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日産セレナ & e-POWERのおすすめベストグレードはこれ!セレナを買う前に読む

マイナーチェンジで人気再燃のセレナ& セレナe-POWERのグレード選びで注意すべき点は何でしょうか?

セレナのグレード選びポイント

  • 一般のセレナとハイウェイスターの違いは何なのか?
  • 話題になった、自動運転技術プロパイロットを選択した人はどれくらいの割合なのか?
  • 話題のセレナe-POWERは買いなのか?
  • セレナのグレード構成が複雑すぎてよくわからない!

日産の人気ミニバン「セレナ」、実際に車選びをした人からはグレード選びでとても迷ったっとの声が多く寄せられています。

ここでは、そんな気になるセレナのグレード選びについて、購入をお考えの人がピッタリの1台をチョイスできるようにまとめてみました。

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通常のセレナの車種は3タイプある

セレナの車種は、まず3タイプ(セレナ、セレナハイウェイスター、オーテック)から成り、その3種類のタイプがさらに種類のグレードに分かれています。

自分に一番ぴったりの一台をチョイスするために、まずはセレナの3つのタイプを説明します。

 

①お買い得な通常の「セレナ」

通常のセレナ ブリリアントホワイトパール

まず通常のセレナのグレードは〈S・X・XV・G〉の4グレードです。2,508,840円~3,005,640円

※Bグレードは商用車なのでこの記事では取り上げません。

フロントマスクもスマートでクセがないので、自幅広い世代で選びやすいグレードになっています。

セレナの売りである3列目までフルで使える室内空間の広さ、シートアレンジの多彩性、ドアの使い勝手の良さなどの基本はおさえており、ライバルと比べても十分魅力的な車に仕上がっています。

 

②ラグジュアリーな「セレナハイウェイスター」

セレナハイウェイスターはオラオラ感がいいですね

そしてセレナハイウェイスター。セレナに専用のグリルやバンパーを加飾した外装や、シート地のグレードアップなどをプラスしたラグジュアリーな仕様です。2,678,400円~3,182,760円(2WD)

グレードは〈ハイウェイスター・ハイウェイスターV・ハイウェイスターG〉の3グレードが用意されています。

セレナの販売比率の72%がこのハイウェイスターグレードです。

通常のセレナとハイウェイスターの外観上の大きな違いは、最近流行りのドヤ顔のフロントマスクです。

内装ではシートの材質が通常セレナとハイウェイスターで異なる程度で、インテリア面からは通常セレナとの差はないとみて良いでしょう。

 

③スタイル抜群の「セレナオーテック」

セレナオーテック

セレナオーテックは日産のチューナー、オーテックジャパンが手掛けるスタイリッシュでちょっと高価なバージョンです。

マイナーチェンジ前は「セレナライダー」と呼ばれていましたが、名称が変更されました。

〈ライダー・ライダーVセレクション・ライダーVセレクションブラックレザー〉と3グレードに分かれています。

セレナライダーのグレードの主な違いは、その独特な外観と、ステアリングが本革仕様になり、またスエードや本革をあしらったライダー専用シートへの変更があげられます。

そのほかの基本的な装備や、仕様はセレナハイウェイスターとそれほど変わりません。

 

ユーザーの選んだボディタイプはこれ

売れ筋はセレナとハイウェイスターですが、その販売割合は意外な大差がついています。

価格が高いハイウェイスターの販売比率がダントツで、価格アップするもののハイウェイスターの見栄えをユーザーが重視していることが分かります。

ハイウェイスター 72%
セレナ 23%
ライダー(現在はオーテック) 5%

 

話題のプロパイロット

55%の人がプロパイロットを選択

話題の自動運転技術プロパイロットの選択割合ですが、55%のユーザーがプロパイロットを選択していることが明かされています。

プロパイロットを装着するにはメーカーオプションの、セーフティパックB(税込218,160 円)を選んでいます、皆さんリッチですね。

ただし、グレードX、ハイウェイスターではプロパイロットを選ぶことができないので注意しましょう!

 

セーフティパックBの装備内容

オプション価格:税込218,160 円

  • SRSカーテンエアバッグシステム&サイドエアバッグシステム〈前席〉
  • インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)
  • インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)
  • インテリジェント DA(ふらつき警報)
  • 電動パーキングブレーキ
  • オートブレーキホールド
  • プロパイロット
  • インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)
  • ヒーター付ドアミラー
  • ステアリングスイッチ(アドバンスドドライブアシストディスプレイ設定、プロパイロット、オーディオ)

 

セレナはすべて簡易ハイブリッドのスマートシンプルハイブリッド車だが

セレナは、e-POWER車以外のすべてのグレードでも簡易型のハイブリッドシステム、スマートシンプルハイブリッド車で、エンジン自体のパワーは150PS、トルクは20.4kgm、燃費は17.2~16.6km/L(2WD)になります。

走りを売りにする車ではないので、必要充分と言えます。

ただし、仮にもハイウェイスターの名前を名乗るなら、せめて、エクストレイルに搭載されている本格ハイブリッド(エンジンは同型だが、モーターの出力41PSまで大幅に拡充されたもの)クラスのパワートレーンを搭載してほしいものです。

 

新車値引きマスター
それではここからはセレナの各グレードでどのような装備が追加されるのか、具体的に見ていきましょう!

【セレナグレード比較】 視界の違い

全車標準装備

  • スーパーUVカットグリーンガラス〈フロント〉
  • UVカット断熱グリーンガラス〈フロントクォーター〉
  • プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)〈スライドドア、リヤクォーター、バックドア〉
  • フロント車速感知無段間けつ式ワイパー(ミスト機能付)
  • リヤ間けつ式ワイパー(リバース連動付)
  • 熱線リヤウインドウ(タイマー付)
  • 防眩式ルームミラー
  • LEDリヤコンビネーションランプ(e-POWER専用・ハイウェイスター専用)
  • LEDハイマウントストップランプ
  • サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー (キーロック連動格納機能付)
  • インテリジェント オートライトシステム (フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)
  • IRカット&スーパーUVカット断熱グリーンガラス〈フロントドア〉

 

グレード名追加される装備
X

XV

  • ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベライザー付)
  • ハイビームアシスト
ハイウェイスター【X.XVに加えて】

●ハロゲンフォグランプ〈フロントバンパー組込み〉

ハイウェイスターG

  • LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付、 シグネチャーLEDポジションランプ付)
  • LEDフォグランプ〈フロントバンパー組込み〉
  • アダプティブLEDヘッドライトシステム
  • インテリジェント ルームミラー

 

【セレナグレード比較】運転席まわりの違い

全車標準装備

  • 車速感応式電動パワーステアリング
  • チルト・テレスコピックステアリング
  • 燃料残量警告灯
  • 半ドア警告灯
  • ヘッドランプ消し忘れ警報
  • キー忘れ警報
  • パーキングブレーキ戻し忘れ警報
  • シルバーリング付エアコン吹き出し口
  • パワーウインドウ(フロントドア、スライドドア)〈運転席はワンタッチ、キーオフ後作動、挟み込み防止機構付〉
  • フューエルフィラーリッドオープナー
  • 足踏み式パーキングブレーキ(フットリリース式)
  • マップランプ(ドア連動)
  • 前席サンバイザー(運転席バニティミラー、チケットホルダー付、助手席バニティミラー付)
  • 集中ドアロック
  • デジタル速度計
  • インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア検知、キー2個)
  • ピアノ調センタークラスターフィニッシャー

 

グレード名

追加される装備

スマートシンプルハイブリッド車
8人乗り
【全車標準装備に加えて】

  • プッシュエンジンスターター(スイッチ照明付)
  • ECOモードスイッチ・インジケーター
  • アドバンスドドライブアシストディスプレイ(7インチカラーディスプレイ) (ドライビングコンピューター付、時計、外気温表示)
e-POWER(7人乗り)【全車標準装備に加えて】

  • 電制シフト
  • プッシュパワースターター(スイッチ照明付)
  • e-POWERモードスイッチ・インジケーター
  • マナーモードスイッチ、チャージモードスイッチ
  • アドバンスドドライブアシストディスプレイ(7インチカラーディスプレイ) (パワーメーター、エネルギーフローメーター、バッテリー残量計、 ドライビングコンピューター付、時計、外気温表示)
【全車標準装備に加えて】

●ステアリングスイッチ(アドバンスドドライブアシストディスプレイ設定、 クルーズコントロール、X・XVのみオーディオ)
ステアリングスイッチ

G

ハイウェイスターG

【全車標準装備に加えて】

●本革巻シフトノブ(スマートシンプルハイブリッド車のみ)

G、e-POWER G

ハイウェイスターG、
e-POWERハイウェイスターG

【全車標準装備に加えて】

  • ピアノ調パワーウインドウスイッチフィニッシャー

 

【セレナグレード比較】 空調の違い

全車標準装備

●クリーンフィルター(脱臭機能付)

 

グレード名追加される装備
e-POWER(7人乗り)【全車標準装備に加えて】

  • オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載)
スマートシンプルハイブリッド車
8人乗り(2WDのみ)
【全車標準装備に加えて】

  • オートエアコン+リヤクーラー(G/ハイウェイスターGのみプラズマクラスター搭載)
スマートシンプルハイブリッド車
8人乗り(4WDのみ)
【全車標準装備に加えて】

  • オートデュアルエアコン
  • リヤヒーターダクト

 

【セレナグレード比較】 オーディオ/ナビ

オーディオ/ナビゲーションシステム

全車標準装備
●ガラスアンテナ

●オーディオレス+4スピーカー

 

【セレナグレード比較】 内装の違い

全車標準装備

  • 運転席/助手席アッパーボックス
  • 助手席トレイ
  • 照明付インストセンタートレイ
  • 運転席ロアボックス
  • アシストグリップ〈運転席、助手席、セカンド、サード〉
  • 乗降用グリップ〈セカンド〉
  • 電源ソケット(DC12V)
  • 大容量グローブボックス(ダンパー付)
  • ラゲッジフック〈フロア部4個、ピラー部2個〉
  • 大容量ラゲッジアンダーボックス
  • ルームランプ(マップランプ兼用)
  • フロントドアポケット(ボトルホルダー付)
  • リヤドアボトルホルダー
  • コンビニフック〈インストロアカップホルダー部〉
  • センターコンソールボックス
  • ロールサンシェード(セカンド)
  • USB電源ソケット〈前席1個〉

 

グレード名追加される装備
e-POWER(7人乗り)フロントセンタートレイ(LED間接照明付)
X

ハイウェイスター

【全車標準装備に加えて】

  • パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)
  • カップホルダー 10個〈フロント2個、セカンド4個、サード4個〉
XV

ハイウェイスターG

【全車標準装備に加えて】

  • プレミアムインテリア(ドアトリムレザー調クロス〈前席、セカンド〉)
  • パーソナル テーブル 〈セカンド左右〉(カップホルダー各2個、折りたたみ格納式)、 〈サード左右〉(カップホルダー各1個、折りたたみ格納式)パーソナルテーブル
  • カップホルダー  12個〈フロント2個、セカンド4個、サード6個〉
  • USB電源ソケット〈セカンド・サード各2個〉

 

【セレナグレード比較】 シートの違い

全車標準装備

  • 運転席シートリフター
  • 上下調整式ヘッドレスト〈運転席・助手席、セカンド2個〉
  • サードシートヘッドレスト〈3個〉
  • シートバックポケット〈助手席〉
  • サードシート スマートアップサードシート(低位置格納式)

 

グレード名追加される装備
スマートシンプルハイブリッド車
(8人乗り)

【全車標準装備に加えて】

セカンドシート 中央 スマートマルチセンターシート(ティッシュボックス、 アームレスト、可倒式、ヘッドレスト付)

アームレスト(運転席・助手席)

e-POWER(7人乗り)【全車標準装備に加えて】

  • セカンドシート キャプテンシート
  • アームレスト (運転席・助手席 セカンドシート)
【全車標準装備に加えて】

  • シート地 織物/トリコット
  • セカンドシート 右 ロングスライド
  • セカンドシート 左 ロングスライド+横スライド
  • シートバック フック 4個〈運転席、助手席各2個〉
ハイウェイスター【Xに加えて】

  • シート地 ジャカード織物/トリコット
XV

ハイウェイスターV

【ハイウェイスターに加えて】

  • セカンドシート 右左 超ロングスライド+横スライド
  • サードシート スライド
  • シートバック フック 8個〈運転席、助手席各2個〉

ハイウェイスターG

【全車標準装備に加えて】

  • シート地 合成皮革
  • シートバックポケット〈運転席・助手席〉(スマートフォン・タブレット収納付)

 

【セレナグレード比較】 外装/タイヤ&ホイールの違い

全車標準装備

  • アウトサイドドアハンドル(メッキ)
  • ルーフスポイラー
  • バックドアフィニッシャー(メッキ)
  • スライドドア スライドドアオートクロージャー〈両側〉
  • デュアルバックドア
  • タイヤ応急修理キット(スペアタイヤレス)
  • ハイウェイスターのみ専用外装(フロントグリル、フロントエアロバンパー、 リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクター、エンブレム)
グレード名追加される装備
XV
  • 195/65R15 91Sタイヤ 15インチフルホイールカバー(15×5.5JJ)
G
  • 195/65R15 91Sタイヤ 15インチアルミホイール(15×5.5J)
  • スライドドア ワンタッチオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)
  • スライドドア サードシート用助手席側オートスライドドアスイッチ
  • スライドドア ドアストップ機能スライドドア 全ドア連動ロック機能
e-POWER
  • 195/65R15 91Sタイヤ e-POWER専用15インチアルミホイール(15×5.5J)
ハイウェイスターG(4WD)

e-POWERハイウェイスターG(4WD)

  • 195/60R16 89Hタイヤ 16インチアルミホイール(16×6.0J)
  • スライドドア ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)

 

【セレナグレード比較】 安全/メカニズム/セキュリティ

全車標準装備

  • ABS(アンチロックブレーキシステム)
  • EBD(電子制御制動力配分システム)
  • エンジンイモビライザー(国土交通省認可品)
  • 全席ELR付3点式シートベルト
  • ロードリミッター付ダブルプリテンショナーシートベルト〈運転席〉
  • ロードリミッター付プリテンショナーシートベルト〈助手席〉
  • ロードリミッター付シートベルト〈セカンド左右〉
  • シートベルト内蔵シート〈セカンド〉
  • 上下調整式シートベルトアンカー〈前席〉
  • チャイルドセーフティドアロック
  • スタビライザー〈フロント・リヤ〉
  • クルーズコントロール
  • ブレーキアシスト
  • キャップレス給油口
  • バッテリーセーバー(ヘッドランプ、ルームランプ)
  • アイドリングストップ
  • VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])
  • ヒルスタートアシスト
  • インテリジェント エマージェンシーブレーキ
  • インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)+ LDW(車線逸脱警報)
  • インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)+ BSW(後側方車両検知警報)
  • RCTA(後退時車両検知警報
  • 踏み間違い衝突防止アシスト
  • 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
  • フロント&バックソナー
  • SRSエアバッグシステム〈前席〉
  • 運転席・助手席シートベルト非着用時警告灯&警告音
  • ISO FIX対応チャイルドシート固定用アンカー〈セカンド〉
グレード名追加される装備
e-POWER(7人乗り)【全車標準装備に加えて】

●車両接近通報装置

ハイウェイスター【X.XVに加えて】

●ハロゲンフォグランプ〈フロントバンパー組込み〉

ハイウェイスター

ハイウェイスターV

ハイウェイスターG

【全車標準装備に加えて】

●ハイウェイスター専用サスペンション

 

 

セレナ人気グレードランキング

日産が公表している人気グレードベスト3は次の通りです。

e-POWERが上位に来ていますが、皆さんリッチですね。

 第1位
セレナ e-POWER ハイウェイスター

第2位
セレナ ハイウェイスター

第3位
セレナ e-POWER XV

 

セレナのベストグレードはこれだ!

セレナ XVセレクション

セレナ XVに決定!

当サイトのベストグレードとして選んだのは、セレナ「X V」2,674,080円(2WD)です。

ハイウェイスターはルックスも良くていい車ですが、「ハイウェイスター」は名ばかり走行性能は通常のセレナとまったく同じです。

一般の方には通常のセレナで充分です。セレナから1台を選ぶとなるとXグレードに特別装備を加えたX Vが現時点でコスト性能のバランスをみて最強の1台です。

セレナの売りであるプロパイロットを選ぶにもこのXVかV、Gの上級グレードを選ばないと装着できません。

ただし注目のプロパイロットを選ぶには、オプション価格税込218,160 円も払わなければいけないのは、セレナの弱点です。

 

日産セレナの商談に行く前に…

これからセレナ購入を考えている人が気になるのは、やはりセレナの最新値引き情報です。

人気の新型セレナを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょうか?

一般の方は慣れないディーラーの価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうのが実情です。

そこで、どうやって目標値引きを引き出すのか、値引きテクニックを教えます!

最新日産セレナ目標値引き情報【2019年10月】

 

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