デミオ

マツダ新型デミオの評価・燃費・グレード、格付けもチェック!

更新日:

マツダデミオの商談にあたり気になるのが、デミオがどんな点で評価が高いのか、あるいは低いのかです。

 

 

マツダデミオのポイント

  • デミオは日本国内よりも、車の本場ヨーロッパでの評価が高い車だった
  • ディーゼル車がラインアップされている唯一のコンパクトカー
  • デミオは2014-15のカーオブザイヤーを受賞した真の実力車
  • 最近のマツダの傾向で値引きが渋いのが弱みだったが、ようやく緩んできた
新車値引きマスター
マツダの歴代デミオは、日本を代表するコンパクトカーです。現行デミオは果たして買いなのか、パスなのか徹底的に解剖します。

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マツダデミオの格付けは?

前回のマイナーチェンジで、G-ベクタリングコントロールなど多数の新技術を搭載したデミオ。辛口の当サイトでもかなり高い格付けを取得しました。

しいて言えばディーゼルの車両価格と、商談での値引きに不満がありますが、支出に充分見合った車であることは間違いありません。

マツダ:デミオを格付け
項  目 評 価 備  考
エクステリア AA 小型車として欧州車に負けないフォルム
インテリア A マイナーチェンジで細部に質向上
エンジン AAA ディーゼルはこのクラスで出色の出来
走行性能 AAA Gベクタリング搭載でさらに進化
燃費性能 AA ハイブリッド以外ではトップクラス
安全性能 BB 自動運転システムに改善の余地あり
コストパフォーマンス BBB 特にディーゼルの価格は割高感あり
総合格付 AA 世界のAセグメントでも充分戦える
※評価はAAA~Dの10段階評価です。

 

マツダデミオの本当の評判【世界編】

日本では2014年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたマツダデミオは、海外では「MAZDA2」という名前です。

ちなみに「MAZDA1」という車は存在せず、海外のモーターメディアなどではいつ1が出るのかの予想記事が出ていたりするようです。

ヨーロッパのサイトをチェックしてみると、この「MAZDA2」と購入比較されるライバルは王者フォルクスワーゲンゴルフなんです。

日本ではゴルフの車両価格は、デミオより50万円~80万円程度高く設定されていますので、デミオは日本で「超お買い得車」となります。

欧州での高評価の事例として、現行型のMazda2は2014年ドイツの自動車専門誌「Auto Build(オートビルド)」が主催する「ゴールデンステアリングホール賞」を、スモールカテゴリーで受賞しました。

他のカテゴリーではポルシェとフォルクスワーゲンが受賞ということで、ドイツ車以外の外国車として唯一の受賞に輝いています。

デミオは日本ではアクアやフィット、マーチなどのライバルと同列で見てしまいますが、あのドイツをはじめとするする海外でこんなにも認められている実力車なのです。

 

デミオの外観・インテリアの評価

マツダデミオのボディカラー人気色ランキング

デミオはフロントグリルからマツダ共通のデザインを有してブランド一体感を醸し出しています。

コンパクトカーですがサイズは、全長4,060mm、全幅1,695mmと5ナンバーサイズとしてはぎりぎりでの設定となっています。

市街地中心の利用であれば何の問題もないサイズですが、5人定員乗車時に荷物の積載にはかなり困ります。

デミオのエクステリアについては相対的に良い評価がでています。

 

デミオのエクステリアの口コミ

デミオマシーングレープレミアムメタリック

『気にいりましたコンパクトカーの中では1番好きです。』 男性

『まぁ普通。フロントから見るとコンパクトカーに見えないデザインは良いが、後ろはあまり好きではない。ボンネットが今時にしては??水平に近くて好印象。』20代 男性

『コンパクトカーの中では突き抜けて存在感を放っています。しかもお下品な存在感ではなく、ときには知的にときにはスマートに洗練された存在感です。大きな車で存在感を出すのも、それはそれで難しいことかもしれませんが、コンパクトなサイズで存在感を出すのはさらにけっこう凄いことだと思います。ちょっとドイツ車を意識しすぎでしょうか。でも悪くはないですよ。』男性

『個性的な顔つきで、これ単体で見ると安っぽさはあまり感じませんが、どの車両でも似た顔つきのせいで逆に安っぽく思えて来てしまいます。雰囲気を残しつつ、もう少し変化を与えればいいとは思うんですが・・・といっても、他社のコンパクトカーと比べるとワンランク上のエクステリアに感じます。』男性

 

デミオのインテリアの口コミ

デミオのインテリア

デミオのインテリアでグランリュクスライトブラウンは落ち着きがあり、まるで高級車の内装のような感じさえ覚えさせてくれます。

7インチWVGAセンターディスプレイ、フルオートエアコン(花粉除去フィルター付)は、他のマツダ車と比較して同様の装備が装着されています。ライバル車の日産マーチ、トヨタ ヴィッツと比較しても上質感があるのではないでしょうか。

事実デミオのインテリアを良いと評価する方は全体の81%と驚異の数値になっています。80%以上の人が良いと評価されることは、本当に良いと言ってもよいのでなないでしょうか。

逆に20%弱の人が普通ないしは悪いと言っていますがその内容はどのようなものなのでしょうか。

インテリアについて悪い評価はなさそうです。

リアシートが後部座席乗車時に狭い、またリアウインドウが曲面のため見にくいとの意見があります。しかしコンパクトカーであるデミオにそれを指摘されてしますと存在価値がなくなってしまいます。

やはり大人数での移動が多い方はコンパクトカー自体を選択肢から外した方が良さそうです。夫婦だけの家庭、また通勤でおひとりでの利用が多い方には絶対にお勧めの車と言えます。

高級感はありませんが、個人的に不満はありません。』男性

『インテリアここが1番の購入のきっかけです。疲れにレザーシート良いです。 シート1番下げて運転していますがコックピット感が良いです。iPhoneとの連動性も良く特に問題はありません。』男性

『とても広いです。前席のシートを一番前に出すと更に広くなります。メーターも大きくて見やすいです。ラゲッジも広くて結構積めます。』男性

『曲面の使い方やレザー仕様で高級感は感じます。インパネだけ見ると日本のコンパクトカーには思えない。』20代男性

 

デミオの走行性能の口コミ

走りについて悪い評価はありません。コンパクトカーであるデミオのボディを引っ張るには、1.3Lガソリンエンジン、1.5Lディーゼルターボエンジンでも納得のゆくパフォーマンスをしてくれるようです。

特にSKYACTIV-D 1.5ディーゼルエンジンは、2Lクラスの最大トルクなみのパワーを秘めています。このボディには持て余すほどのトルクがあるエンジンです。

『ガソリン1.3Lですが、加速は踏んだ分だけきちんと加速してくれます。高速道路での合流や坂道での追い抜きも気持ちよく反応します。』男性

『1.3Lのガソリンだとこんなもんでしょうか、個人的にはもう少しパワーが欲しいスポーツモードにすると結構走ります。』男性

『1.5Lディーゼル!感動的な早さです。出来も良いし、最高です。出だしのもたつきもありません。意外に静かです。』男性

『走り、燃費どれをとっても価格以上の満足感があります。』男性

 

実力はいかに?マツダデミオの燃費性能

デミオのディーゼルエンジン

デミオ自慢のディーゼルエンジン

デミオは1.3Lガソリンと1.5Lディーゼルターボの2つのエンジンがあります。

カタログスペックでは、中間グレードの13C(ガソリン/2WD/AT)が24.6Km/L、XD(ディーゼル/2WD/AT)が26.4Km/L(ともにJC08モード)となっています。

リッター30Kmを超える他社のハイブリッド車と比べると、若干物足りない数値です。

動力性能や乗り味を犠牲にしてまで燃費を追求するのではなく、ドライブの楽しさとバランスを取るマツダの考え方が出ています。

燃費投稿サイトの実燃費ではガソリンが18~20Km/L、ディーゼルでは19~21Km/Lとなっています。

環境性能の高いクリーンディーゼルですが、市街地や渋滞路では、ハイブリッド車の燃費にはおよびません。

ただし、ディーゼル車の場合はハイブリッド車と比較して高速での燃費が良い特性があります。

ロングドライブや郊外の幹線道路を走るケースが多い使い方であれば、実燃費も向上するでしょう。

 

パワーと燃費と価格のバランスで考えよう

実燃費とかけ離れたメーカー発表のJC08モード燃費を信じることはできないと考えますが、ライバル車との燃費を比較してみました。

燃費比較なので、非ハイブリッドのデミオは不利になりますが、一言添えると、この3車の中でパワー・トルクはデミオディーゼルが圧倒しています。

アクアとフィットの比較ではパワー・トルクはフィットに軍配が上がります。言い方を変えるとアクアはパワー・トルクを最小限に抑えて燃費を追求した車と言えます。

大切なのはパワーと燃費と価格(とデザイン)のバランスで、「燃費はいいけど思ったより走らなくて運転が疲れる」なんてことにもなりかねません。

「パワーはいらないから燃費がすべてだ」、「日本車は一定の性能は確保されているから価格を追求したい」という人はそれぞれ自分の基準で車選びすれば良いのです。

 

【参考】デミオとライバルの燃費比較

車   名 エンジン JC08モード燃費
マツダ デミオ SKYACTIV-G 1.3

(ガソリン)

24.6km/ℓ
SKYACTIV-D1.5

(ディーゼルターボ)

30.0km/ℓ
トヨタ アクア

ハイブリッド

1NZ-FXE

(ガソリン+モーター)

34.4km/ℓ
(Sグレード)
ホンダ

フィットハイブリッド

LEB-H1

(ガソリン+モーター)

34.0km/ℓ
(HYBRID F)

 

デミオの安全性能の口コミ

デミオの安全性能は、アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート [前進時](SCBS F)&AT誤発進抑制制御[前進時]、スマート・シティ・ブレーキ・サポート [後退時](SCBS R)&AT誤発進抑制制御[後退時]、ブラインド・スポット・モニタリング、車線逸脱警報システム(LDWS)、交通標識認識システム(TSR)(オプション含む)が装備されています。

昨今、誤発進による死亡事故が頻繁に起きるなかで装備されていることは、運転するものとしては安心です。車線逸脱警報システムは、高速走行時での居眠り運転防止ができることで少しでも死亡事故につながらない抑制システムと言えます。

車体価格からすると上記の安全装備はあって嬉しい声が上がっています。デミオにこれだけの安全装備が必要なのかと思うユーザーも少なくないようです。ユーザーも小さい車だから安全(取り回しがしやすい)と高を括っていると大事故に合わないとも言えません。備えなしに憂いなしとはこのことを言うのでしょう。

マツダの安全装備「i-ACTIVSENSE」とは?

 

マツダデミオの装備やオプション別のベストグレード

マツダデミオのベストチョイスグレードはこれだ!

ガソリンエンジンのベストグレードは「13S TOURING」

まずはガソリン車でのベストグレードですが13S TOURINGに決定です!(次点は13Cグレード)

■決定理由

13Sからプラス226,800円とかなり値段はアップしますが、フルオートエアコンやステアリング本革巻、アルミホイール、フロントシートヒータその他もろもろついて、お買い得感満載です。

226,800円の価格差も5年乗ると想定すると月あたり3,780円となり、下取り価格が13Sより高いことを考慮すると実質の負担はさらに下がるでしょう。

次点はベースグレードの13C。シンプルで安いベース車を選んで、必要ないものではなく本当にほしいオプションのみ追加するのはとても賢明です。

 

「13S TOURING」のオプションや装備

13Sからの追加料金は226,800円と大きな出費になりますが、ご覧くださいこの充実感!

下取り価格も少し高くなることが予想されますので、予算に余裕があれば当然こちらを選ぶことになるでしょう。

主な追加装備

 ①LEDヘッドランプ ② アクティブ・ドライビング・ディスプレイ
 grade-13st_img.ts.1512240911334830  grade_img10.ts.1501290429153070

 

③フルオートエアコン ④7インチWVGAセンターディスプレイ&コマンダーコントロール
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⑤ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ

⑥オートライトシステム

⑦レインセンサーワイパー

⑧インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)

⑨ステアリング本革巻、シフトノブ本革巻、パーキングブレーキレバー本革巻

⑩フロントシート シートヒーター

⑪AM/FMラジオ

⑫アルミホイール

⑬アドバンストキーレスエントリーシステム

 

クリーンディーゼルのベストグレードは「XD TOURING」

クリーンディーゼル社のベストチョイスはXD TOURINGに決定!次点に決定!(次点はXD)

■決定理由

XDからプラス183,600円でフルオートエアコンやステアリング本革巻、アルミホイール、フロントシートヒータその他もろもろ17項目の追加装備で、お買い得感満載です。

183,600円の価格差も5年乗ると想定すると月あたり3,060円となり、下取り価格がXDより高いことを考慮すると実質の負担はさらに下がるでしょう。

次点はXD。廉価グレードですが、必要な装備はバッチリそろっています。

 

「XD TOURING」のオプションや装備

XD TOURINGの価格はXDから+183,600円となります。

ガソリンでは226,800円あったグレード差の追加料金がディーゼルでは183,600円小さくなっていることから、マツダがディーゼルにかける意気込みが分かります。

更にディーゼル独自の特別仕様も4項目ありまさに太っ腹のサービス。下取り価格も高くなるので、予算に余裕があれば当然こちらを選ぶことになるでしょう。

主な追加装備

①LEDヘッドランプ

②アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

⑤ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ

⑥オートライトシステム

⑦レインセンサーワイパー

③フルオートエアコン

⑧インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)

④7インチWVGAセンターディスプレイ&コマンダーコントロール

⑨ステアリング本革巻、シフトノブ本革巻、パーキングブレーキレバー本革巻

⑩フロントシート シートヒーター

⑪AM/FMラジオ

⑫16インチタイヤ

⑬アドバンストキーレスエントリーシステム

①~⑬はガソリンと同じグレード差の追加装備

 

⑭~⑰はディーゼル独自の追加装備

⑭クルーズコントロール ⑮ステアリング シフトスイッチ
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⑯ナチュラル・サウンド・スムーザー ⑰フロントフォグランプ
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ディーゼルエンジンのガラガラ音低減のため、ディーゼルノック音を大幅に抑制するとともにエンジン音質の向上を実現ました

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残念ですがデミオのクリーンディーゼル補助金は終了!

かつてはメーカーも大々的にPRしていたあまりクリーンディーゼル補助金制度について、残念デミオは対象外となりました。

以前はクリーンディーゼル補助金を受けるために、車両値引きを抑えるという現象がみられました。

しかし補助金額がなくなったので値引き額を抑える必要はなくなりました。

また、これまで同様自動車取得税と自動車重量税の免税や、減税は継続しています。

デミオのエコカー減税の詳細はコチラ

 

デミオその他(価格、総合性能)の口コミ

デミオの価格はライバル車であるトヨタ アクア、ホンダ フィットと比較して安価に設定されている点が人気の要因の一つのようです。

1.3Lガソリンエンジンでも十分なパフォーマンスを示してくれることは前述しましたが、その上車両価格が安価であることはユーザーに喜ばしいことです。また燃費も良いとなればランニングコストの面でもライバ車を凌ぐことになります。

 

『質感は文句無いですが、実用性ではイマイチと言わざるを得ません。まず室内のスペースがかなり狭いので、高身長の方には相当な圧迫感があると思われますし、後部座席は大人を乗せて長距離ドライブなんて論外、ラゲッジスペースも狭いので荷物も大して積めません。』男性

『死角は気になるほどないし、ミラーで大方カバーできています。でも駐車中に、自車の角度をイマイチ掴みにくい為、少し斜めったりすることがあります。こういう点では後方の視野性は良くないのかもしれません。後は少し腰高感を感じるところがあり、そこが少し怖いという印象を受けました。』男性

『基本走りに関して全く不満はありません。走る・曲がる・停まるという性能は、国産コンパクトトップクラスなのは間違いなし。仕事柄国産全メーカーの車に乗りますが、その中でもデミオはトップだと思います。』男性

エクステリア、インテリア、走行性能については問題がない完成度の高いコンパクトカーと言えます。但しコンパクトカーですべてをカバーしようとするユーザーからは、荷室が狭い、5人乗車時に後方が見づらい、リア曲面デザインよりリアカメラがないと見にくいと意見が上がっています。

 

マツダ新型デミオの評価・燃費・グレードのまとめ

デミオで不満が多かったのは、後席の居住性や荷室の狭さ、割高な価格と値引きがないといったところです。

4人乗車や荷物が多いファミリー層には向かない車であるといえます。

デミオはコンパクトカーとしての実用性を追求した他社のライバルたちとは異なります。

スタイルや運動性能に磨きをかけ、「運転する喜び」や「持つ喜び」に商品性を振った趣味性の高い車です。

実際に上級クラスの車からのダウンサイジングや、欧州コンパクトカーと比較して購入された方の満足度も高いようです。

最近の車にしては珍しくMTも選択できるところも、ドライブ好きな方には評価されています。自分が思うままに車を操りたい人にはピッタリの車ではないでしょうか。

マツダデミオの商談に行く前に…

人気の新型デミオを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方はディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって限界値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

値引きテクニック

⇒【2018年9月】マツダデミオの限界値引きテクニック

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