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スズキハスラーのグレード選びはこれで決まり!

ハスラー

スズキハスラーのグレード選びはこれで決まり!

更新日:

コンパクトカーをメインで販売しているスズキですが、その中でも特に人気があるのがクロスオーバーSUVタイプのハスラーです。

ハスラーは軽トールワゴンの室内空間とSUVの走破性の両方の要素を融合させた今までにないジャンルになっています。

ユーリティ使いにも適しているので、若い世代や女性を中心に人気が沸騰しています。

グレードも多く「Fリミテッド」や「JスタイルⅡ」などの特別仕様車もあり装備も様々です。実際に購入するとなるとどのグレードが良いのか、とても迷いますね。

そこで今回は、ハスラーのグレードについて、何を選ぶのがベストなのかをみていきたいと思います。

【2018年12月】スズキ新型ハスラー限界値引き徹底調査

 

ハスラーのグレード価格一覧表

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ハスラーは大きく通常モデルと2つの特別モデルの3つに分類できます。特別モデルは中間グレードGベースのFリミテッドⅡ、タフワイルドと上級グレードXベースのJスタイルⅢです。

 

通常モデルハスラーのグレード価格表(単位:円)
燃費
価格
ハスラー
Sエネチャージ ガソリン
Xターボ X Gターボ G A
JC08モード
燃費(2WD)
26.2~
27.8km/L
30.4~
32.0km/L
26.2~27.8km/L 30.4~
32.0km/L
24.8~
26.6km/L
2WD 1,547,640 1,461,240 1,359,720 1,273,320 1,100,520
2WD
2トーンルーフ
1,590,840 1,504,440 1,402,920 1,316,520  -
4WD 1,674,000 1,587,600 1,486,080 1,399,680 1,221,480
4WD
2トーンルーフ
1,717,200 1,630,800 1,529,280 1,442,880  -

 

特別モデルのグレード価格表(単位:円)
燃費
価格
ハスラー
Sエネチャージ
JスタイルⅢ
ターボ
JスタイルⅢ タフワイルド FリミテッドⅡ
JC08モード
燃費(2WD)
27.8~
27.8km/L
30.4~
32.0km/L
30.4~
32.0km/L
32.0km/L
2WD 1,678,320 1,584,360 1,487,160 1,431,000
4WD 1,804,680 1,710,720 1,613,520 1,557,360

 

「X」「Xターボ」「G」「Gターボ」にはプラス43,200円で2トーンルーフ仕様車へ変更することができます。

また最近では珍しい5MT設定もあり、「G」「Gターボ」「A」では選択が可能です。(ただし5MTはレーダーブレーキサポートが付きません)

ハスラーはクロスカントリー仕様の装備が付いた車で、フロントバンパーガーニッシュやリアバンパーガーニッシュ、スキッドプレートやフェンダーアーチモール&サイドスプラッシュガードなどのエクステリア装備がついています。

見た目もジムニーの様な本格的なSUVの要素とワゴンRの様な、ユーリティ要素が上手く融合している車です。

 

ハスラーのパワーユニットは2種類

ハスラーのパワーユニットはSエネチャージというハイブリッドシステムと通常のガソリン車の2パターンです。

ベースとなるエンジンは同じで水冷4サイクル直列3気筒DOHC658ccエンジン(52PS 63N・M)です。ちなみにガソリン車は「A」のワングレードのみです。

「A」以外はSエネチャージが標準装備されていて、中間グレード「G」と上級グレード「X」にはターボ仕様もあり、基本エンジンは同じですが、インタークーラーターボを搭載しており、最大出力は64PS、最大トルクは95N・Mとなります。

ターボモデルは出がは12PSあがり、トルクも32N・Mアップしています。

 

簡易ハイブリッド:Sエネチャージの特徴

S-エネチャージのイメージ

S-エネチャージのイメージ

Sエネチャージは、小さなバッテリーとモーター機能付発電機を搭載することにより、燃料を多く使用する加速時にモーターでエンジンをアシストすることで燃費の向上を実現しています。

Sエネチャージはハイブリッドと比べてモーターやバッテリーが小型化されているので、コンパクトカーに向いています。

また金額も安価な為、EVのみでの走行や大きな燃費向上には繋がりませんが、少しでも経済性の高い車が良いという最近のニーズには合致します。

このシステムは減速時のエネルギーを利用して、発電能力の高いISGにより効率良く発電します。

またアイドリングストップ機能で、時速13km/h以下になると自動でエンジンを停止するので、Sエネチャージ搭載車はさらに低燃費です。

 

通常モデルハスラーの各グレードの徹底比較

新車値引マスター
ここからはハスラーのグレード別の装備の違いと、価格差の検証をしていきます。
【安全装備の違い】
A 軽量衝撃吸収ボディーTECT、歩行者傷害軽減ボディー、頭部衝撃軽減構造インテリア、運転席助手席SRSエアバック、4輪ABS【EBD・ブレーキアシスト付】、マルチリフレクターハロゲンヘッドランプ【マニュアルレベリング機能付】、フロントディスクブレーキ、ヒーテッドドアミラー(4WDのみ)、エンジンクラッチスタートシステム(5MTのみ)
Gターボ/G (Aに加え)
レーダーブレーキサポート(CVT)、誤発進抑制機能(CVT)、
エマージェンシーストップシグナル(CVT)
ESP(CVT)、ヒルディセントコントロール(4WD)、ヒルホールドコントロール(CVT)
グリップコントロール(4WD)、ヒーテッドドアミラー
Xターボ/X (Gに加え)
デュアルブレーキサポート
車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ディスチャージヘッドランプ【ハイ/ロービーム、オートレベリング機能付】、オートライトシステム、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ、
Fリミテッド (Gに加え)
ディスチャージヘッドランプ【ハイ/ロービーム、オートレベリング機能付】
オートライトシステム
JスタイルⅡ (Xに加え)

LEDフロントフォグランプ

 

【快適装備の違い】
A エアコン【抗菌処理タイプ/カテキン・エアフィルター付】、運転席シートヒーター(4WD)、リアヒーターダクト(4WD・CVT)
Gターボ/G (Aに加え)エコクール、2スピーカー、キーレスプッシュスタートシステム、電動格納式リモコンドアミラー、
助手席シートヒーター運転席・助手席シートヒーターエンジンリスタート機能(5MT)
Xターボ/X (Gに加え)6スピーカー
Fリミテッド (Gと同じ)
JスタイルⅡ (Xに加え)ナノイー搭載フルオートエアコン【抗菌処理タイプ/カテキン・エアフィルター付】、クルーズコントロール(ターボのみ)

 

【エクステリア・インテリア装備の違い】

A 15インチスチールホイール、フロントバンパーガーニッシュ【シリバー塗装】、リアバンパーガーニッシュ【シルバー塗装】、スキッドプレート【材料着色シルバー】、フェンダーアーチモール&サイドスプラッシュガード、可倒式アシストグリップ【助手席】、ドアトリムカラーパネル、ウレタンステアリングホイール、エコドライブアシスト照明(CVT)、インパネカラーパネル、分割可倒式リヤシート
Gターボ/G (Aに加え)

カラードドアハンドル、カラードドアミラー、ピラーブラックアウト(2トーンルーフ仕様車)、フロントグリルメッキガーニッシュ、Sエネチャージエンブレム(CVT)、シルバースピーカーリング、運転席バニティーミラー【チケットホルダー付】、可倒式アシストグリップ【助手席・リア】、ドアトリムクロス(フロントドア)、ラゲッジアクセサリーソケット、チルトステアリング、ステータスインフォメーションランプ(CVT),インパネセンタースイッチ【グリップコントロール/ヒルディセントコントロール/運転席シートヒーター】、シルバーエアコンガーニッシュ、シルバーエアコンルーバーリング、外気温計(エアコンパネル内)S-エネチャージ、アイドリングストップ、フロントシートベンチシート、シートパイピング、運転席シートリフター、左右独立リヤシートスライド、リヤシートヘッドレスト

Xターボ/X (Gに加え)

15インチアルミホイール、LEDサイドターンランプ付ドアミラー、運転席/助手席バニティーミラー【チケットホルダー・照明付】、本革巻ステアリングホイール、ステアリングオーディオスイッチ、

Fリミテッド (Gに加え)

ハスラーアルファベットエンブレム【フロントグリル】、専用色フロントバンパーガーニッシュ【ガンメタリック】、専用色リアバンパーガーニッシュ【ガンメタリック】、専用色15インチスチールホイール【ガンメタリック】、バックドア車名エンブレム【スモークメッキ】、Fリミテッドエンブレム【左右フロントドア】、プレミアムUV&IRカットガラス【フロントドア】、ステアリングオーディオスイッチ、メッキインサイドドアハンドル、専用色ファブリックシート表皮、専用色シートパイピング

JスタイルⅡ (Xに加え)

ハスラーアルファベットエンブレム【フロントグリル】、専用メッキフロントグリル、専用色フロントバンパーガーニッシュ、専用色リアバンパーガーニッシュ、LEDフロントフォグランプ、メッキドアハンドル、専用色エアコンガーニッシュ、専用色ステアリングガーニッシュ、専用色エアコンルーバーリング、専用色スピーカーリング、プレミアムUV&IRカットガラス【フロントドア】、メッキインサイドドアハンドル、クルーズコントロールシステム(ターボ)、パドルシフト(ターボ)、インテリアブラックパール、レザー調ファブリックシート表皮、専用15インチアルミ

 

ベースグレードの「A」は装備が簡素

ハスラー「A」はベースグレードのガソリン車になります。価格は1,100,520円~という低価格になっていますが、装備はキーレスエントリーやパワードアロックなどの最低限に留まっています。

安全装備もレーダーブレーキサポートなどが装着されていないため、自家用で使うには少し物足りなさを感じます。

Sエネチャージが唯一搭載されていないグレードなので燃費は26.6km/L(2WD・CVT)と他のグレードよりも若干悪いですが、それでも26.6km/Lはかなりの低燃費です。

 

売れ筋中間グレード「Gターボ」「G」グレード

フェニックスレッドパール ブラック2トーンルーフ

G フェニックスレッドパール ブラック2トーンルーフ

このグレードはAグレードから約17万円アップでハスラーの中間グレードになります。装備差を見てもらうと分かりやすいですが、このグレードから一気に装備が充実します。

安全性能では、レーダーブレーキサポートが搭載され、誤発進抑制機能やエマージェンシーストップシグナル、ESP、ヒルホールドコントロールなどの機能も充実します。

快適装備では、アイドリングストップ中に冷気を送ることができるエコクールや運転席のシートヒーターが装備されるので、運転中の居住性もかなり向上します。

エクステリアではドアハンドルやカラードミラーなど小さなオシャレにも拘りが表れており、インテリアではパネルやエアコン周りのデザイン性が高まるアクセサリーが充実します。

走行性能で見ると、このGからSエネチャージが搭載され、モーターのアシストにより燃費も32.0(2WD・CVT)とSUVのカテゴリーでは素晴らしい燃費です。

また、Gではターボ仕様も設定されているため、力強い走りを好む方や登坂走行が多い方にはさらに約17万円をプラスしてターボ車にすることをおススメします。

 

上級グレード「Xターボ」「X」グレード

ハスラーのインテリア

X 全方位モニター用カメラパッケージ装着車のインテリア

ハスラーの上級グレードとしてXがあります。中間グレードのGでも装備は充実しましたが、Xは更に上を行く快適性の高いグレードです。

まず安全性能では、レーダーブレーキサポートからデュアルカメラブレーキサポートへグレードアップします。これは予防安全性能評価でも最高ランクを獲得しており、優れた予防安全技術を搭載している証です。

デュアルカメラブレーキサポートにより、人と車の両方を認識することができ、カメラで捉えた様々な情報をもとに警報や自動ブレーキで衝突回避をサポートしてくれます。これにより車線逸脱警報機能やふらつき警報機能、先行車お知らせ機能も追加されます。

レーダーブレーキサポートでも予防はできますが、より万全に近い安全を得るためにはデュアルカメラブレーキサポートは必須ですね。

ハスラーの黄色

X アクティブイエロー ブラック2トーンルーフ

快適装備では、スピーカーは2スピーカーから6スピーカーに増えます。電動格納式ミラーはリモート格納になるので、より便利になりました。

エクステリアでは、15インチのアルミホイールになることや、LEDサイドターンランプ付のドアミラーへグレードアップ、インテリアでも本革巻きステアリングやステアリングオーディオスイッチ、運転席/助手席のバニティーミラーに照明が付きます。

価格はGよりも187,920円高くなりますが、デュアルカメラブレーキサポートをはじめ、これだけの機能が充実するのであれば、バリュー価格ではないでしょうか?

 

新車値引きマスター
それではここからはハスラーの3つの特別仕様車について見ていきます。それぞれの特徴や違いを知りましょう!

ハスラー最新の特別仕様車『タフワイルド』(ベース車:G)

ハスラー最新の特別仕様車『タフワイルド』

ハスラーといえば、SUVの香りを醸しながらもコロコロとしたキュートさが魅力の車です。

その魅力に加えてさらに「たくましさ」を表現したのが、2018年7月17日に販売が開始されたばかりの特別仕様車『タフワイルド』です。

中間のGグレードをベースに装備・仕様をパワーアップさせたタフワイルドは、スズキの「これで一番人気を獲る!」という意気込みが伝わってくる特別仕様車となっています。

 

ハスラータフワイルドの特別装備

タフワイルドのt特別装備

タフワイルドのt特別装備

ポイント

インテリア

  • 専用色ステアリングガーニッシュ(ガンメタリック)
  • ステアリングオーディオスイッチ
  • 専用色インパネカラーパネル(オフブルー)
  • 専用色エアコンガーニッシュ・ルーバーリング(ガンメタリック)
  • 専用レザー調&ファブリックシート(ネイビー&ブラウン)
  • 専用色スピーカーリング
  • 専用色ドアトリムカラーパネル(オフブルー)
  • メッキインサイドドアハンドル
  • 専用レザー調&ファブリックシート表皮(ネイビー&ブラウン)

 

エクステリア

  • プレミアムUV&IRカットガラス
  • 専用フロントバンパー、リアバンパーガーニッシュ
  • カラードドアハンドル(ブラック)
  • ブラック2トーン(Aピラー、ルーフ、リヤクォーターパネル)ブラック塗装
  • LEDサイドターンランプ付きドアミラー
  • 『HUSTLER』のフロントエンブレム(ホワイト)
  • 『TOUGH WILD』エンブレム
  • 専用色15インチスチールホイール(ブラックメタリック)

 

機能&装備

  • 先進安全装備『スズキセーフティーサポート』採用
  • ディスチャージヘッドランプ(ハイ/ロー・オートレベリング付き)
  • オートライトシステム
  • LEDフォグランプ
  • ナノイー搭載フルオートエアコン
  • フロント2ツィーター、リヤ2スピーカー
  • 電動格納式リモコンドアミラー(リモート格納機能付き)

 

【オプション装備】49,680円アップ

  • 全方位モニター用カメラパッケージ

 

「これ以上に何を装備する箇所がある?」と思うくらいの充実装備・仕様になっていますね。

 

ハスラータフワイルド

タフワイルドの仕様で「あれはタフワイルドだな」と一目でわかるのが、Aピラーからルーフ、リアクオーターパネルにかけてのブラック塗装です。

分かりやすくいえば「お尻から天井にかけてが黒い」という独特なカラーリングで、キュートな外観のハスラーが一気にたくましさを得た感触になりました。

 

ハスラータフワイルドのカラーバリエーションは5種類。

全カラーバリエーションがブラック塗装のルーフを持つ2トーンカラー仕様で、キュートなハスラーにちょっと無骨さをプラスした印象です。

特にスチールシルバーメタリック×ブラックは、まるで『鉄騎』と呼びたくなるほどのワイルドさを持っているのでおすすめです

他のグレード・仕様でも人気が高く「これぞハスラー!」と言いたくなるアクティブイエローやフェニックスレッドも捨てがたいですね。

①スチールシルバーメタリック×ブラック

 

②フェニックスレッドパール×ブラック
③オフブルーメタリック×ブラック
④アクティブイエロー×ブラック
⑤ブリスクブルーメタリック×ブラック

 

また、インテリアのベースカラーとしても採用されているオフブルー×ブラックは、タフワイルドの統一されたイメージにピッタリのフラッグシップカラーとなっています。

タフワイルドのインテリア

 

ハスラータフワイルド価格は2種類

  • 2WD CVT…148万7,160円
  • 4WD CVT…161万3,520円

※スチールシルバーメタリック仕様車は+21,600円、全方位モニター用カメラパッケージ装備車は+49,680円になります。

ベースとなっている「G」グレードの2トーンカラー仕様車と比べると約16万円高となっていますが、これだけの充実装備・仕様なら納得のお値段でしょう。

ディスチャージヘッドランプやリモート格納機能付きドアミラーなどへの変更だけでも15万円近い出費になるのですから、明らかにおトクな特別仕様となっています。

同じく特別仕様車の『FリミテッドⅡ』と比べても5万円高になっていますが、特徴的なブラック塗装に加えて、インテリアにオフブルーの専用色インパネなどを追加しており「これが好み!」と思って追加するお金だと思えばあまり痛くもないでしょう。

新車値引きマスター
タフワイルドには残念ながらターボ仕様車がないため、高速運転や坂道での運転が多いユーザーには物足りなさがあるかもしれませんが、S−エネチャージによるサポートによって2WDで32.0km/L、4WDで30.4km/Lの低燃費性能を実現している点は大きな魅力です。

 

特別仕様車「FリミテッドⅡ」

ハスラーFリミテッドⅡ ハスラーは個性で選べる2つの特別仕様車を販売しています。1つ目に紹介するのがFリミテッドⅡです。Gをベースに作らており、ルーフ色を白か黒に変えている2トーンルーフ仕様になっています。

フロントグリルにハスラーのアルファベットエンブレムがついているのが特徴で、バックドアには車名、フロントドアにはFリミテッドのエンブレムが入ります。

エクステリアではバンパーガーニッシュに、インテリアではシートにFリミテッドⅡの専用色を施しており、特別感を演出しています。またフロントドアはプレミアムUV&IRカットガラスになっています。

FリミテッドⅡインテリア

ステアリングオーディオスイッチやディスチャージヘッドランプ、オートライトシステムなど、Xで装備されているワンランク上の装備もFリミテッドには追加されています。

特別仕様車「FリミテッドⅡ」は、「スズキ セーフティ サポート」として、レーダーブレーキサポート、誤発進抑制機能を搭載しています。

さらに、メーカーオプションとしてデュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を設定するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをセットで選択可能となっています。

Gをベースに、ハスラー初となるスチールシルバー2トーンルーフや車体色同色のフロント・リヤバンパーガーニッシュを採用し、よりアクティブでカジュアルな印象としたほか、LEDサイドターンランプ付ドアミラーや「ナノイー」搭載フルオートエアコンを採用するなど、装備の充実を図った。

 

これまでの「Fリミテッド」との違い

「FリミテッドII」は2016年12月に発売された「Fリミテッド」のバージョンアップ版となります。

変更点としては、フロント及びリアのバンパーガーニッシュがガンメタリックからボディ同色に、フロントグリルに装着される「HUSTLER」アルファベットエンブレムはスモークメッキからスチールシルバーに、バックドアに装着される車名エンブレムはスモークメッキから文字色を白とした仕様に、ファブリックシート表皮はカーキからネイビーにそれぞれ変更されています。

ほか、電動格納式リモコンドアミラーにLEDサイドターンランプが追加され、新たにステアリングとエアコンにガンメタリックのガーニッシュが施されています。

また、ボディカラーは全車にハスラー初採用のスチールシルバー2トーンルーフを採用し、青色をはじめ全4色となります。

 

特別仕様車「FリミテッドⅡ」の主な特徴(ベース車:G)

FリミテッドIIの特別装備

エクステリア

  • 専用フロント/リヤバンパーガーニッシュ(車体色と同色)
  • LEDサイドターンランプ付ドアミラー
  • 専用色15インチスチールホイール

インテリア

  • 専用色スピーカーリング /ドアトリムカラーパネル
  • メッキインサイドドアハンドル
  • 専用色ファブリックシート表皮
  • 専用色ステアリングガーニッシュ/ステアリングオーディオスイッチ
  • 専用色インパネカラーパネル/エアコンガーニッシュ
  • 専用色エアコンルーバーリング
  • 専用フロアマット

機能&装備

  • プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • 「ナノイー」搭載フルオートエアコン(カテキン・エアフィルター付)
  • ディスチャージヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベリング機構付)
  • オートライトシステム
  • 電動格納式リモコンドアミラー

 

特別仕様車「JスタイルⅢ」(ベース車:X)

ハスラーJスタイルⅢ

上級グレード「X」をベースにした特別仕様車です。

同じ特別仕様車のFリミテッドⅡにはターボ仕様がありませんが、JスタイルⅢはターボ車も選択できます。

FリミテッドⅡ同様に専用エンブレムや専用色のエクステリア・インテリア装備が装着されます。

シートはファブリックではなくレザー調&ファブリック表皮にグレードアップし、エアコンがナノイー搭載のフルオートエアコンになります。

このグレードの最大のポイントはパドルシフトとクルーズコントロールです。この2つはハスラーJスタイルⅢのターボ車のみの特別装備になっています。

走りにこだわりの強い方や、マニュアル気分を味わいたい方にはこのJスタイルⅢがおススメです。

価格は1,584,360円(2WD)からとなっており、Xと比較すると56,160円、FリミテッドⅡと比較すると153,360円高くなっています。またターボは1,678,320円(2WD)からとなっており、Xターボと比較すると¥130,680円高くなっています。

ターボはクルーズコントロールとパドルシフトが付いてもこの価格差なのでかなりお買い得と言って良いのではないでしょうか。

安全装備は、「スズキ セーフティ サポート」として、デュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載したほか、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定されています。

X、Xターボをベースに、スモークメッキを施したフロントグリルや、チタンシルバーをアクセントとした落ち着いたネイビー色のインパネ、レザー調とファブリックのシート表皮を採用したインテリアで、より上質感にこだわり、落ち着いた印象とした。さらに、SUVテイストを強調するルーフレールを標準装備しています。

ボディカラーには、「FリミテッドⅡ」と同じくスチールシルバー2トーンルーフ、そしてブラック2トーンルーフを採用し、水色をはじめとする全7色を設定した。

 

以前の「J STYLE Ⅱ」との違い

2014年12月にRJCカーオブザイヤー受賞記念としてXをベースとした特別仕様車「J STYLE」を発表(2015年1月9日販売開始)。さらに、2015年12月の一部改良と合わせて、「J STYLE Ⅱ」、「J STYLE Ⅱ ターボ」を発売しています。

この「J STYLEⅡ」と、今回発売されている「J STYLEⅢ」の違いは、メッキフロントグリルがスモークメッキに、レザー調&ファブリックシート表皮がネイビー&ブラウンに変更されたほか、「J STYLE Ⅱ」ではメーカーオプション設定だったルーフレールが標準装備化され、IRカット機能付フロントガラスが追加されています。

 

特別仕様車「J STYLEⅢ」の主な特長(ベース車:X、Xターボ)

ポイント

エクステリア

  • 専用メッキフロントグリル/バンパーガーニッシュ
  • 専用リヤバンパーガーニッシュ
  • メッキドアハンドル
  • ルーフレール
  • 専用15インチアルミホイール

インテリア

  • 専用色スピーカーリング/ドアトリムカラーパネル
  • メッキインサイドドアハンドル
  • 専用レザー調&ファブリックシート表皮
  • 専用色ステアリングガーニッシュ/インパネカラーパネル
  • 専用色エアコンガーニッシュ/ルーバーリング

機能&装備

  • プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • IRカット機能付フロントガラス
  • LEDフロントフォグランプ
  • 「ナノイー」搭載フルオートエアコン(カテキン・エアフィルター付)
  • クルーズコントロールシステム(ターボ)
  • パドルシフト(ターボ)

 

ハスラーのベストグレードはこれに決定!

新車値引マスター
通常モデルのベストグレードはXターボに決定です。特別モデルでは上級グレードXベースのJスタイルⅡのターボエンジン車がおススメです。

 

ハスラーはガソリンとSエネチャージモデルがあるので、どちらかを選択しなくてはいけません。

またSエネチャージには通常エンジンとターボエンジンがあるので、まずはどのパワーユニットを選択するかが重要になります。

唯一のガソリン車「A」はベースグレードということもあり、装備は最低限です。社用車などで使用するのであれば良いですが、自家用には正直言っておススメできません。

なので、必然的にSエネチャージのグレードを選択することになります。

ハスラーの車重は770~870㎏なので決して重くはありませんが、軽自動車でもともとのエンジンが非力なことと、4名で乗車した時のことを想定するとターボは必須アイテムになります。

最近のスズキのモデルではデュアルカメラブレーキサポート車の比率が高まっています。

よって、将来を考えて安全装備で評価が高い先進技術のデュアルカメラブレーキサポートを搭載しているXターボがハスラーのグレードの中ではベストチョイスグレードになります。

価格はXターボが1,547,640円(2WD)に対してGターボが1,359,720円(2WD)で187,920円も高くなっています。

しかし、安全性能の他にアルミホイールや本革巻きステアリング、ディスチャージヘッドランプ、マルチリフレクラーフォグランプ、LEDサイドターンランプ付ドアミラーなど187,920円これだけの装備を追加できるのはかなりコストパフォーマンスが高いのです。

こういった装備内容や価格差からみてもハスラーのベストチョイスグレードはXターボで揺るぎありません。

特別仕様車は「JスタイルⅢ」のターボをピックアップ

アクティブイエロー スチールシルバー2トーンルーフ

さらに、個性を重視する方はXをベースにした特別仕様車JスタイルⅡターボもおススメです。

しかしながらクルーズコントロールとパドルシフトは現在も多用して必須と感じている方以外は、そこまで重視するアイテムではないと思います。

 

ハスラーのグレード選びはこれで決まりまとめ

ハスラーの各グレードについて掘り下げてみてきました。グレードのチョイスは人により価値観が様々なので、これが1番というのは一概には言い切れません。

ディーラーに行き、自分の気に入ったグレードを現車で見て確認することをおススメします。

実際見たり乗ったりすると思い描いていたイメージと異なることもあります、失敗しないグレード選びは情報をたくさん得て、実際に足を運ぶことです。

【2018年12月】スズキ新型ハスラー限界値引き徹底調査

 

参考:ハスラーグレード間の装備の違い

安全装備の違い

全車標準装備
●頚部衝撃緩和フロントシート

●フロントシートベルト可変フォースリミッター

●フロントシートベルトプリテンショナー

●運転席シートベルトラップアウタープリテンショナー

●フロントELR3点式シートベルト[ショルダーアジャスター付]

●リヤELR3点式シートベルト

●運転席シートベルト警告灯

●運転席シートベルトリマインダー

●半ドア警告灯

●リヤドアチャイルドプルーフ

●フロント間欠ワイパー[ミスト付]

●熱線入りバックウインドーガラス

●サイドドアビーム

●ISOFIX対応チャイルドシート固定用アンカー(リヤ左右2名分)

●チャイルドシート固定用テザーアンカー(リヤ左右2名分)

●ハイマウントストップランプ[LED]

●ブレーキペダル後退抑制機構

●リヤワイパー&ウォッシャー

●軽量衝撃吸収ボディー TECT〈テクト〉

●歩行者傷害軽減ボディー

●頭部衝撃軽減構造インテリア

●運転席・助手席SRSエアバッグ

●4輪ABS[EBD・ブレーキアシスト付き]

 

A ●マルチリフレクターハロゲンヘッドランプ[マニュアルレベリング機構付]

●ヒーテッドドアミラー〈4WD車〉

●フロントディスクブレーキ

●エンジンクラッチスタートシステム〈5MT車〉

G 【Aに加えて】

●レーダーブレーキサポート〈CVT車〉

●誤発進抑制機能〈CVT車〉

●エマージェンシーストップシグナル〈CVT車〉

●ESP〈CVT車〉

●ヒルホールドコントロール〈CVT車〉

●ヒルディセントコントロール(4WD車)〈CVT車〉

●グリップコントロール(4WD車)〈CVT車〉

●ヒーテッドドアミラー

Gターボ 【Gに加えて】

●レーダーブレーキサポート

●誤発進抑制機能

●エマージェンシーストップシグナル

●ESP

●ヒルホールドコントロール

●ヒルディセントコントロール(4WD車)

●グリップコントロール(4WD車)

●フロントディスクブレーキ[ベンチレーテッド]

X 【Gターボに加えて】

●デュアルカメラブレーキサポート

●車線逸脱警報機能

●ふらつき警報機能

●先行者発進お知らせ機能

●ディスチャージヘッドランプ[ハイ/ロービーム、オートレベリング機能付]

●オートライトシステム

●マルチリフレクターハロゲンフォグランプ

●フロントディスクブレーキ

Xターボ 【Gに加えて】

●フロントディスクブレーキ[ベンチレーテッド]

 

快適装備の違い

全車標準装備
●オーディオレス仕様

●パワーステアリング

●パワーウインドー[ロック機構/運転席オート・挟み込み防止機能付]

●パワードアロック[バックドア連動]

●ルーフアンテナ

●電波式キーレスエントリー[アンサーバック付]

 

A ●エアコン[抗菌処理タイプ/カテキン・エアフィルター付]

●運転席シートヒーター〈4WD車〉

●リヤヒーターダクト〈4WD CVT車〉

G 【Aに加えて】

●エアコン[抗菌処理タイプ/カテキン・エアフィルター付](フルオート)

●エコクール

●2スピーカー(フロント2)

●キーレスプッシュスタートシステム[エンジンスイッチ、携帯リモコン、リクエストスイッチ(フロントドア、バックドア)]〈CVT車〉

●電動格納式リモコンドアミラー

●運転席シートヒーター

●助手席ヒートシーター〈CVT車〉

●リヤヒーターダクト〈CVT車〉

●エンジンリスタート機能〈5MT車〉

Gターボ 【Gに加えて】

●キーレスプッシュスタートシステム[エンジンスイッチ、携帯リモコン、リクエストスイッチ(フロントドア、バックドア)]

●助手席ヒートシーター

●リヤヒーターダクト

X、Xターボ 【Gターボに加えて】

●6スピーカー(フロント2、リヤ2、ツイーター2)

●電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]

 

インストルメントパネルの違い

全車標準装備
●盤面発光メーター[常時発光式]

●マルチインフォメーションディスプレイ[エネルギーフローインジケーター(Aを除くCVT車)/アイドリングストップ節約燃料・アイドリングストップ時間(Aを除く)/エコスコア(CVT車)/瞬間燃費/平均燃費/タコメーター/オドメーター/トリップメーターなど]

●インパネシフト〈CVT車〉

●シフトインジケーター〈CVT車〉

●燃料残量警告灯

●アクセサリーソケット

●インパネカラーパネル

 

A ●ウレタンステアリングホイール

●エコドライブアシスト照明〈CVT車〉

G 【Aに加えて】

●チルトステアリング

●ステータスインフォメーションランプ〈CVT車〉

●インパネセンタースイッチ[グリップコントロール/ヒルディセントコントロール/運転席シートヒーター]〈4WD CVT車〉

●シルバーエアコンガーニッシュ

●シルバーエアコンルーバーリング

●外気温計(エアコンパネル内)

Gターボ 【Gに加えて】

●ステータスインフォメーションランプ

X、Xターボ 【Gターボに加えて】

●本革巻ステアリングホイール

●ステアリングオーディオスイッチ

 

インテリアの違い

全車標準装備
●サイド兼用サンバイザー

●残照式3ポジションルームランプ(フロント、リヤ)

●バックドアインサイドグリップ

●ドアトリムカラーパネル

 

A ●可倒式アシストグリップ[助手席]
G、Gターボ 【Aに加えて】

●シルバースピーカーリング

●運転席バニティーミラー

●可倒式アシストグリップ[助手席、リヤ両側]

●ドアトリムクロス(フロントドア)

●ラゲッジアクセサリーソケット

X、Xターボ 【G、Gターボに加えて】

●運転席バニティーミラー[照明付]

●助手席バニティーミラー[照明付]

 

シートの違い

全車標準装備
●リヤシートリクライニング

●ファブリックシート表皮

●フロントヘッドレスト

●フルフラットシート

●助手席前倒し機構

 

A ●分割可倒式リヤシート
G 【Aに加えて】

●フロントベンチシート[センターアームレスト付]〈CVT車〉

●シートパイピング

●運転席シートリフター〈CVT車〉

●左右独立リヤシートスライド

●分割可倒式リヤシート[ワンタッチダブルフォールディング]

●リヤシートヘッドレスト

Gターボ
X、Xターボ
【Gに加えて】

●フロントベンチシート[センターアームレスト付]

●運転席シートリフター

 

収納スペースの違い

全車標準装備
●センターミドルトレー

●インパネドリンクホルダー(運転席、助手席)

●インパネトレー(助手席)

●フロントドアポケット

●フロントドアアームレストポケット(助手席)

●インパネポケット(運転席)

●インパネアンダートレー(運転席)

●ショッピングフック(インパネ)

●グローブボックス

●テーブル機能付インパネボックス(助手席)

●助手席シートアンダーボックス

●リヤドアポケット[ペットボトルホルダー付](両側)

●ユーティリティーナット(8ヶ所)

 

A ●インパネセンターポケット〈5MT車〉

●センターロアポケット[ペットボトルホルダー付]〈CVT車〉

●ラゲッジアンダーボックス[2段構造]

G 【Aに加えて】

●フロントアームレストボックス〈CVT車〉

●助手席シートバックテーブル

●ラゲッジアンダーボックス

Gターボ
X、Xターボ
【Gに加えて】

●フロントアームレストボックス

●センターロアポケット[ペットボトルホルダー付]

 

エクステリアの違い

全車標準装備
●全面UVカット機能付ガラス

●スモークガラス(リヤドア、バックドア)

●熱線吸収グリーンガラス(フロント、フロントドア)

●リヤコンビネーションランプ[LEDストップランプ]

●フロントバンパーガーニッシュ[シルバー塗装]

●リヤバンパーガーニッシュ[シルバー塗装]

●スキッドプレート[材料着色(シルバー]]

●フェンダーアーチモール&サイドスプラッシュガード

 

G ●カラードドアハンドル

●カラードドアミラー〈ルーフ色と同じ〉

●ピラーブラックアウト〈2トーンルーフ仕様〉

●フロントグリルメッキガーニッシュ

●S-エネチャージエンブレム(バックドア)〈CVT車〉

Gターボ 【Gに加えて】

●S-エネチャージエンブレム(バックドア)

X、Xターボ 【Gターボに加えて】

●ピラーブラックアウト

●LEDサイドターンランプ付ドアミラー

 

その他の違い

全車標準装備
●イモビライザー(国土交通省認可品)

●セキュリティーアラームシステム

●タイヤパンク応急修理セット

●ライト消し忘れ警告ブザー

●フットレスト

●フットパーキングブレーキ〈CVT車〉

●フロントスタビライザー

●15インチスチールホイール

●165/60R15 ラジアルタイヤ

 

A ●キー抜き忘れ警告ブザー
G 【Aに加えて】

●S-エネチャージ〈CVT車〉

●アイドリングストップシステム

●キー抜き忘れ警告ブザー〈5MT車〉

Gターボ 【Gに加えて】

●S-エネチャージ

X、Xターボ 【Gターボに加えて】

●15インチアルミホイール

 

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