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マツダ2 デミオ(Mazda2)

マツダ2(旧デミオ)の評価・燃費・グレード、格付けもチェック!

更新日:

マツダ2の商談にあたり気になるのが、マツダ2(旧デミオ)がどんな点で評価が高いのか、あるいは低いのかです。

マツダ2(旧デミオ)のポイント

  • マツダ2は日本国内よりも、車の本場ヨーロッパでの評価が高い車
  • ディーゼル車がラインアップされている唯一のコンパクトカー
  • 旧デミオ時代は2014-15のカーオブザイヤーを受賞した真の実力車
  • 新型マツダ2はフロントグリル近辺など、デザインが刷新され高級感が増した
  • 最近のマツダの傾向で値引きが渋いのが弱みだったが、ようやく緩んできた
新車値引きマスター
マツダ2は日本を代表するコンパクトカーです。マツダ2(旧デミオ)は果たして買いなのか、見送りなのか徹底的に解剖します。

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新型マツダ2はここが一押しポイント

新旧比較デミオとマツダ2

2019年の9月にマイナーチェンジされた、新型と旧型の外観上の違いは何でしょうか?

ポイント

  • グリルの形状が最新のマツダ車らしくブラック網状のものに変更
  • ヘッドライト周りのデザイン変更
  • フォグランプ位置の変更もなされています。

新型マツダ2の一押しポイントは、何と言ってもそのデザインの美しさと高級感です。

匠塗(たくみぬり)という特別な塗装技術で仕上げられているボディーは、熟達した職人の手塗りにも匹敵するほど。匠の技が生み出した色が輝き、見る人の心を豊かにしてくれます。

海外でも「高級車」として認知され高く評価されている最新のデザインの車が、なんと150万円代から購入可能。圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。

また、デザインの優雅さだけでなく、実用性も抜群です。

  • アドバンストスマートシティブレーキサポート
  • 360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサー
  • マツダレーダークルーズコントロール

などの最新装備も用意され、高い安全性と利便性が魅力的。

もちろんマツダ独自の走行性能についても、進化しています。

G-ベクタリング コントロールはGVC Plusとなったため、さらになめらかな加速や、人間と車の一体感を感じられるでしょう。

その一体感は、自動車ジャーナリストが「生き物のように自分の気持ちとリンクする」と表現するほど。

誰もがリラックスして快適にドライブができる車に仕上がっているはずです。

 

新型マツダ2の残念ポイントは?

コンパクトカー マツダ2も300万円時代に!

マツダ2として本当に新しい車だと見ることができれば良いのですが、デミオにしては上位グレード等はとくに価格が高すぎるといった意見も見られます。

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実際XD L Packageは2WDで2,413,800円なのでオプション等も付けていくと300万円近くに届いてしまいそうです。 デミオに300万円出すのなら別の車にするよという声も出てきてしまうでしょう。

機能面もあと少し頑張って欲しかったなというところがあります。

レーダー・クルーズ・コントロールに全車速追従機能付が付いていて、高速でも追従走行ができるのは嬉しいのですが、停車保持機能が付いていません。

CX-5ではクルーズコントロールで停車保持制御が作動するので、前の車が停まったら勝手にこちらも追従して停止してくれます。

同じマツダ車でマイナーチェンジしたのであれば、ぜひ快適な装置は付けてほしかったですよね。

細かいところで言うとフロントのグリル形状がメッシュのデザインになったので、若干洗車の手間が増えてしまったことも人によってはマイナスに感じてしまうでしょう。

その分、デザインはかっこ良くなったので機能面よりも見た目を気にする人には良いかもしれませんね。

 

新型マツダ2のライバル車は?

新型マツダ2はコンパクトカーで、同等クラスとしてよく比較されるのは以下の車種です。

  • ホンダ フィット
  • トヨタ アクア・ヴィッツ
  • 日産 ノート

全長はノートが4,100mmと最長です。全幅はアクアが若干広く居住スペースにゆとりがあります。

価格はノートがガソリン車であれば140万円台から選ぶことが可能です。ただし人気のe-powerは190万円以上必要です。

フィットも140万円台からありますが、ノート・フィットともにエントリーモデルのガソリン車は、1,200cc、1,300ccからなので走行性能の面で物足りなく感じる人も多いでしょう。

その点150万円台で1,500ccの新型マツダは、コストと性能の両面を備えていると言えます。

また、とにかく本体価格が安いハイブリッド車を選びたいのであれば、FITが1,699,920円からあるのでおすすめです。

あとはディーゼルエンジンを選ぶのか、ハイブリットもしくはe-POWERを選ぶのかで最適な車種が決まってくるでしょう。

 

マツダ2のグレードと価格をフィット、アクアと比較すると?

ライバルとされるフィット、アクアとマツダ2のグレード構成・価格を比較してみましょう。

これらの3車が、価格帯もふくめてライバル関係にあることがよく分かりますね。

価格帯フィットアクアマツダ2
240万円~260万円●HYBRID Modulo style Honda SENSING(4WD)

2,419,200円

 

●G“GR SPORT・17インチパッケージ”

2,534,760円

●XD PROACTIVE L Package(6AT/6MT)

2,413,800円

220万円~240万円●HYBRID S(4WD)

2,367,360円

●HYBRID Modulo style Honda SENSING

2,257,200円

●HYBRID L Honda SENSING (4WD)

2,241,000円

●HYBRID S

2,205,360円

●G“GR SPORT”

2,329,560円

 

200万円~220万円●Modulo style Honda SENSING(4WD)

2,084,400円

●HYBRID L Honda SENSING

2,079,000円

●RS Honda SENSING

2,050,920円

●HYBRID F コンフォートエディション(4WD)

2,042,280円

●15XL  Honda SENSING(4WD)

2,015,280円

●HYBRID F(4WD)

2,009,880円

●Crossover “Glam”
2,158,960円●G “ソフトレザーエディション”
2,086,560円●Crossover
2,059,560円

●G
2,059,560円

●S “Style Black”
2,049,840円

 

●XD PROACTIVE S Package(6AT/6MT)

2,116,800円

●15S L Package(6AT/6MT)

2,052,000円

 

180万円~200万円●HYBRID(4WD)

1,699,920円

●13G S Honda SENSING

1,985,040円

●Modulo style Honda SENSING

1,890,000円

●15XL  Honda SENSING

1,853,280円

●HYBRID F コンフォートエディション

1,847,880円

●13G L Honda SENSING(4WD)

1,847,880円

●HYBRID F

1,815,480円

●S“Business Package”

1,917,000

●S

1,886,760円

 

●XD PROACTIVE(6AT/6MT)

1,954,800円

●15S PROACTIVE S Package(6AT/6MT)

1,868,400円

160万円~180万円●13G S Honda SENSING

1,790,640円

●HYBRID

1,699,920円

●13G F コンフォートエディション(4WD)

1,655,640円

●13G L Honda SENSING

1,653,480円

●13G F/(4WD)

1,623,240円

 

●L

1,785,240円

●15S PROACTIVE(6AT/6MT)

1,663,200円

140万円~160万円●13G F コンフォートエディション

1,461,240円

●13G F/CVT/5MT

1,428,840円

●15S (6AT/6MT)

1,544,400円

PROACTIVE S Package以上になると、内装に本革も取り入れられているので高級感が増します。マツダ2のエントリーモデルの15Sでは、スマートブレーキサポートやクルーズコントロールが付けることができない設定になっているので注意しましょう。

 

新型マツダ2の格付けは?

マイナーチェンジで、G-ベクタリングコントロール+など多数の新技術を搭載したマツダ2。辛口の当サイトでもかなり高い格付けを取得しました。

しいて言えばディーゼルの車両価格の高さと、商談での値引き額の少なさに不満がありますが、支出に充分見合った車であることは間違いありません。

マツダ2を格付け
項  目評 価備  考
エクステリアAA小型車として欧州車に負けないフォルム
インテリアAマイナーチェンジで細部に質向上
エンジンAAAディーゼルはこのクラスで出色の出来
走行性能AAAGベクタリング+搭載でさらに進化
燃費性能AAハイブリッド以外ではトップクラス
安全性能BB自動運転システムに改善の余地あり
コストパフォーマンスBBB特にディーゼルの価格は割高感あり
総合格付AA世界のAセグメントでも充分戦える
※評価はAAA~Dの10段階評価です。

 

 

マツダ2の外観・エクステリアの評価

マツダ2の外観・エクステリアの評価

出典:マツダ公式HP

マツダ2のボディカラー人気色ランキング

マツダ2はフロントグリルからマツダ共通のデザインを有してブランド一体感を醸し出しています。

マツダ2のエクステリアは、デミオと比べ大幅に進化しました。フロントグリル近辺のデザインが刷新され、ライト周りがシャープになっています。ホイールのデザインも変わり、全体的に高級感が増した印象です。

どこか躍動感を感じさせる男性らしさからは、マツダが本当に車を「命あるもの」と考えてデザインしているのが伝わってきます。魂動デザインとマツダが表現しているのも納得です。

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マツダの新世代デザインでは「引き算の美学」も熟考されていて、余白を大事にしています。 実際、マツダ2も余計なものがなくシンプルなフォルムです。

車以外もシンプルなデザインが流行しているので、時代の流れにも沿っていると言えるでしょう。

そのため、地方でも都会でもどんなシーンにも合った見た目はいつでも使いやすいです。

中にはエンブレムが大きすぎる、マツダ車はどれも同じようなデザインだと批評されることもありますが、ごく少数の意見なので気にするほどのことではありません。

 

新型マツダ2のインテリア辛口チェック

新型マツダ2のインテリア辛口チェック

出典:マツダ公式HP

マツダ2はインテリアにも高級感があります。

7インチWVGAセンターディスプレイ、フルオートエアコン(花粉除去フィルター付)は、他の上位モデルのマツダ車と同様の装備が装着されています。

ライバル車の日産マーチ、トヨタ ヴィッツと比較しても上質感があるのではないでしょうか。

一番安価なグレードでも全体がブラックに綺麗にまとめられていて、上質な雰囲気です。

ただ、それより上位グレードがブラウン/ブラックやブルーグレーの色を使ったシートなので、好みが分かれるかもしれません。

また、機能面で大事なナビであるマツダコネクトについても、好き嫌いが分かれるところです。

収まりが良く、ナビゲーションがアクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示されるので使いやすいという意見もあります。

しかし一方で目的地の入力がしづらいと感じることも。液晶画面が遠かったり、コントローラーでの入力が慣れていないと時間がかかったりします。

意見の分かれる所が多そうなマツダ2ですが、シートに関してはさすがドライバーのことをとても考えているなという印象です。乗る人に非常に心地よくフィットするように設計されています。

上位グレードでは電動で前後スライド、シート全体の高さ、背もたれ角度の調整ができる運転席6Wayパワーシートを使うことが可能です。

高級車によくあるシートポジションメモリー機能も備えています。

また、運転席&助手席シートヒーターがあるので、寒い冬も快適です。

さらに、静粛性は他の車と比べても優れているポイントで、運転に集中できるまさに上質な空間を体感できるでしょう。

 

 

新型マツダ2のエンジン、走行性能、燃費は?

走りについて悪い評価はありません。コンパクトカーであるデミオのボディを引っ張るには、1.5Lガソリンエンジン、1.5Lディーゼルターボエンジンでも納得のゆくパフォーマンスをしてくれるようです。

特にSKYACTIV-D 1.5ディーゼルエンジンは、2Lクラスの最大トルクなみのパワーを秘めています。このボディには持て余すほどのトルクがあるエンジンです。

マツダ2はエンジンに2種類の選択肢があります。

  • ガソリン車はSKYACTIV-G 1.5
  • ディーゼル車はSKYACTIV-D 1.5

それぞれ簡単なスペックをまとめます。

SKYACTIV-G 1.5SKYACTIV-D 1.5
型式P5-VPS型S5-DPTS型
最高出力81kW〈110PS〉/6,000rpm77kW〈105PS〉/ 4,000rpm
最大トルク141N・m〈14.4kgf・m〉/ 4,000rpm[AT車]250N・m〈25.5kgf・m〉/ 1,500-2,500rpm

 

[MT車]220N・m〈22.4kgf・m〉/ 1,400-3,200rpm
燃費19.0(2WD AT)21.6(2WD AT)

また、「SPORT」モードが搭載されており、シフトレバー近くにあるスイッチを入れると力強い加速を発揮します。スポーティな走りを実現し、思い通りにスピードをコントロール可能です。

ガソリンエンジンのSKYACTIV-Gは、アクセルを強く踏み込むことなく、スムーズに力強く発進できるのが優れたところ。停車からの発信や追従走行がとても楽になります。

SKYACTIV-Dは実用燃費の高さと、ディーゼルならではの力強さで快適なドライビングが魅力です。また、ナチュラル・サウンド・スムーザーというマツダ独自の技術によりディーゼルエンジンのノック音を抑えることに成功しました。

そのため、ディーゼルエンジンでありながら静粛性が高いのも特徴です。

 

新型マツダ2の安全性能

新型マツダ2は乗る人の安全をしっかりと考えて作られています。

具体的に重視されているのは次の3点です。

  • ヒヤリ・ハットを減らす
  • 人的ミス、運転負荷を軽減する
  • 事故衝突被害を軽減する

ヒヤリ・ハットを減らす

車線からの逸脱を警告するシステムや、後方からの車の接近を通知するブラインド・スポット・モニタリングが装備されています。

また、疲れて眠くなってしまうと事故率が高まるので、疲れている時の運転を感知してドライバーへの休憩をお勧めする、ドライバー・アテンション・アラートも便利です。

 

人的ミス、運転負荷を軽減する

他の多くの車種にも装備されることが増えましたが、新型マツダ2でもAT誤発進抑制制御が作動します。踏み間違えによる事故は特に駐車場内で多く発生するので、事故率を下げることに直結するでしょう。

また、レーンキープ・アシスト・システムで車線逸脱を防ぐためにステアリングをサポートしてくれます。

とくにドライバーからの満足度が高いのが、レーダークルーズコントロールです。自動で追従走行してくれるのは、ドライバーの負担をかなり軽減できるので快適です。

 

事故衝突被害を軽減する

万一事故を起こしてしまった時も、新型マツダ2なら被害を抑えることができます。

SKYACTIV BODYは、軽量・高剛性でキャビンの変形を最小限にとどめることが可能です。

前面、側面、後面それぞれに対策がされています。とくにフロントのバンパービームには、世界最高峰の強度を持つ超高張力鋼板を用いられているのです。

 

実力はいかに?マツダデミオの燃費性能

デミオのディーゼルエンジン

マツダ自慢のディーゼルエンジン

マツダ2は1.5Lガソリンと1.5Lディーゼルターボの2つのエンジンがあります。

カタログスペックでは、中間グレードの15C(ガソリン/2WD/AT)が19.0Km/L(WLTCモード)、XD(ディーゼル/2WD/AT)が26.4Km/L(JC08モード)となっています。

リッター30Kmを超える他社のハイブリッド車と比べると、若干物足りない数値ではあります。

しかし動力性能や乗り味を犠牲にしてまで燃費を追求するのではなく、ドライブの楽しさとバランスを取るマツダの考え方が出ています。

燃費投稿サイトの実燃費ではガソリンが16~18Km/L、ディーゼルでは19~21Km/Lとなっています。

環境性能の高いクリーンディーゼルですが、市街地や渋滞路では、ハイブリッド車の燃費にはおよびません。

ただし、ディーゼル車の場合はハイブリッド車と比較して高速での燃費が良い特性があります。

ロングドライブや郊外の幹線道路を走るケースが多い使い方であれば、実燃費も向上するでしょう。

 

パワーと燃費と価格のバランスで考えよう

実燃費とかけ離れたメーカー発表のJC08モード燃費を信じることはできないと考えますが、ライバル車との燃費を比較してみました。

燃費比較なので、非ハイブリッドのマツダ2は不利になりますが、一言添えると、この3車の中でパワー・トルクはデミオディーゼルが圧倒しています。

アクアとフィットの比較ではパワー・トルクはフィットに軍配が上がります。言い方を変えるとアクアはパワー・トルクを最小限に抑えて燃費を追求した車と言えます。

大切なのはパワーと燃費と価格(とデザイン)のバランスで、「燃費はいいけど思ったより走らなくて運転が疲れる」なんてことにもなりかねません。

「パワーはいらないから燃費がすべてだ」、「低価格を追求したい」という人はそれぞれ自分の基準で車選びすれば良いのです。

 

デミオの安全性能の口コミ

デミオの安全性能は、アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート [前進時](SCBS F)&AT誤発進抑制制御[前進時]、スマート・シティ・ブレーキ・サポート [後退時](SCBS R)&AT誤発進抑制制御[後退時]、ブラインド・スポット・モニタリング、車線逸脱警報システム(LDWS)、交通標識認識システム(TSR)(オプション含む)が装備されています。

昨今、誤発進による死亡事故が頻繁に起きるなかで装備されていることは、運転するものとしては安心です。車線逸脱警報システムは、高速走行時での居眠り運転防止ができることで少しでも死亡事故につながらない抑制システムと言えます。

車体価格からすると上記の安全装備はあって嬉しい声が上がっています。デミオにこれだけの安全装備が必要なのかと思うユーザーも少なくないようです。ユーザーも小さい車だから安全(取り回しがしやすい)と高を括っていると大事故に合わないとも言えません。備えなしに憂いなしとはこのことを言うのでしょう。

マツダの安全装備「i-ACTIVSENSE」とは?

 

マツダ2の評価・燃費・グレードのまとめ

 

マツダ2で不満が多かったのは、後席の居住性や荷室の狭さ、割高な価格と値引きがないといったところです。

マツダ2オはコンパクトカーとしての実用性を追求した他社のライバルたちとは異なります。

スタイルや運動性能に磨きをかけ、「運転する喜び」や「持つ喜び」に商品性を振った趣味性の高い車です。

実際に上級クラスの車からのダウンサイジングや、欧州コンパクトカーと比較して購入された方の満足度も高いようです。

最近の車にしては珍しくMTも選択できるところも、ドライブ好きな方には評価されています。自分が思うままに車を操りたい人にはピッタリの車ではないでしょうか。

 

マツダ2の商談に行く前に…

人気の新型マツダ2を少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方はディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって限界値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

値引きテクニック

⇒【2019年8月】マツダ2の限界値引きテクニック

 

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