエンジンをかけて暖気しておけば、車に乗り込んですぐに快適にドライブできますよ。

 

CX-8は安心の安全装備

快適なドライブを求めることはもちろんですが、事故などを起こさず安心したドライビングをしたいですよね。

CX-8は安全なドライビングを実現するために、以下のような安全装備を標準装備しています。

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS) 車・歩行者などを感知しブレーキの自動制御で衝突の被害を回避・軽減
AT誤発進抑制制御(前進時) ギアの入れ間違い、ペダルの踏み間違いによる急発進を抑制
先進ライトALH・HBC 状況に応じてヘッドライトを最適な範囲に自動照射
車線逸脱警報システム(LDWS) 車線を越えそうなふらつきを警告
スマート・シティ・ブレーキ・サポート(後退時)(SCBS R) 後退時に超音波センサーで障害物を捉え、衝突の危険性を判断、ブレーキを自動制御し衝突の被害を回避・軽減
AT誤発進抑制制御(後退時) 駐車場から出る際、後方に障害物があるにも関わらず、アクセルが一定以上踏み込まれた場合にドライバーに警告
ブラインド・スポット・モニタリング(BSM) 車線変更の際、死角になりやすい後方からの車の接近をドライバーに通知
リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA) バックで駐車場を出る際、左右から接近するクルマをドライバーに通知
リアパーキングセンサー

(センター・コーナー)

駐車時に近距離の静止物を検知、ドライバーに警告

出典:マツダ公式HP
これまで発生した事故の原因などを探究し、国は新しい自動車コンセプトに該当する技術を、各メーカーに搭載することを推奨しているのです。

表の項目でいうと、アドバンストSCBS、AT誤発進抑制制御(前進時)、先進ライトALH・HBC、LDWSがその技術にあたります。

とくにアクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いによる誤発進はニュースでも報道されており、店舗に突っ込んだり、電車の線路内に車が飛び込んだという事故も起きていましたよね。

それ以外にも起こりうる事故の被害を回避・軽減するための機能が多く搭載されていますので、もしものときには安心がもてますね。

ただこれらの機能を過信することなく、ドライバーは安全運転を常に心がけましょうね。

 

マツダCX-8の評価と口コミを辛口チェック!まとめ

CX-8の評価と口コミを辛口チェック!

出典:マツダ公式HP

CX-8はクロスオーバーSUVの中でも3列シートを採用しているので、さまざまな面で活躍できる車です。

これまでのクロスオーバーSUVは5人乗りが一般的でしたので、家族や大人数で出かけるとなっても使うことができませんでしたが、CX-8は6・7人乗りですのでミニバンの購入を検討している方もCX-8を視野に入れる価値は十分にあります。

SUVでこれだけの人数が乗ると窮屈になるような気が

しますが、実際にCX-8にのシートに座るとそれほど窮屈な感じはせず、またどっしりとしたボディが走行中の揺れを軽減してくれていますので、長時間のドライブでも体への負担はそれほどかかりません。

 

マツダCX-8の商談に行く前に…

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