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ホンダN-BOXのグレード

N-BOX

ホンダ新型N-BOXのグレード選びはこれで決まり!

2代目N-BOXのグレード選びで、絶対に知っておくべきことはなんでしょうか?

  • 注目のスーパースライドシートの有り無しがグレードによって違うので注意!
  • 通常モデルとカスタムの販売比率は「通常モデル 44%」「カスタム 56%」どちらを選ぶのが良いのか?
  • NAエンジンとターボエンジンはどちらを選ぶべきか?

その他にも、生まれ変わった新型N-BOXのグレードについて、何を選ぶのがベストなのかをみていきたいと思います。

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旧型に比べて、価格が大幅に上がっていますが、先進安全装備のホンダセンシングが標準装備になるなど、車のベースが大幅にグレードアップしているためです。

新型ホンダN-BOXの評価、口コミ

 

新型ホンダN-BOXのグレードと価格

標準N-BOXのグレード価格表

ホンダ新型N-BOXのグレード選びはこれで決まり!

グレード価格
(下段は4WD)
主要装備
G1,411,300円
1,544,400円
ホンダセンシング、オートエアコン、LEDヘッドランプ、スマートキー、360°UVガラス
G-L1,543,300円
1,676,400円
(G装備に加え)リア左側パワースライドドア、ロールシェイド(リアドア)
G-EX1,642,300円
1,775,400円
G-L
ターボ
1,738,000円
1,871,100円
(G-L装備に加え)サイドエアバック、両側パワースライドドア、本革巻きステアリング&パドルシフト
G-EX
ターボ
1,793,000円
1,926,100円

 

N-BOXカスタムのグレード価格表

グレード価格
(下段は4WD)
主要装備
G-L1,746,800円
1,879,900円
ホンダセンシング、サイドエアバック、プラズマクラスター付オートエアコン、LEDヘッドランプ&フォグランプ、スマートキー、360°UVガラス、ロールシェイド、左側パワースライドドア、14インチアルミホイール
G-EX1,801,800円
1,934,900円
G-L
ターボ
1,941,500円
2,074,600円
(G-L装備に加え)両側パワースライドドア、本革巻きステアリング&パドルシフト、15インチアルミホイール
G-EX
ターボ
1,996,500円
2,129,600円

 

みんなはこれを選んでる!新型N-BOXの受注状況

ホンダが公式発表した新型N-BOXの受注状況をもとに、選択のポイントをまとめてみました!

ホンダが公式発表した新型N-BOXの受注状況をもとに、選択のポイントをまとめてみました!

N-BOXの購入検討や商談で気になるのが、みんなは何を選んでいるのか?ということです。

少し古いデータですが、ホンダが発表(2017年10月)した新型N-BOXの受注状況をもとに、選択のポイントをまとめてみました!

 

どっちを選ぶ? N-BOXかN-BOXカスタムか

新型ホンダN-BOX

N-BOXカスタム
44%56%

装備の豪華さを取るか見た目を取るかの選択では、見た目(カスタム)を取る人が少し多いようです。

同じ装備なら20万円程カスタムが高くなるはず!

僅差ですが、みなさんはN-BOXカスタムを選んでいるようです。

 

どのグレードが人気なのか?通常モデル

通常モデルでは圧倒的に、ノンターボ車の中間グレード「G・L Honda SENSING」が人気です。

50%もの人がG・L Honda SENSINGを選び、その一つ上のグレード「G・EX Honda SENSING」と合わせると70%以上がこの2つのグレードで占められています。

通常モデル グレード別販売比率
  • 第1位 50% GL Honda SENSING
  • 第2位 21% GEX Honda SENSING
  • 第3位 17% G Honda SENSING
  • 第4位   7% GLターボ Honda SENSING
  • 第5位   5% EXターボ Honda SENSING

どのグレードが人気なのか?カスタム

カスタムの人気No.1は通所モデルと同じ「G・L Honda SENSING」です。

ただし、特徴的なのはターボモデルの比率が高いこと。

G・LターボとG ・EXターボのターボグレード2車種の合計は50%となっています。

カスタム グレード別販売比率
  • 第1位 37% GL Honda SENSING
  • 第2位 32% G・Lターボ Honda SENSING
  • 第3位 18% G ・EXターボ Honda SENSING
  • 第4位   3% G・EX Honda SENSING 

 

【2020年8月】ホンダN-BOXの目標値引き情報

 

N-BOXのグレードの基本

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グレードによってシート配置が違うので注意! 前席ベンチシートが、「G」「G・L」系、前席助手席スーパースライドシートが「EX」系のグレードになるよ。

グレードに「EX」がつく車はスーパースライドシート(前の助手席が57㎝動きます)が、それ以外のグレードは前席はベンチシートになります。

N-BOXのシートアレンジ

スーパースライドシートでアレンジの幅が大きく広がった

スーパースライドシート

スーパースライドシートの車内

ベンチシート車では、広々とした前席を最大限の利用が可能です。

ベンチシートの車内

ベンチシートの車内

エクステリアではN-BOXはハイトトールワゴンなので全高が1790mmと高さのあるボディーが特徴です。

後部はスライドドアとなっており、左側パワースライドドアがベースのGグレード以外に装備されています。

安全性能ホンダセンシングの搭載で10以上の安全機能の他にも、車の横滑りを制御するVSAやEBD付ABSなどの機能も充実しており、事故に遭わない為の工夫がされています。

 

N-BOXのパワーユニット

i-VTECエンジン

ついに軽自動車にもVTEC!

N-BOXのパワーユニットはガソリン車とガソリンターボ車の2つです。エンジンは660ccの水冷直列3気筒横型エンジンを搭載しており、トランスミッションはトルコンバーター付無段変速オートマチックです。

ターボ車にはパドルシフトが付いており、マニュアルの様なシフトチェンジを愉しむことができます。

  • NA車    最大出力58PS、最大トルクは65N・m
    7300回転!という高回転で最高出力を発揮する自慢のi-VTECエンジン
  • ターボ車  最大出力64PS、最大トルクは104N・m
    パワーとトルクの余裕がうれしいターボエンジン

 

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ここからはグレードごとの装備や仕様の特徴について見ていくよ、どのグレードが自分に合っているかの参考にしてね!

N-BOXのベースグレード「G」

 

N-BOXのベースグレード「G」

N-BOXのベースグレードは「G」になります。価格は1,385,640円(2WD)~となり、ベースグレードからホンダの先進安全技術「ホンダセンシング」が標準装備されています。フルオートエアコンや、フルLEDヘッドライトなどの安心な装備もしっかりついています。

シートはベンチシート仕様になっており、前席空間を広く感じる作り込みになっています。後席への乗り込みはスライドドアなので開口部が広いですが、ベースグレードの「G」のみパワースライドドアがオプションでも装着できないのが難です。

パワースライドドアが必須というは、「G」以外のグレードを選択するしかありません。

 

中間グレードの「G・L」

「G・L」グレードは「G」グレードから約11万円アップして、1,499,040円(2WD)~です。装備はこのグレードから充実した内容になります。さらにターボ車は「G・L」にプラス約20万円の1,695,600円(2WD)~になります。

まず注目すべき点はスライドドアです。左側のみですがパワースライドになるので、お子さんがいる方や、頻繁に後部座席を使用する方には便利になります。右側も必要に応じてオプションで付けることは可能です。

パワースライドドア(イージーオープンドアハンドル、タッチセンサー,挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式)

インテリア装備では充電用のUSBジャックやロールサンシェイドが追加されます。

フロントシートアームレストや運転席ハイアジャスターも付いているのでドライバーにとっても快適なグレード装備になっています。

 

「G・Lターボ」

モーニングミストブルー・メタリック 新型N-BOXのイメージカラー

モーニングミストブルー・メタリック
新型N-BOXのイメージカラー

N-BOXは軽自動車なので元々の馬力が小さく、走行時にパワー不足を感じたくない人はターボを選択する方が多い様です。ターボエンジンになるだけではなく、うれしい装備も追加されています。

大きな追加装備として、ターボ車には「G・L」の装備に下記がプラスされます。

  • パドルシフト
  • 前席用i-サイドエアバックシステム+サイドカーテンエアバックシステム
  • 両側パワースライドドア
  • 本革巻きステアリングホイール
  • アレルクリーンプラスシート

20万円の価格差で馬力は58ps→64psへパワーアップし、最大トルクも65N・m→104N・mへアップします。走行性能の向上とこの装備追加はかなり充実した内容と言えますね。

 

コスパ重視派は最上級グレード「G・EX」「G・EXターボ」

N-BOXの中でコストパフォーマンスが良く、今後売れ筋となると予測されるのがこの「G・EX」グレードです。このグレードは中間グレードの「G・L」よりも約10万円高く1,596,240円(2WD)~となっていますが、フル装備と言ってもよい装備内容です。

まずエアコンはプラズマクラスター技術を搭載したフルオートエアコンにグレードアップします。イオンの力で車内を浄化し、空気清浄や脱臭に効果があります。

シートは「G・EX」と「G・EXターボ」のみスーパースライドシート仕様になります。EX専用のフロントアームレストも特別感があります。

この仕様の最大の特徴は助手席スーパースライドシートです。57cmのスライド量で自由自在な使い方を実現します。

スーパースライドシート

エクステリアは「G・L」と変わりませんので、インテリア装備や快適装備を充実させたい方はこのグレードがおススメです。

ちなみに「G・EX」もターボ車があり、価格は「G・EX」よりも約15万円高くなっており、価格は1,749,600円(2WD)からです。

インテリアや快適装備が充実した「G・EX」と「G・Lターボ」の両車を兼ね備えた装備内容になっています。

 

エクステリア重視のカスタム「G・L」「G・Lターボ」

自慢のVTECを搭載

N-BOXカスタムはベースの「G・L」からエクステリア装備がエッジを際立たせた存在感の強い印象に変わっているので、幅広い層の方に人気のシリーズになっています。

ベースグレードでもアルミホイール以外のエクステリアはカスタム全てのグレードで共通しており、見た目を重視した方ならば「G・L」でも十分満足を得られる内容になっています。

フロントグリル、バンパー(フロント/リア)カラードライドシルガーニッシュ、カラーテールゲートスポイラーがカスタム仕様で追加されています。

カスタムのリアビュー

カスタムのリアビュー

さらに、LEDフォグライト+クロームメッキフォグライトガーニッシュが追加されます。ウィンカーはシーケンシャルターンシグナルランプになり、流れるような光を放つので、高級外車を思わせるようなウィンカーになっています。

シーケンシャルターンシグナルランプ

流れるウィンカー、シーケンシャルターンシグナルランプ

LEDリアコンビネーションランプはフルLEDになり、フルLEDヘッドライトも9灯式フルLEDヘッドライトにグレードアップします。

ホイールもスチールからアルミへグレードアップし、プラック塗装+切削でスタイリッシュなデザインに仕上がっています。

14インチアルミホイール

14インチアルミホイール

アウタードアハンドルはカラードからクロームメッキになり、クロームメッキリアライセンスガーニッシュもカスタム専用になります。

インテリアではパワースライドドアが助手席側のみですがついており、スピーカーは4→8スピーカーに増え、シルバー塗装のシフトパネルガーニッシュやクロームメッキ加飾、ドアライニング(表皮)が追加されます。

エクステリア装備がカスタム専用やグレードアップを遂げて、インテリアも洗練されたスタイリッシュなデザインになっているのが特徴です。

価格はN-BOXの「G・L」と比較すると約20万円アップで1,698,840円(2WD)~となります。

ターボ仕様の「G・Lターボ」はカスタム「G・L」に約20万円アップで1,895,400円(2WD)~です。

ターボエンジン搭載の他、両側スライドドア、本革巻きステアリングホイール、アレルクリーンプラスシートが追加され、シートはトリコット→プライムスムース&トリコットコンビシートになります。

ターボ車はエクステリアではインチアップした15インチアルミホイールが装着されるのも装備の特徴です。

15インチアルミホイール

15インチアルミホイール

 

カスタム最上級グレード「G・EX」「G・EXターボ」

新型N-BOXカスタム

N-BOXカスタムの最上級グレードです。価格はカスタム「G・L」より約5万円アップし1,752,840円(2WD)~です。

シートがスーパースライドシート仕様になる他、カスタム「G・L」にアレルクリーンプラスが追加されます。

シート形状がベンチシートでは好みに合わない方はカスタム「G・EX」を選択する方が良いと思いますが、ベンチシートが良いのであればカスタム「G・L」で良いのではないでしょうか。

ターボはカスタム「G・EX」より約20万円価格があがり1,949,400円(2WD)となります。カスタム「G・Lターボ」との価格差は約5万円で、装備はカスタム「G・Lターボ」とシート形状が違い、スーパースライドシート仕様になっただけです。

 

 

N-BOXのベストチョイスグレードはこれ!

N-BOXのベストグレードはこれ

新車値引マイスター
いよいよベストグレードを発表するよ!新しいi-VTECのNAエンジンもいいけれど、やはりターボエンジンは秀逸で、ぜひ乗ってみたいね。

N-BOXのベストチョイスグレードはと聞かれたら、N-BOXもカスタムも共通で言える事はターボを選択して欲しいということです。

私もこのN-BOXを試乗しましたが、居住性が良く、家族で出かける機会が多い方ほど、ノンターボでの非力さを感じる車です。

元々の排気量が小さく、馬力が少ない分、ターボ車の馬力アップやトルクアップは快適な走行性能を維持する為には必須になってきます。

装備面で見ると、前席がスーパースライドシート仕様でないと長時間の走行で疲労を感じやすくなり、ワインディングでの走行でも踏ん張らないといけないので、ベンチシートのデメリットを感じやすいと思います。

またファミリカーとして使える軽自動車という観点でみれば、両側スライドドアは付いていて助かる機能ではないでしょうか。

そのような点から通常のN-BOXは「G・EXターボ」がベストチョイスグレードです。

エクステリアのエッジの効いた上質な個性を求めている方や、インテリアのシルバー加飾のスタイリッシュな感じが好みな方は、カスタムの「G・EXターボ」を選ぶことをおススメします。

 

ホンダ新型N-BOXのグレード選びまとめ

N-BOXのまとめ

N-BOXの各グレードについて掘り下げてみてきました。

グレードのチョイスは人により全く違うので、今回のベストチョイスグレードも私見ですが、皆さんの選択の参考になれば幸いです。

これからN-BOX購入を考えている人が気になるのは、やはりN-BOXの値引き情報です。

人気の新型N-BOXを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方は慣れないディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

【2020年8月】ホンダN-BOXの目標値引き情報

 

N-BOX各グレードの徹底比較

安全装備のグレード間の違い

【安全装備の違い】 
  
Gホンダセンシング、
フルLEDヘッドライト
フルLEDヘッドライト
運転席用i-SRSエアバックシステム&助手席用i-SRSエアバックシステム
運転席用i-SRSエアバッグシステム&
VSA、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS、LEDハイマウント・ストップランプ
エマージェンシーストップシグナル
エマージェンシーストップシグナルヒルスタートアシスト機能
ヒルスタートアシスト機能ピター駐ミラー、
頸部衝撃緩和フロントシート
頸部衝撃緩和フロントシートフロント3点式ロードミッター付プリテンショナーELRシートベルト
フロント3点式ロードリミッター付リア3点式ロードミッター付ELRシートベルト、i-Sizeチャイルドシート対応ISOFIXロアアンカレッジ+トップテザーアンカレッジ、アイドリングストップシステム、
ECONスイッチ
ECONスイッチ(ECONモード)イモビライザー、セキュリティーアラーム、運転席/助手席シートベルト締め忘れ警告ブザー&警告灯、熱線式リアウィンドウデフォッガー、サイドデフロスター、チャイルドブルーフ、室内難燃材
G・L(Gと同じ)
G・Lターボ(GLに加え)前席用i-サイドエアバックシステム+サイドカーテンエアバックシステム、後席シートベルト締め忘れ警告灯
前席用i-サイドエアバッグシステム+
G・EX(G・Lターボに加え)助手席フロントシートラッププリテンショナー
G・EXターボ(G・EXと同じ)
  
カスタムG・L(G・Lターボに加え)9灯式フルLEDヘッドライト
シーケンシャルターンシグナルランプ
カスタムG・Lターボ(カスタムG・Lと同じ)
カスタムG・EX(カスタムG・Lターボに加え)助手席フロントシートラッププリテンショナー
カスタムG・EXターボ(カスタムG・EXと同じ)

快適装備のグレード間の違い

【快適装備の違い】 
Gフルオートエアコンディショナー
ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(4スピーカー)
ナビ装着用スペシャルパッケージ
アウトホイールメーター、
マルチインフォメーションディスプレイ
マルチインフォメーション・ディスプレイホンダスマートキーシステム(キー2個付)、プッシュエンジンスタート/ストップスイッチ、PM2.5対応高性能集塵フィルター、リアヒーターダクト、チルトステアリング、パワーウィンドウ、パワードアロック、電気式テールゲートオープンスイッチ、フットパーキングブレーキ、アクセサリーソケット(DC12V)、ワンタッチウィンカー、ヘッドライトオートオフ機能、運転席&助手席シートヒーター(4WD)、車速連動オートドアロック、フロント2スピーカー、電動パワーステアリング、ライト消し忘れ警告ブザー、パーキングブレーキ解除忘れ警告ブザー、燃料残量警告灯、3段階開閉フロントドア
G・L(Gに加え)運転席ハイトアジャスター、スライドドア・イージークローザー(リア両側)、リア左側パワースライドドア、充電用USBジャック
G・Lターボ(GLに加え)リア右側パワースライドドア
パワースライドドア(イージーオープンドアハンドル、タッチセンサー,挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式)
G・EX(G・Lに加え)プラズマクラスター技術搭載フルオートエアコンディショナー
プラズマクラスター技術搭載フルオートエアコンディショナー
G・EXターボ(G・EXに加え)リア右側パワースライドドア
  
カスタムG・L(G・EXに加え)ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(8スピーカー)
カスタムG・Lターボ(カスタムG・Lに加え)リア右側パワースライドドア
カスタムG・EX(カスタムG・Lと同じ)
カスタムG・EXターボ(カスタムG・Lターボと同じ)

インテリアのグレード間の違い

【インテリア装備の違い】
Gトリコットシート(ベージュ×グレージュ)、オーディオガーニッシュ、パワーウィンドウスイッチパネル、インナードアハンドル(フロント)、助手席インパネガーニッシュ、ドアオーナメントパネル(ベージュ)、ステアリングガーニッシュ(アッパー/モカグレー塗装・ロア/モカグレー塗装)、フロントマップランプ、リアルームランプ、グラブレール(助手席/リア左右席)、フロントベンチシート、シートバックポケット+シートバックアッパーポケット(助手席)、センターロアボックス、コンビニフック(助手席フロント)、助手席ドアロアポケット、
チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート
チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシートバニティーミラー付サンバイザ-、ドリンクホルダー(運転席)、収納式ドリンクホルダー(助手席)、センターピラーグリップ(左右)、
運転席アッパーボックス
運転席アッパーボックス
グローブボックス、インパネトレイ(助手席)、ドライバーズロアポケット、フロントドアアッパーポケット(左右)、フロントドアミドルポケット(左右)、運転席ドアロアポケット(ボトルホルダー付)、ボトルホルダー(リア左右席)
G・L(Gに加え)ロールサンシェイド(リアドア)
ロールサンシェイド(リアドア)
インアードアハンドル(シルバー)、助手席インパネガーニッシュ(マックスアイボリー)、ドアオーナメントパネル(マックスアイボリー)、ステアリングガーニッシュ(ロア/シルバー塗装)、フロントシートアームレスト(運転席)、シートバックポケット+シートバックアッパーポケット(運転席)、コンビニフック(助手席背面)
G・Lターボ(G・Lに加え)アレルクリーンプラスシート
アレルクリーンプラスシート左右独立式リアセンターアームレスト
左右独立式リアセンターアームレストインナードアハンドル(クロームメッキ)、クロームメッキセレクトレバーボタン&シャフト、本革巻きステアリングホイール、グラブレール(運転席)
G・EX(G・Lに加え)アレルクリーンプラスシート、グラブレール(運転席)、助手席スーパースライドシート、EX専用フロントシートアームレスト(運転席助手席コンビニフック付)、コンビニフック(運転席背面)、
G・EXターボ(G・EXに加え)左右独立式リアセンターアームレスト、インナードアハンドル(クロームメッキ)、クロームメッキセレクトレバーボタン&シャフト、本革巻きステアリングホイール
  
カスタムG・L(G・Lに加え)トリコットシート(ブラック×バーガンディ)、シルバー塗装エアコンスイッチパネルガーニッシュ、オーディオガーニッシュ(ピアノブラック調/シルバー塗装)、パワーウィンドウスイッチパネル(ピアノブラック調)、インアードアハンドル(クロームメッキ)、クロームメッキセレクトレバーボタン&シャフト、シルバー塗装シフトパネルガーニッシュ、クロームメッキ加飾、助手席インパネガーニッシュ(ブロンズ塗装)、ドアライニング(表皮付・フロント)、ドアオーナメントパネル(ブロンズ塗装)、ステアリングガーニッシュ(アッパー/ブロンズ塗装・ロア/シルバー塗装)、インテリアイルミネーション、リアルームランプ(LED)、フロントマップランプ(LED)、クラブレール(運転席)
カスタムG・Lターボ(カスタムG・Lに加え)プライムスムース&トリコットコンビシート(ブラック×バーガンディ)、アレルクリーンプラスシート、左右独立式リアセンターアームレスト、本革巻きステアリングホイール、
カスタムG・EX(カスタムG・Lに加え)アレルクリーンプラス、助手席スーパースライドシート、EX専用フロントシートアームレスト(運転席/助手席コンビフック付)、コンビニフック(運転席背面)、
カスタムG・EXターボ(カスタムG・EXに加え)プライムスムース&トリコットコンビシート(ブラック×バーガンディ)、左右独立式リアセンターアームレスト、本革巻きステアリングホイール

エクステリアのグレード間の違い

【エクステリア装備の違い】
G電動格納式リモコンカラードドアミラー、アウタードアハンドル(カラード)、クロームメッキ・リアライセンスガーニッシュ、LEDリアコンビネーションランプ、フロントワイパー(間欠)、14インチスチールホイール、ドアミラーウィンカー
ドアミラーウィンカー360゜スーパーUV・IRカットパッケージ
360゜スーパーUV・IRカットパッケージドアサッシュブラックアウト、ウォッシャー付間欠リアワイパー、フロントウィンドウウォッシャー、
親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラス(4WD)
親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラス(4WD)応急パンク修理キット、フロントディスクブレーキ(4WD、ターボ車はフロントベンチレーテッドディスクブレーキ)、フロントスタビライザー、リアスタビライザー(FF車)
G・L(Gに加え)ハーフシェイド・フロントウィンドウ
ハーフシェイド・フロントウィンドウフロントワイパー(車速連動間欠/バリアブル間欠)
G・Lターボ(G・Lに加え)電動格納式リモコンカラードドアミラー(オートリトラミラー)、パドルシフト
パドルシフト
G・EX(G・Lに加え)電動格納式リモコンカラードドアミラー(オートリトラミラー)、
G・EXターボ(G・Lターボと同じ)
  
カスタムG・L(G・EXに加え)アウタードアハンドル(クロームメッキ)、カスタムデザインフロントグリル、カスタムデザインバンパー&ロアグリル(フロント)、LEDフォグライト+クロムメッキフォグライトガーニッシュ
カスタムデザインフロントグリル、カラードサイドシルガーニッシュ、クロームメッキ・リアライセンスガーニッシュ(カスタム専用)
カラードテールゲートスポイラー
カラードテールゲートスポイラー、
カスタムデザインバンパー(リア)、シーケンシャルターンシグナルランプ、
LEDリアコンビネーションランプ(フルLED)
LEDリアコンビネーションランプ(フルLED)14インチアルミホイール(ブラック塗装+切削)
カスタムG・Lターボ(カスタムG・Lに加え)15インチアルミホイール(ブラック塗装+切削)、パドルシフト
カスタムG・EX(カスタムG・Lと同じ)
カスタムG・EXターボ(カスタムG・Lターボと同じ)

 

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