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【2017年8月】スバル新型インプレッサスポーツの本音の口コミをチェック!

投稿日:2016年12月15日 更新日:

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2016年10月にフルモデルチェンジした、スバルインプレッサ。2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した実力通り、早くも口コミ評価は上々な様です。

しかし、中には本当のクルマ好きの辛口な意見もあるので、これから購入を考えている人はそんな意見も参考になるでしょう。

当サイトでは、そんな人気のスバルインプレッサの口コミ情報をまとめてみましたので、ご自身のクルマ選びの補助資料としてご覧ください。

【2017年8月】スバル新型インプレッサ限界値引き徹底調査&納期情報

インプレッサ:エクステリア、インテリア関係の口コミ・評価

夕日を走るインプレッサ

今回のフルモデルチェンジで評価が高かったのがインテリアの質感についてです。一方でキープコンセプトだったエクステリアについては、肯定的な意見があまり見当たりませんでした。

「なんだか、フロントはボルボのパクリみたいです。旧インプレッサを洗練させたとも言えるが、らしい個性は感じませんね。」(50代 男性)

 

「ドア内張のパンチングレザーの質感がとても良い ♪。しかしアームレストがスライドできないのはちょっと困るな。」

 

インテリアの質感の向上が素晴らしいスバルだが、ここ数年で一番良いかと思います。
インパネが綺麗。解像度が高く、国産車の中でも上位クラスですね。女性うけする部分かも。」

 

「マルチファンクションディスプレイは、なんだかなーって感じだね。
時計とエアコンの設定温度が表示されていればいいんじゃない?。ある意味マニアック過ぎるよ。」

 

「シートをレザーにするかファブリックにするか、ホイールを17インチにするか18インチにするか、どのナビゲーションを入れるかは、試乗してよく考えてからにしたほうがいいよ。なんせフィーリングって大事だからね。」

 

インプレッサ:走行性能関係の口コミ・評価

斜め後ろからのインプレッサ

口コミが一番多かったのが、走行性能に関するものです。やはりみんなインプレッサに軽快な走りを望んでいるんですね。

「Iモードではまあ普通、こんなものってとこ。Sでは面白い、おお!って感じでいいですね。
AWDががっちり食いついているね。」

 

「2ℓ水平対向エンジンのフィリーグはgood。インテリアもワンランク上の上質な車格だし、フラットな乗り味。歴代インプレッサの集大成。メーカーのやる気が感じられるね、最高!。」(30代 男性)

 

「エンジンは素晴らしい、静寂とパワーの調和がすごいね、完成度高過ぎって感じるよ。」

 

「プラットフォームの優秀性、さすが言うだけの事はある。これだけ硬いサスペンションでで、なおかつ扁平率の低いタイヤなのにバツグンの乗り心地。凄いっす。」

 

「CVT否定派でしたがだいぶ尻上がり感がなくなり、これで良しって思える性能になった感がありますね。キックダウンもさせることができましたし、いい車過ぎて運転する楽しさよりも安心してどこへでも行ける車な印象でしたね。」(20代 男性)

 

「IMPREZA SPORT2.0i-L EyeSight AWDに試乗しました。乗り味は、非常にどっしりとした上、段差でのダンパーの効きが良くピシッと揺れが収まりました。車体のきしみなど皆無なので、この車で長距離を走りたくなります、ほんと。」

 

「2.0i-Liに乗ってみました。踏み込んだアクセルに対してかなり良いレスポンス。するすると滑らで忠実に反映されるのが小気味よかった ♪。
不快な振動も少なく、ロードノイズも良く抑えられておりますが、スバル独特のボクサーサウンドはイマイチ。静かすぎて、往年のファンからすると残念ですね。」(40代 男性)

 

「2000ccあれば十分。水平対向の独特なフィーリングはやっぱ良い。ブレーキも効きますね。」

 

「1.6ℓでしたが、十分ですね。新しいプラットフォーム(SGP)の1号車としては素晴らしい。今後このプラットフォームを使った車は熟成され進化してゆくのが楽しみです。また、インプレッサの車格を超えた車であることは間違いないし、この価格と性能であれば必ず売れるね。」

 

「乗り心地は素晴らしいの一言だね。18インチのADVANスポーツを履いているにも関わらず、乗り心地はソフトで路面を滑らかに走る。まるで舗装の綺麗な高速道路を、ずっと走ってるって感覚だね。

現行型audiA3と走りの質感がすごく似ているし、『走りの質感が輸入車みたい』ってモータージャーナリストが言っているのは、まさにと頷けたな。」

 

「2.0i-L eyesight試乗しました。新型はCVTがびっくりするくらい改善されているのが一番感動したポイント。

旧型のE型にも試乗してみましたが、「発進は元気だけど、引き続き同じ加速を維持するためにはアクセルを徐々に踏みこんでゆかねばならぬ」という、これが、CVTという感じだったけど、新型は、穏やかでそのままのアクセルを踏みこめば、思ったように加速する。ほんと改善されたね。」

 

「2.0i-S EyeSight試乗しましたコーナリングはスバル車らしく思いどおりに曲がり、ブレることもなく不安なく安心して運転できました。ブレーキが少し効きすぎかなとは思いましたよ、効きすぎとは、変な表現ですけどね。

また、ボディ剛性がかなり向上。急ハンドルを切っても非常に収まりがよく直進安定性も向上したね。」

 

「2.0i-S EyeSight試乗しました。18インチの足回り。大きめの凹凸では、不快ではないものの、ゴツゴツしたショックが伝わってきます。ここは評価が分かれるところですね。」

 

「乗り心地は、固めな足回りですが強靭なボディなので路面から嫌な突き上げ感もなく、強い返しにもへこたれない感で、カッチリとした乗り味。さすがスバルってとこですね。」

 

「3:1というスポーツカーと同等のクイックステアリング。ナーバスな挙動になるかと思って心配でしたが、神経質なところがまったく無く、違和感がまったくなかったね。」

 

「フロントフェンダーを上から体重をかけて押してみた、サスはほとんどストロークしない。バネもダンパーも硬めのセッティングのようだね。

しかし、走らせて見ると、評判どおりの素晴らしい乗り心地。段差を乗り越えた時も「スタッ!」という感じで当たりが柔らかく、振動が尾を引かないね。」

 

インプレッサ:安全装備の口コミ・評価

アイサイトの写真3点

「対歩行者エアバッグを含め7つのエアバッグとアイサイトが標準装備。

これで旧型とほぼ同じ価格設定とはびっくり。このコストパフォーマンスを実現するには、やはり下請けを泣かせているんだろと思うと、やや複雑な気分だね。」

 

「人を検知して止まるブレーキがついているのに、歩行者保護エアバッグが標準装備なんだろ?。「最高レベルの安全」のアピールと、安全には直接寄与しない全車速追従機能なんてセールストークに使うための機能のために、車両価格が上がるのは納得できませんね。快適装備こそオプションにすべきでしょう。」

 

インプレッサ:その他(全体評価、価格等)の口コミ・評価

この価格でこの性能と装備。それだけ見れば100点。しかし「走りを重視する会社員の男性」「車オタク」をターゲットにしている感じもする。もう少し女性に受ける部分も考えたほうがいいかも。」

「17インチの2,0i-Lに乗りました。200~250万円で、走りのいい車、乗り心地や静粛性の良い車、安全性の高い車を求めている方に自信を持っておすすめできますね。
FFで1.5ℓのファミリーセダン、コンパクトカーが軒並み150~200万円する昨今、安い!とさえ思えるクルマでしたよ。」

トランクが狭いね。幅はサスなどの影響で90cmくらいしかなく、奥行も70cmくらい、高さ40cmくらい。トノカバー下だと実容量は300ℓ未満のようです。このクラスなら、少なくとも350ℓはほしいところだよね。」

高いね。ほとんど値引きも無いので割高感がある。トップグレードのナビ付き総額で300万円を切れば、いいんだけどね。」

「インプレッサは大衆車」と言う人も多いが、この上質感はもはや大衆車というレベルを超えているよね。弱点があまり見当たらないしさ。」

「アイドリングストップは、確かにショックの少ない方だと思うけど、販売店では特別なバッテリーが必要になり、なおかつどうしても寿命が短くなるとのことなので、今後オフにするかどうか悩むところ。」

「価格は、すべての部分でレベルアップしていながら、ほとんど価格は据え置きなので、コストパフォーマンスは抜群に良いと言えるが、クラスを超えているとか高級車レベルとかいうのは言い過ぎかも。あくまでコンパクトカーとして優れていると言うのが妥当だね。」

 

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