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新型ekワゴンの評価口コミ辛口チェック

ekワゴン

三菱ekワゴン/カスタムの評価・口コミを辛口チェック

更新日:

発売から5年以上が経過したが、堅調に売れ続けているekワゴンとはどういった車なのか、人気の秘密などを詳しく解説していきます。

ekワゴンのポイント

  • 三菱ekワゴンは日産デイズの兄弟車になります。
  • 軽自動車ながら、内外装に上質感を演出しているのがセールスポイント
  • ソフトな素材を使用した居心地の良いインテリアは、タッチパネル式エアコンなど機能性も高い
  • 上級グレードは、サポカーSワイド対象車という安全性が売り
  • 走行性能はイマイチで、特に非力なNAエンジン車の走りは鈍い
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新型ekワゴンはどのような車なのか、この記事で辛口チェックしています。

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ekワゴンの評価評判を辛口チェック

現行型ekワゴンは、日産DAYZ(デイズ)と共に三菱自動車が開発し、生産を行っているトールワゴンタイプの軽自動車です。

三菱ekワゴンは2001年に登場した初代モデルから、オッティの車名で日産にOEM供給※を行っており、日産・三菱の合弁会社NMKVが登場させた第一弾が、3代目となる現行モデルになります。

※自社の製品を他社ブランドの商品として生産し、供給すること。

三菱と日産が力を注いで登場させたekワゴンは、軽自動車であることを意識させない、車としての上質さを感じさせることが大きなセールスポイント。

ekワゴンのスタイリングは、他社の軽トールワゴンにはないやわらかみのあるデザインで、開放的で気持ちのいいインテリアも含め、落ち着きのある上質さを演出しています。

見た目とは違って、ekワゴンの走りは今一歩もの足りず、特にNA車は明らかにパワー不足な上に、エンジンからのノイズがとてもうるさいのが致命的。

2015年に足回りや座席を改良し、定評のあった市街地での乗り心地がさらに良くなり、予防安全装備の充実によりサポカーSワイド対象車となるなど魅力を増していますが、走りや静粛性は改善されないままです。

それでは、ekワゴンの特徴をチェックしていきましょう。

 

気になるekワゴンの価格は?

ekワゴンとekカスタムの車両本体価格をグレード別に紹介します。

ekワゴンの価格

万人受けするルックスのekワゴン

万人受けするルックスのekワゴン

NAエンジン車
グレード 車両本体価格
E e-Assist(FF) 1,109,160
M e-Assist(FF) 1,220,400
M e-Assist(4WD) 1,327,320
M e-Assist Plus Edition(FF)
特別仕様車
1,220,400
M e-Assist Plus Edition(4WD)
特別仕様車
1,327,320
G Safety Package(FF) 1,413,720
G Safety Package(4WD) 1,520,640
G Safety Plus Edition(FF)
特別仕様車
1,413,720
G Safety Plus Edition(4WD)
特別仕様車
1,520,640

 

ターボエンジン車
グレード 車両本体価格
T Safety Package(FF) 1,473,120
T Safety Package(4WD) 1,580,040

 

ekカスタムの価格

スタイリッシュなekカスタム

スタイリッシュなekカスタム

NAエンジン車
グレード 車両本体価格
G Safety Package(FF) 1,512,000
G Safety Package(4WD) 1,618,920

 

ターボエンジン車
グレード 車両本体価格
T Safety Package(FF) 1,594,080
T Safety Package(4WD) 1,701,000
T Safety Plus Edition(FF)
特別仕様車
1,594,080
T Safety Plus Edition(4WD)
特別仕様車
1,701,000

ekワゴンの価格は、NAエンジン車のベースグレードE e-Assist(FF)が110万9,160円、ターボエンジン搭載の最上級グレードG Safety Package(4WD)が158万640円です。

ekカスタムは、専用のフロントマスクと15インチアルミホイール、スポーティーなブラックインテリアが装備されたドレスアップ仕様。

価格は、NAのベースグレードG Safety Package(FF)が151万2,000円、ターボの最上級グレードT Safety Package(4WD)が170万1,000円となります。

特別仕様車のSafety Plus Editionとは、Safety Packageの価格は据え置きのままで、専用ナビゲーションシステムが装備される、お買い得な車です。

 

ekワゴンのライバル車の価格

ekワゴンのライバル車は、もちろん軽自動車メーカー各社が力を入れているトールワゴンタイプの車種で、価格帯はどの車もほぼ同じですが、いずれも大変な強敵ばかりです。

◆スズキ ワゴンR

ワゴンRの評価、口コミ

スズキ ワゴンRは、ベーシックタイプとしてFAとハイブリッドFX、豪華仕様のハイブリッドFZという3種類のグレードと、ドレスアップ仕様のスティングレーがラインナップ。

ワゴンRの価格は、ベーシックタイプのベースグレードFA(FF)が107万8,920円、豪華仕様のハイブリッドFZに、セーフティーパッケージ・全方位モニター用カメラを搭載した最上級グレード(4WD)が159万3,000円です。

ワゴンR スティングレーでは、ベースグレードのハイブリッドX(FF)が148万8,240円、ハイブリッド+ターボの最上級グレード、ハイブリッドT(4WD)が160万9,200円となります。

 

◆ダイハツ ムーブ

ムーヴのエクステリア

ダイハツ ムーブは、ベーシックなムーブとドレスアップ車のムーブ カスタムがラインナップ。

価格は、ムーブのベースグレードL(FF)が111万2,400円、最上級グレードのXターボSAⅢ(4WD)が135万円。

ムーブ カスタムのベースグレードX(FF)が137万1,600円、ハイエンドのRSハイパーSAⅢ(4WD)が174万9,600円です。

 

◆ホンダN-WGN

N-WGNの評価と口コミ

ホンダ N-WGNも、ベーシックタイプとドレスアップ版のカスタムとを選択でき、ベーシックなN-WGNのベースグレードC(FF)が109万円、ターボエンジンの最上級グレードG・ターボパッケージ(4WD)が145万円。

N-WGNカスタムのベースグレードG(FF)が138万円、ハイエンドグレードの、ターボSS 2トーンカラースタイルパッケージ(4WD)が、178万9,000円となっています。

 

ekワゴンのパワーユニットは2種類

ekワゴンに搭載されるエンジンは、すべて直列3気筒DOHCで、NA(Natural Aspiration:自然吸気)とターボの2種類があります。

それぞれのスペックは以下のとおりです。

直列3気筒DOHC

MIVEC(NA)

直列3気筒DOHC

MIVECターボ

ボディサイズ 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,620mm
総排気量 659cc
エンジン最高出力 49ps/6500rpm 64ps/6000rpm
エンジン最大トルク 5.5kgm/5500rpm※1 10.0kgm/3000rpm
燃費 25.8km/L※2 23.2km/L※3

※1 E e-Assistと4WD車は6.0kgm/5000rpmとなります。

※2 E e-Assistは23.0km/L、4WD車は22.0km/Lです。

※3 4WD車は21.8km/L

 

直列3気筒DOHC MIVEC

ekワゴンに搭載されるエンジンは、現在の軽自動車では一般的な直列3気筒DOHCエンジンで、三菱の可変バルブタイミング機構MIVECが装備されています。

最高出力49ps/6500rpm・最大トルク5.5kgm/5500rpmのスペックは、市街地走行ではあまり感じませんが、高速道路や上りの峠道といった場面では明らかにパワー不足で、高回転まで回すとエンジンノイズが室内に響いてうるさいのが難点。

ちなみにライバル車のエンジンスペック(NA)は、以下のとおりです。

車種 ワゴンR
ハイブリッド
ワゴンR ekワゴン
エンジン最高出力 52ps/6500rpm 52ps/6500rpm 49ps/6500rpm
エンジン最大トルク 6.1kgm/4000rpm 6.1kgm/4000rpm 5.5kgm/5500rpm
モーター最高出力 3.1ps/1000rpm
モーター最大トルク 5.1kgm/100rpm
燃費 33.4km/L 26.8km/L 25.8km/L

 

 

車種 ムーブ N-WGN
エンジン最高出力 52ps/6800rpm 58ps/7300rpm
エンジン最大トルク 6.1kgm/5200rpm 6.6kgm/4700rpm
燃費 31.0km/L 29.4km/L

 

表を見比べると、ekワゴンのNAエンジン車は、他車と比べて最高出力・最大トルク・燃費と、すべての性能で劣っています。

注意すべきは、各車種が最大トルクを発生するエンジン回転数(rpm)で、ekワゴンは5500rpmともっとも高く、エンジンを高回転まで回さないとパワーが出ないことがわかります。

エンジンの力強さを示す最大トルクは、発生回転数が低いほどより扱いやすく、静かで快適な車となるため、ekワゴンの次期モデルでは改善されていることを期待したいです。

直列3気筒DOHC MIVECスペック

最高出力36kW(49PS)/6500rpm

最大トルク56N・m(5.7kgm)/5500rpm

 

直列3気筒DOHC MIVECターボ

ekワゴンのもう一つのパワーユニットは、インタークーラー付きのターボを装着した、直列3気筒DOHC MIVECターボエンジンです。

こちらは最高出力64ps/6000rpm・最大トルク10.0kgm/3000rpmという必要十分なスペックを持ち、軽自動車の中では走りに定評のある、N-WGNターボの64ps/6000rpm・10.6kgm/2600rpmと比べても遜色がありません。

とはいえ軽自動車のターボは、どの車も驚くほどのパワーがあるわけではなく、運転がしやすいよう低速から扱いやすいエンジンとなっているため、あまり期待しすぎると失敗するため注意しましょう。

直列3気筒DOHCターボ スペック

最高出力47kW(64PS)/6000rpm

最大トルク98N・m(10.0kgm)/3000rpm

 

おすすめのパワーユニットは?

当サイトがおすすめするekワゴンのパワーユニットですが、ここはあえてNAエンジンを推しておきましょう。

ここまでekワゴンのNAエンジンについて、スペック上の劣位ばかりを紹介しましたが、それを差し置いても奨励すべきメリットが、このエンジンにはあります。

それは市街地走行で非常に扱いやすいことで、ekワゴンのNA車が持つマイルドな性格は、街乗りで使うのにとても心地が良いと評価されており、ここにekワゴンを購入すべき最大の魅力があります。

いくらターボ車が加速に優れていると言っても、あくまで総排気量660ccの小さなエンジンでの話で、結局は、排気量の大きな普通小型車にはかないません。

多くのユーザーが選択しているように、絶対的な性能では普通車には及ばない軽自動車では、高価なターボより価格が安くてより燃費に優れた、経済的なNA車を買うのが賢いでしょう。

 

ekワゴンの走り

ekワゴンの走りは、市街地での快適さや、扱いやすさが大きな魅力です。

特にNA車は、エンジンの性格がとてもおだやかな上に、座り心地のよいシートや、やわらかめの足回りのセッティングにより乗り心地がとても快適です。

速度を上げると、途端にエンジン音が大きくなって室内が騒がしくなりますが、街乗りレベルでは十分に静かなため、ekワゴンは飛ばさずにゆったりと走りたい人におすすめです。

 

ekワゴンの外観はライバルとは違った魅力

ekワゴンの魅力の一つが、ライバルの軽トールワゴンとは違った、上品でやわらかみのあるボディスタイリングです。

平面ではなくふんわりと膨らんだボンネットは、一見シンプルながら、実は複雑な面構成でフロントウインドーへとつながっており、そのなめらかな造形が独特の気品を与えています。

初代のメルセデスAクラスにも似た全体のフォルムは、ボディサイドのトリプル アローラインと呼ばれる三本のプレスラインによって、ギュッと引き締まった印象です

より押しの強いデザインのライバル車

ekワゴンに比べて、ライバル各車のボディスタイリングは趣向が全く異なり、より押しが強く、インパクトのあるデザインを採用しています。

ワゴンRは、かつて大人気となったアメリカ車のミニバン、シボレー アストロをそのままギュッと小さくしたような、非常に存在感のあるスタイリングです。

ムーブは、とてもシンプルな面構成ながら、ドレスアップしたカスタム仕様では印象をガラリと変える、都会的センスのあるデザイン。

N-WGNは、ホンダらしいマニアックなスポーティーさを持つスタイリングで、Nシリーズならではのアイデンティティを獲得しています。

 

インテリア・内装

ekワゴンはとても居心地が良い、アイボリーを基調とした明るく開放的なインテリアが好評で、中央にあるインパネシフトや、スマホ感覚で操作できるタッチパネル式エアコンコントローラーなど機能性も優れています。

助手席側のインパネには、ハンドポーチや折り畳み傘を置けるオープントレイを装備するなど、小物を入れるスペースが充実しています。

ekワゴンは後部座席も快適

ekワゴンは、後部座席が前後に170mmスライドが可能なため、座ると足元が広々してとても快適です。

シートバックの上にあるレバーを引き前に倒すと、座面が自動的に沈み込んで、ワンタッチでフラットな荷物スペースが現れ、使い勝手に優れています。

 

ekワゴンのグレード

ekワゴンのグレードラインナップは、基本グレード4つと特別仕様車が2つの計6種類で、ekカスタムでは基本グレードが2つ、特別仕様車1つの計3種類となっています。

ekワゴンのグレード

グレード
NA車 E e-Assist

M e-Assist

M e-Assist PLUS Edition

G Safety Package

G Safety PLUS Edition

ターボ車 T Safety Package

ekカスタムのグレード

グレード
NA車 G Safety Package
ターボ車 T Safety Package

T Safety PLUS Edition

 

ekワゴンのカラーラインナップ

ekワゴンのボディーカラーは、ソリッド系が2つとパール系が1つ、マイカ系2つ、メタリックが4つの計9色があります。

どの色も、キャンディチョコレートみたいにキュートで、特にホワイトソリッドは温かみがあり、ekワゴンのボディによく似合います。

ホワイトパールとオークブラウンメタリックは、2万1,600円の有償オプションです。

ekワゴンのカラー

カラー
ソリッド シトラスイエローソリッド

ホワイトソリッド

パール ホワイトパール
マイカ ブラックマイカ

コーラルピンクマイカ

メタリック オークブラウンメタリック

スターリングシルバーメタリック

レッドメタリック

ウォーターブルーメタリック

ekカスタムは、パール系が2つとマイカ系が2つ、メタリック系が2つの計6色で、ホワイトパールとパープリッシュネイビーパールが2万1,600円の有償色となります。

ekカスタムのカラー

カラー
パール ホワイトパール

パープリッシュネイビーパール

マイカ ブラックマイカ

ライトニングブルーマイカ

メタリック スターリングシルバーメタリック

レッドメタリック

 

ekワゴンの燃費性能

ekワゴンの燃費性能は以下のようになります。

エンジン カタログ燃費

(JC08モード)

実燃費
直列3気筒DOHC(NA) 25.8km/L 19.43km/L
直列3気筒DOHCターボ 23.2km/L 13.89km/L

ekワゴンの燃費性能は、NA車でカタログ値25.8km/L・実燃費19.43km/L、ターボ車が23.2km/L・13.89km/Lとなっています。

2016年4月20日の、三菱自動車による燃費偽装問題が発覚する以前のekワゴンの燃費数値は、NA車で30.4km/Lとカタログに記載されており、4.6km/Lも水増しがされていました。

 

三菱ekワゴンの評価・評判を辛口チェックのまとめ

新型ekワゴンの評価口コミ辛口チェック

ekワゴンは、1962年の初代ミニカ以来、軽自動車製造では長い歴史を持つ三菱自動車が、日産との合弁会社NMKVによって誕生させた軽トールワゴンです。

ekワゴンは、ライバル車とは異なる上品なボディスタイリングと、センスの良いインテリア、乗り心地の良さや荷室のユーティリティーの高さが魅力。

あまり速く走るのは得意ではなく、走行性能ではライバルに比べて劣りますが、街中をゆったりと運転するのがとても快適で、毎日の足として長く付き合える一台となっています。

こうした特徴を理解した上でリーズナブルに購入することができれば、ekワゴンは十分に満足できる車のため、軽自動車の購入を検討している人は、ぜひ一度試乗してみましょう。

 

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