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新型シエンタのグレード選びはこれで決まり

シエンタ

トヨタシエンタのグレード選びはこれで決まり! 

シエンタのグレード選びでは、知っておきたい重要なポイントは次の点です。

シエンタグレード選びのポイント

  • ハイブリッド車ガソリン車はどちらを選ぶべきか?
  • 5人乗り6人乗り7人乗りはどう違うか、どれがが良い?
  • 新しいグレードFUNBASEG"Cuero(クエロ)"は本当におトクか?
新車値引マイスター
悩ましいシエンタのグレード選びですが、この記事を見ればきっと解決します!

トヨタシエンタの目標値引き徹底調査情報【2019年10月

 

トヨタシエンタのグレード価格一覧

トヨタシエンタはコンパクトミニバンの代表的モデルで、2018年に大幅なマイナーチェンジを行い人気が再燃しています。

<ハイブリッド車>

グレード駆動式車両本体価格
G Cuero2WD2,532,600円
G2WD2,380,320円
FUNBASE G2WD2,340,360円
X2WD2,226,960円
FUNBASE X2WD2,187,000円

 

<ガソリン車>

グレード駆動式車両本体価格
G Cuero2WD2,172,960円
4WD2,314,440円
G2WD2,020,680円
4WD2,162,160円
FUNBASE G2WD1,980,720円
X2WD1,816,560円
4WD1,958,040円
FUNBASE X2WD1,776,600円

 

<車いす仕様車>

グレード駆動式車両本体価格
G 車いす仕様車(タイプⅠ) “助手席側セカンドシート付”2WD2,317,000円
X 車いす仕様車(タイプⅠ) “助手席側セカンドシート付”2WD2,130,000円

ハイブリッド車・ガソリン車ともに2WDは7人乗り、4WDは6人乗り仕様になります。

またFUNBASEはすべて5人乗りです。

 

シエンタのグレード基本

シエンタのグレード価格表

シエンタのグレード価格表

シエンタにはガソリンエンジンとハイブリッドの2種類のパワーユニットがあり、基本的なグレードとして、「FUNBASE X」「X」「FUNBASE G」「G」「G Cuero」の5グレードです。

2017年8月に「G」をベースに装備を充実した特別仕様車として登場した「G Cuero」が、ガソリン、ハイブリッドの両方に最上級モデルとして通常設定されました。

また、ミッションはガソリン車が変速ショックの少ないSuper CVT-i、ハイブリッドはモーターとの動力分割機構を備えた電気式無段階変速機です。

ガソリンは全グレードで2WDと4WDが選択可能ですが、ハイブリッドは2WDしか選べません。

先進安全装備の「TOYOTA Safety Sence 」は、「X」と「FUNBASE X」以外は標準装備となっています。

プリクラッシュセーフティ、レーンデパチャーアラート、オートマチックハイビームなどが装備されます。

このトヨタセーフティセンスは「X」と「FUNBASE X」でもメーカーオプションで装着可能で、オプティトロンメーターやステアリングスイッチとのセットオプションで、ガソリン車で81,000円、ハイブリッド車で43,200円となります。

 

パワーユニットは2種類

パワーユニットは1.5リッター直列4気筒DOHCエンジンと、1.5リッターエンジン+モーターのハイブリッドの2種類になります。

ガソリンエンジンは2WDには109ps/6,000rpm、13.9kgf・m/4,400rpm、4WDは旧型エンジンとなり103ps/6,000rpm、13.5kgf・m/4,400rpmのスペックとなり、4WDモデルにはアイドリングストップ機構が付きません

ハイブリッドは、プラットフォームを共有するアクアと同じ74psの1.5リッターエンジンに61psのモーターを組み合わせたTHSⅡを搭載。

システム出力は100psで、燃費(ハイブリッド車のJC08モード28.8㎞/L)はライバルのホンダフリードと並びコンパクトミニバンのトップクラスです。

 

FUNBASE(ファンベース)

2列シートの5人乗り車ファンベース

2列シートの5人乗り車FUNBASE(ファンベース)

2列シートの5人乗り車FUNBASE(ファンベース)が、2018年秋のマイナーチェンジで追加されました。

シエンタといえばコンパクトながら3列シートを持つミニバンというコンセプトが売りでした。

しかし、ライバルのホンダフリードには2列シートのフリード+という、手ごろな5人乗り車がありました。

シエンタにもようやく追加された2列シートの5人乗り車は、「FUNBASE X」と「FUNBASE G」の2グレードが用意されています。

装備内容は一部の収納関係を除き「X」「G」と同内容となっています。

3列目のシートがない分価格も39960円安くなっています!

 

ベースグレード「X」

新型シエンタの走り

シエンタには、グレードによる外観上の違いはありません。

隈取りを思わせる樹脂パーツの配置がシエンタの特徴です。

グレード間の違いは装備や内装だけなので、価格重視で選ぶなら装備を抑えたXグレードになります。

両側パワースライドドアは付きませんが、Toyota Safety Sence をオプションで装着(ガソリン車81,000円、ハイブリッド車43,200円)しても、ガソリンは車両価格で200万を切る値段には魅力があります。

 

装備充実の中間グレード「G」

シート表皮(上級ファブリック)

シート表皮(上級ファブリック)

Gではワンタッチスイッチ付きパワースライドドアが運転席側にも付き、ステアリングスイッチ付き本革ステアリング、本革巻きシフトノブ、運転席左側アームレスト、オートエアコンやスマートエントリーなどが追加で装備されます。

シート表皮は上級ファブリックになり、シフトべセルやレジスターはメッキタイプとなりインテリアの質感はグッと向上します。

Xから16万円~20万円ほどのアップになりますが、装備内容を考えれば妥当な金額です。

 

シエンタの最上級モデルG Cuero(クエロ)"はおトクか?

ヴィンテージブラウンパールクリスタルシャイン

 

G Cueroは、Gグレードをベースに、TOYOTA Safety Sence C、LEDランプパッケージを標準装備化しています。

Gグレードにこれらのオプションを装着した場合よりも23,400円安い価格設定で、この時点でおトクです。

さらにシート表皮は合皮と上級ファブリックのコンビになり、本革巻きステアリングやシフトノブなどにオレンジステッチが入った専用の内装になります。

シエンタはエクステリアデザインだけでなくインテリアもポップな雰囲気ですが、G Cueroのシックな雰囲気も意外に似合います。

シエンタGCueroのインテリア

 

自分に合った装備が選べるパッケージオプション

自分らしくシエンタに乗りたいのであれば、4つのパッケージオプションから装備を選択できます。

日焼けを防ぎ、冷えを防止する「スーパーUVカット&シートヒーターパッケージ」は女性に優しいオプションです。

バックカメラとオーディオ操作用のステアリングスイッチがセットされる「ナビレディパッケージ」、明るく長寿命なだけでなく、精悍なヘッドランプでよりスタイリッシュになる「LEDランプパッケージ」、キーを出さなくても解錠やエンジン始動ができる「スマートエントリーパッケージ」の4つから選択可能です。

メーカーオプションパッケージ装備品価格
スーパーUVカット&シートヒーターパッケージ

FUNBASE G
G
G Cuero

スーパーUVカット+IRカット機能付グリーンガラス(フロントドア)
スーパーUVカット+IRカット機能付グリーンガラス(フロントドア)
シートヒーター(運転席・助手席)シエンタのシートヒーター(運転席・助手席)ステアリングヒーターシエンタのステアリングヒーター
39,960円
パノラミックビュービュー対応
ナビレディパッケージ全グレード
パノラミックビューモニター

ステアリングスイッチ(オーディオ操作)ステアリングスイッチ(オーディオ操作)
ドアミラーヒーター

6スピーカー

57,240円
(G Cueroは50,760円)
スマートエントリーパッケージ
X系グレードのみ
スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付 /スマートキー 2 本)&プッシュスタートシステム39,960円
LEDランプパッケージ

G Cueroを除く全グレード

Bi-Beam LED ヘッドランプ[ハイ・ロービーム](オートレベリング機能 +LED クリアランスランプ)

LEDフロントフォグランプ

リヤコンビネーションランプ(LEDライン発光テールランプ&ストップランプ)

コンライト(ライト自動点灯+消灯システム/ランプオートカットシステム)

116,640円

 

シエンタのベストチョイスグレードはこれに決定!

シエンタは、先代の丸っこいボディからスタイリッシュで若々しい外観にチェンジした効果や、トヨタディーラー全系列での扱いになったこともあり、月間販売台数でトップ10に入るほど販売は好調です。

ハイブリッド車とガソリン車はどちらを選ぶべきか?

ハイブリッド車に期待するのは、燃費性能ですがシエンタのハイブリッド車は実燃費があまりよくありません。

ネットの燃費サイトでもハイブリッド車の平均は18~20km/L程度、ガソリン車の12~15km/Lよりは良いですが物足りません。

改良はされているものの20年が経過する2代目プリウスのハイブリッドユニットがベースで、1.3トンの重い車重と空気抵抗のあるボディ形状では、燃費が稼げないのも仕方がないところです。

パワースペック的にもガソリン車と変わらず、発進の力強さはハイブリッドの方がありますが、高速などではガソリン車の方が走行フィールは良くなります。

価格差も35~40万円ほどあるので、実燃費の差を考えれば元を取る事は難しいでしょう。

どうしてもハイブリッドでなければ嫌だというのでなければ、ガソリン車もおススメです。

 

7人乗りと6人乗りはどう違う?

シエンタ6人乗り

シエンタ6人乗り 2列目に注目!

シエンタにはガソリン、ハイブリッドのGグレードで6人乗りと7人乗りが選択可能で、4WDは6人乗りのみになります。

セカンドシートが2人掛けか3人掛けかの違いなのですが、シエンタの場合2人掛けになっても、フリードのように左右座席が独立したキャプテンシートではなく通常のソファーシートです。

シエンタ7人乗り 2列目に注目!

シエンタ7人乗り 2列目に注目!

2人掛けの場合センターにはトレイがセットされアームレストも装備されますが、3列目シートへのウォークスルーもできません。

また7人乗りは2列目のセンターにも座れますが、シートスライドやリクライニング機構は5:5分割で動きます。

センター部はシートの分割線が真ん中に入るので座り心地が悪い上、左右別々でスライドやリクライニングを動かすと座れないこともあり、6人乗りの方が快適性は高いです。

7人乗り、6人乗りとも2列目シートにデメリットがあり悩むのですが、2列目に人が乗って移動することが多いようであれば、6人乗りをおすすめします。

 

おススメグレードはG Cuero のガソリン車に決定

上記のポイントをまとめると、おススメはG Cuero のガソリン車(2WD/7人乗り ¥2,127,960)になります。

子供さんのいるファミリーで移動するケースの多いコンパクトミニバンであれば、Toyota Safety Sence は必須、特別仕様で安くなった分でメーカーオプションのSRSサイドエアバック(¥48,600)も装着したいところです。

残念ながらG Cuero では6人乗りが4WDしか選べませんが、4WDは旧式のエンジンを搭載し燃費も悪いため、雪の多い地方に住んでいるかウィンターレジャーに使うのでなければ積極的に選べません。

またシエンタのインテリアは、コンパクトミニバンということもあり質感ではやや劣ります。

上質感を備えたG Cuero なら、ノア/ヴォクシーからのダウンサイジングでも満足できるでしょう。

 

シエンタのグレード選びはこれで決まり!まとめ

新型シエンタのグレード選びはこれで決まり

シエンタは、乗降しやすい低床プラットフォームや室内のユーティリティなどトヨタらしい気遣いのあるクルマになります。

税金や維持費も安いコンパクトミニバンを検討するなら、新型シエンタは絶対に外せないモデルです。

ホンダフリードとのライバル関係も、私たちユーザーには魅力的な2台から選べる楽しみがありそうです。

トヨタシエンタの目標値引き徹底調査情報【2019年10月

 

【参考】シエンタの各グレードの徹底比較

FUNBASE X

外装
185/60R15タイヤ&15×5½Jスチールホイール(樹脂フルキャップ)

タイヤパンク応急修理キット

UVカット機能付ウインドシールドグリーンガラス(合わせ)(ハイブリッド車 高遮音性)

UVカットグリーンガラス(フロントドア)

ハイブリッドシンボルマーク(フロント・サイド・リヤ(ハイブリッド車))

 

安全装備
ドライブスタートコントロール

ECB[電子制御ブレーキシステム](ハイブリッド車)

車両接近通報装置(ハイブリッド車)

SRSエアバッグ(運転席・助手席)

ヘッドランプ(プロジェクター式ハロゲン(マニュアルレベリング機能+ハロゲンクリアランスランプ))

リヤコンビネーションランプ(LEDテールランプ&ストップランプ)

リヤウインドゥデフォッガー(ハイブリッド車 タイマー付)

LEDサイドターンランプ付カラードドアミラー(電動格納式リモコン)

 

操作性
メーター(メーター照度コントロール付)(オプティトロン(ハイブリッド車 専用メーター(アンビエント照明付))+アナログ(ガソリン車)

マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶+リヤシートリマインダー機能付)(ハイブリッド車)

ドライブモニター(セグメント液晶)(ガソリン車)

ハイブリッドシステムインジケーター(ハイブリッド車)

エコドライブインジケーター(ランプ+ゾーン表示機能付)(ガソリン車)

3本スポークステアリングホイール(ピアノブラック加飾付)(ハイブリッド車:ウレタン+サテンメッキ)(ガソリン車:ウレタン)

シフトノブ

ステアリングスイッチ(マルチインフォメーション操作)(ハイブリッド車)

モードスイッチ(エコドライブモード+EVドライブモード)(ハイブリッド車)

ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(挟み込み防止機能付)(助手席側)

デュアルスライドドア(イージークローザー付)

ワイヤレスドアロックリモートコントロール(アンサーバック機能付、ワイヤレスキー1本)

パワースライドドア予約ロック機能(キーロック操作)

 

内 装
センタークラスターパネル(ピアノブラック)

シフトベゼル(ピアノブラック)

レジスター加飾(ピアノブラック+ブラック)

インサイドドアハンドル(フロント・リヤ)(ブラック)

フロントドアトリム(ファブリック巻き)

フロントドアアームレスト

アシストグリップ(助手席1・セカンドシート2)

デッキフック(2個)

ユーティリティホール(ラゲージデッキサイド両側/各9個)FUNBASE 専用装備
ユーティリティホール(ラゲージデッキサイド両側/各9個)

イルミネーテッドエントリーシステム(フロントパーソナルランプ+ルームランプ)

アクセサリーソケット(DC12V・120W)(フロント:1 リヤデッキサイド:1)

充電用USB端子(2個/センターロアパネル)

カップホルダー(運転席・助手席)

デッキアンダートレイ(大型)FUNBASE 専用装備
大型デッキアンダートレイFUNBASE 専用装備

デッキボード(5:5分割(ハイデッキ/ローデッキ[両面]))

オートエアコン&ダイヤル式ヒーターコントロールパネル(ハイブリッド車)

マニュアルエアコン&ダイヤル式ヒーターコントロールパネル(ガソリン車)

シート表皮(ファブリック)

セカンドシートアームレスト

フロントシート(シートスライド+リクライニング+運転席シート上下アジャスター付)

セカンドシート(シートスライド+リクライニング付)(6:4分割(チルトダウン機構付))

 

エンターテインメント
オーディオレス(オーディオレスカバー付)(4スピーカー)

トヨタ純正ナビ・オーディオ

ルーフアンテナ(可倒式)

 

その他
アイドリングストップ機能(Stop&Start System)(ガソリン車)

盗難防止システム(イモビライザーシステム)[国土交通省認可品]

工具(ジャッキ+ジャッキハンドル+ハブナットレンチ)

 

FUNBASE G

FUNBASE X に加えて装備されるもの

外装
UVカット機能付ウインドシールドグリーンガラス(合わせ)(高遮音性)

 

安全装備
Toyota Safety Sense(プリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ方式)+レーンディパーチャーアラート+オートマチックハイビーム)

先行車発進告知機能

リヤウインドゥデフォッガー(タイマー付)

LEDサイドターンランプ付カラードドアミラー(オート電動格納式リモコン)

 

操作性
メーター(メーター照度コントロール付)(オプティトロン(ハイブリッド車は専用メーター(アンビエント照明付))

マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶+リヤシートリマインダー機能付)

3本スポークステアリングホイール(ピアノブラック加飾付)(本革巻き+サテンメッキ)

シフトノブ(本革巻き)

ステアリングスイッチ(マルチインフォメーション操作)

クルーズコントロール(ハイブリッド車)

ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(挟み込み防止機能付)(デュアル[両側])

スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付/スマートキー2個)&プッシュスタートシステム

パワースライドドア予約ロック機能(スマートロック操作)

パワースライドドア予約ロック機能

 

内装
センタークラスターパネル(ピアノブラック+サテンメッキ)

シフトベゼル(サテンメッキ)

レジスター加飾(高輝度シルバー+メッキ)

インサイドドアハンドル(フロント・リヤ)(フロント:メッキ リヤ:ブラック)

フロントドアアームレスト(ファブリック巻き)

イルミネーテッドエントリーシステム(フロントパーソナルランプ+ルームランプ)(ハイブリッド車:パワースイッチ ガソリン車:エンジンスイッチ)

カップホルダー(運転席・助手席)(高輝度シルバー)

助手席シートバックポケット

オートエアコン&ダイヤル式ヒーターコントロールパネル(ガソリン車は蓄冷エバポレーター付)

シート表皮(上級ファブリック)

運転席アームレスト(左側)

 

ベースグレード「X」

FUNBASE X に加えて装備されるもの

 

安全装備
アクティブトルクコントロール4WD(4WD)

 

内装
デッキサイドトリムポケット(両側)

デッキサイドボトルホルダー&スマホホルダー(両側)

マルチユーストレイ(4WD)

デッキボード

セカンドシートアームレスト(4WD)

セカンドシート(シートスライド+リクライニング付)(5:5分割(タンブル機構付))

5:5分割サードシート(リクライニング+ダイブイン格納機構付)

 

中間グレード「G」

ベースグレード「X」 に加えて装備されるもの

外装
UVカット機能付ウインドシールドグリーンガラス(合わせ)(高遮音性)

 

安全装備
Toyota Safety Sense(プリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ方式)+レーンディパーチャーアラート+オートマチックハイビーム)

先行車発進告知機能

リヤウインドゥデフォッガー(タイマー付)

LEDサイドターンランプ付カラードドアミラー(オート電動格納式リモコン)

 

操作性
メーター(メーター照度コントロール付)(オプティトロン(ハイブリッド車は専用メーター(アンビエント照明付))

マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチカラーTFT液晶+リヤシートリマインダー機能付)

3本スポークステアリングホイール(ピアノブラック加飾付)(本革巻き+サテンメッキ)

シフトノブ(本革巻き)

ステアリングスイッチ(マルチインフォメーション操作)

クルーズコントロール(ハイブリッド車)

ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(挟み込み防止機能付)(デュアル[両側])

スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付/スマートキー2個)&プッシュスタートシステム

パワースライドドア予約ロック機能(スマートロック操作)

 

内装
センタークラスターパネル(ピアノブラック+サテンメッキ)

シフトベゼル(サテンメッキ)

レジスター加飾(高輝度シルバー+メッキ)

インサイドドアハンドル(フロント・リヤ)(フロント:メッキ リヤ:ブラック)

フロントドアアームレスト(ファブリック巻き)

イルミネーテッドエントリーシステム(フロントパーソナルランプ+ルームランプ)(ハイブリッド車:パワースイッチ ガソリン車:エンジンスイッチ)

カップホルダー(運転席・助手席)(高輝度シルバー)

助手席シートバックポケット

オートエアコン&ダイヤル式ヒーターコントロールパネル(ガソリン車(2WD)は蓄冷エバポレーター付)

シート表皮(上級ファブリック)

運転席アームレスト(左側)

 

 

最上級グレード「G Cuero」

中間グレード「G」 に加えて装備されるもの

外装
185/60R15タイヤ&15×5½Jスチールホイール(樹脂フルキャップ[ブラック×シルバー塗装])

 

安全装備
インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

ヘッドランプ(Bi-Beam LED[ハイ・ロービーム](オートレベリング機能+LEDクリアランスランプ))

LEDフロントフォグランプ

リヤコンビネーションランプ(LEDライン発光テールランプ&ストップランプ)

コンライト(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)

 

内装
フロントドアトリム(上級ファブリック巻き)

フロントドアアームレスト(上級ファブリック巻き)

シート表皮(合成皮革×スエード調(ダブルステッチ付))

 

エンターテインメント
オーディオレス(オーディオレスカバー付)(6スピーカー)

 

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