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スカイラインの評価・口コミを辛口チェック

スカイライン

日産スカイラインの評価・口コミを辛口チェック!

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日産スカイラインを購入するにあたり、注意すべき点は次の通りです。

スカイラインのポイント

  • 走り重視のハイブリッドは、スポーツセダンらしい圧倒的な加速力が魅力
  • メルセデス製2.0Lターボも低速から高速までスムーズな走り
  • 個性的で品格あるデザインと高級車にふさわしい上質な乗り味
  • 全世界で年間8万台を販売する人気車だが、日本での売れ行きはパッとしない
  • 500万円前後の高価格と、かつて名を馳せたスカイラインのイメージが、評価を妨げている原因
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新型スカイラインはどのような車なのか、この記事で隅々までチェックしていきましょう。

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スカイラインの評価・口コミを辛口チェック

現行モデルで13代目となるV37型スカイラインは、3.5Lハイブリッドとメルセデス製2.0L直噴ターボという二種類のパワーユニットを持ち、

トルクフルなV6エンジンとモーターによるハイブリッドは、ポルシェ911と同等の加速力を誇る魅力的なスポーツセダン。

メルセデスAクラスにも搭載される2.0L直噴ターボは、低速からスムーズなパワーを発揮し、高級車にふさわしいジェントルな走りを実現しています。

現行型スカイラインは、海外ではインフィニティQ50の名でプレミアムブランドの高級セダンとして販売され、年間8万台を売り上げる人気車ですが、日本では500万円前後という高価格もあって年間3千台程度とあまりパッとしません。

それでは、スカイラインの特徴をチェックしていきましょう。

 

スカイラインは日本を代表するグランドツーリングカー

日産スカイラインは、日本のグランドツーリングカーとして多くのユーザーから支持を得てきた、日本の自動車史に残る名車です。

スカイラインは、非常にスポーツイメージの強い車で、その礎を築いたのが、1963年に登場したS54型 2代目プリンス スカイラインGTです(プリンス自動車は1966年に日産に吸収合併され、日産スカイラインとなる)。

第2回 日本グランプリで式場 壮吉がドライブするレーシングスポーツ ポルシェ904カレラGTSを、スカイラインに乗る生沢徹が、式場が周回遅れの車に手間取る隙をついて見事に抜き去ったことで、日本車がポルシェを抜いた!と当時の人々に大変な衝撃を与えることとなります。

現行型スカイラインにかつてほどの人気がない理由として、過去に見た栄光のスカイラインにロマンスを感じる多くのユーザーが、

新しくプレミアムな高級車となったスカイラインに違和感を覚え、正当な評価を妨げてしまっているからです。

 

気になるスカイラインの価格は?

スカイラインの車両本体価格をグレード別に紹介します。

2.0L直噴DOHCターボ
グレード 車両本体価格
200GT-t 4,164,480
200GT-t Type-P 4,433,400
200GT-t Type-SP 4,713,120

 

3.5LV6 DOHCハイブリッド
グレード 車両本体価格
350GT HYBRID 4,955,040
350GT HYBRID Type-P 5,223,960
350GT HYBRID Type-SP 5,559,840

スカイラインの車両本体価格は、もっとも安い2.0Lターボのベースグレード200GT-tが416万4,480円、最上級グレードの350GT HYBRID Type-SPが555万9,840円です。

北米市場でもライバルとなるレクサスISと比較すると、もっとも安いIS300のベースグレードが471万4,000円、もっとも高いIS350 F SPORTが633万8,000円、ハイブリッドのIS300h version Lが580万2,000円とスカイラインの方がかなりお買い得となっています。

レクサスは、やはりトヨタが世界のプレミアムブランドと標榜しているだけあって、全体的な値付けが高めです。

現行型のスカイラインは、プレミアムスポーツセダンとしてレクサスISに負けない魅力を持っており、購入時にはよく検討することをおすすめします。

 

スカイラインのパワーユニットは2種類

スカイラインに搭載されるパワーユニットは、筒内直噴の燃料供給システムを持つ2.0L直列4気筒DOHCターボと、最高出力306psの3.5L V6に電気モーターを組み合わせたハイブリッドの2種類があります。

スペックは以下のとおりです。

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3.5L V型6気筒DOHCハイブリッド 2.0L 直列4気筒DOHCターボ
燃料供給方式 ポート噴射式 筒内直噴式
ボディサイズ 全長4,815mm×全幅1,820mm×全高1450mm ※
総排気量 3,498cc 1,991cc
最高出力 306ps/6800rpm 211ps/5500rpm
最大トルク 35.7kgm/5000rpm 35.7kgm/1250~3500rpm
モーター最高出力 68ps
モーター最大トルク 29.6kgm
燃費 17.8km/L ※2 13.0km/L

※ハイブリッドのFR車は全高1440mm。

※2 4WD車の350GT FOUR HYBRIDおよびFOUR HYBRID Type-Pは17.0km/L、FOUR HYBRID Type-SPは16.8km/L。

 

直噴2.0L 直列4気筒DOHCターボ

200GT-tシリーズに搭載される2.0L直噴ターボは、メルセデスベンツA250 SPORT 4MATICと同じエンジンですが、チューニングが異なり、より低速域からスムーズにパワーが出せるようになっています。

A250が最高出力218psを5,500rpmで発生するのに対し、スカイラインは若干控えめな211ps/5,500rpm。

最大トルクはA250が35.7kgm/1,200~4,000rpm、スカイラインは35.7kgm/1,250~3,500rpmとより低い回転から発生することが可能で、レスポンスに優れた扱いやすいエンジンです。

直噴2.0L 直列4気筒 DOHCターボスペック

最高出力155Kw(211ps)/5500rpm

最大トルク350N・m(35.7kgm)/1250~3500rpm

 

 

3.5L V型6気筒 DOHCハイブリッド

350GT HYBRIDシリーズに搭載される3.5L V6ハイブリッドは、日産伝統のVQ35HR型エンジンに電気モーターを組み合わせ、スポーティーな加速性能と優秀な燃費を両立させた、新世代のスポーツセダンにふさわしいパワーユニットです。

エンジンの最高出力は306ps/6,800rpm、最大トルクは35.7kgm/5000rpmで、モーターの最高出力は68ps、最大トルクは29.6kgmとなっています。

8km/Lというカタログ燃費は、ハイブリッドにしてはあまりよくないと思えますが、それはこのパワーユニットが走行性能をもっとも重視して開発され、スポーツセダンとしてのドライビングプレジャーを追求しているためです。

エンジンとモーターによるシステム最高出力は364psに達し、圧倒的な加速と低燃費を両立させたスカイライン ハイブリッドは、パワーはすごいが燃費は最悪といった従来のハイパフォーマンスセダンとは全く違う、頭の良い高性能が大きな魅力となっています。

3.5L V型6気筒 DOHC+モーター

最高出力225Kw(306ps)/6800rpm

最大トルク350N・m(35.7kgm)/5000rpm

モーター最高出力50Kw(68ps)

モーター最大トルク290N・m(29.6kgm)

システム最高出力364ps

 

 

スカイラインの走り

スカイラインのトランスミッションは、直噴ターボ用とハイブリッド用では、それぞれタイプの異なるユニットが組み合わされています。

直噴2.0Lターボ車には多段式ATの7M-ATxを搭載

200GT-tシリーズの直噴2.0L DOHCターボと組み合わせられるトランスミッションは、マニュアルモード付のトルコン式オートマチックトランスミッション7M-ATxで、トルクコンバーターによるなめらかな走りと、アクセルに対するレスポンスの良さを実現した最新の多段式ATです。

同じエンジンを積むスポーティハッチバック、メルセデスA250がデュアルクラッチ式の7G-DCTを搭載しているのに対し、スカイライン200GT-tではプレミアムセダンにふさわしく、スポーティーさと上質な走りをバランスさせた7速の多段式ATを採用しています。

実際の走りは、トルクコンバーターの働きで低速からなめらにパワーを発揮し、全域にわたりスムーズでゆとりのある動力性能により、ドライビングが楽しくなります。

この7M-ATxトランスミッションもエンジンと同様にメルセデス製で、ファッションに例えれば、エルメスのような世界に誇るハイブランドのメルセデス製品がもれなくついてくる、信じられないコスパの高さが200GT-tの魅力です。

 

ハイブリッドには独自のデュアルクラッチ+モーターでロスのない走り

350GT HYBRIDに搭載されるトランスミッションは、二つのクラッチとモーターを使用したインテリジェントデュアルクラッチコントロールで、これはトルクコンバーターの代わりにエンジンとモーターをクラッチによって直結し、さらにモーターの後ろに接続した7速ATに内蔵のクラッチで変速を行います。

従来の大排気量高出力エンジンを使用したハイブリッドでは、パワーアップは可能でも燃費改善効果が期待できないという問題を、エンジン・モーター・トランスミッションを直結し、それぞれを二つのクラッチでコントロールすることで解決した日産独自のシステムです。

このシステムでは、エンジンの力をトルクコンバーターではなくクラッチによって伝えるため、それほどパワーが必要ない時にはエンジンの力を完全に切り離すことができ、パワーのロスがなく無駄な燃料消費を抑えることができます。

 

デュアルクラッチシステムが圧倒的な加速と低燃費を両立

通常の発進時はエンジンが停止したままクラッチを切ってモーターのみで走行し、急発進時や力強いパワーが欲しい時には、即座にエンジンを始動させてクラッチをつなぎ、エンジン+モーターで圧倒的な加速力を実現。

減速時にはクラッチを切ってエンジンを停止し、回生ブレーキによってモーターが発電して充電を行い、バッテリー残量の少ないときや高速巡航時にはエンジンを始動させてクラッチを接続し、バッテリーへ電力を補充するという一連の動作をコンピューターが一括して制御します。

これにより3.5Lの大排気量車ながら、17.8km/L という1.5L小型車並みの低燃費を実現するとともに、アクセルに対するダイレクトなレスポンスとスポーツカー並みのハイパワーで、0―100km/h加速は何と4.9秒というポルシェ911(MT車)の4.8秒に迫る高性能を発揮します。

 

世界初のダイレクトアダプティブステアリング

スカイラインには日産が世界で初めて実用化に成功した先進技術、ダイレクトアダプティブステアリングがハイブリッド車に標準装備、直噴ターボ車にはオプションで装着が可能です。

これはドライバーによるステアリング操作を電気信号へと変換し、前輪の操舵装置に取り付けられたアクチュエーターに伝えることで自動的に操舵を行うシステムで、これにより荒れた路面でキックバック(反発力)が発生した場合に車が自動で修正を行い、ドライバーが思い通りのコーナーリングをすることができます。

この装置では、走行時に路面からの衝撃がステアリングに伝わらず、ドライバーは不快なキックバックを感じることがありません。

高速道路ではタイヤが轍(わだち)に嵌った場合も、車がステアリングを自動で修正してくれるため、ただハンドルに手を添えるだけで正確に直進し安定した高速走行をすることが可能で、長時間のドライブでも疲労が少ないといったさまざまなメリットがあります。

 

ドライビング中にステアリングに情報が伝わらないという欠点も

試乗した感想では、確かに路面からの衝撃やキックバックがなく快適ですが、スポーツドライビングでは重要な、ステアリングに感じる路面からの情報が伝わないため違和感を覚えます。

これはダイレクトアダプティブステアリングが装着されない200GT-tでも、なぜかステアリングのインフォメーションが希薄で操舵感覚に不自然なところがあり、安心してドライビングを楽しめないと指摘されているのは残念な点です。

話題のダイレクトアダプティブステアリングの熟成を含め、スカイラインがドライビングを楽しめるプレミアムセダンとして、今後の改善を期待したいところでしょう。

 

走りのセダンにふさわしいサスペンション

スカイラインに搭載されるサスペンションは、前ダブルウィッシュボーン・後マルチリンクの四輪独立懸架です。

ダブルウィッシュボーン式はF1を始めとしたレーシングカーに使われるサスペンション形式で、セッティングの自由度が高く、優れた操縦性と乗り心地を高度にバランスさせることができ、リアのマルチリンク式とともにプレミアムスポーツセダンにふさわしい装備となっています。

スカイラインの乗り心地は、やや硬めながらもゴツゴツした印象はなく、抜群のコーナーリング性能や走行安定性とともに、満足できる上質な乗り味が魅力です。

 

スカイラインのエクステリア・外観

スカイラインの外観デザインは非常に個性的

出典:日産公式HP

スカイラインの外観デザインは非常に個性的で、特に猛禽類の鋭い眼光をイメージさせるヘッドライトと、噛みつかれそうなダブルアーチ形フロントグリルの「ちょっと怒ってます」といった雰囲気が、独特のアイデンティティとともに高級車としての品格が感じられます。

全体的なボディスタイリングは、今流行りのファストバック風で、ぜい肉をそぎ落としたグラマラスなフォルムは、獲物におそいかかるヒョウみたいな躍動感のあるグッドデザインです。

 

スカイラインのインテリア・内装

スカイラインのインテリア・内装

出典:日産公式HP

二つの大きな波をイメージした、ダブルウェーブと呼ばれるダッシュボードが特徴的なスカイラインのインテリアは、縦長のエアダクトがそれぞれドライバーとパッセンジャーの方向を向いており、機能性を感じさせる効果的なアクセントとなっています。

インパネとドアトリムには、カーボン調の本アルミ・本木目・ガンメタリックの化粧パネルが施されていますが、いずれもあっさりとした雰囲気で、あからさまなラグジュアリーではなく都会的でスマートなデザイン。

インパネ中央部の上下に設置された大型ダブルディスプレイは、ユーザー目線の愚直な車づくりを信条とする日産らしく、機能性の高い装備ですが、インテリアデザインの先進性や斬新さではライバルのレクサスISに大きく譲ります。

レクサスISのインテリアは、トヨタが2010年に500台限定で販売したスーパースポーツ、レクサスLF-Aのインテリアをベースにした10年に一度出るかというほど秀逸なもので、インテリアだけでも購入する価値があると思える見事なデザインです。

 

スカイラインのグレード

スカイラインのグレードラインナップは、直噴ターボモデルが3種類、ハイブリッドモデルが3種類の計6種類となっています。

2.0L直噴ターボ 200GT-t

200GT-t Type-P

200GT-t Type-SP

3.5L V6ハイブリッド 350GT HYBRID

350GT HYBRID Type-P

350GT HYBRID Type-SP

 

スカイラインのカラーラインナップ

スカイラインのボディーカラーはパール系が3色、メタリックが3色、ソリッドカラー1色、3コートパールとパールメタリックがそれぞれ1色ずつの計9色があります。

パール インペリアルアンバー

オーロラフレアブルー

メテオフレークブラックパール

メタリック HAGANEブルー

ブリリアントシルバー

ダークメタルグレー

ソリッド スーパーブラック
3コートパール ブリリアントホワイトパール
パールメタリック ラディアントレッド

 

スカイラインの燃費性能

スカイラインの燃費性能は以下のようになります。

エンジン カタログ燃費

(JC08モード)

実燃費
2.0L 直噴DOHCターボ 13.0km/L 9.73km/L
3.5L V6DOHCハイブリッド 17.8km/L 11.33km/L

スカイラインの燃費性能は、2.0直噴ターボがカタログ値で13.0km/h、実燃費は9.73km/hといまひとつです。

このメルセデス製ターボエンジンは、アウトバーンなど高速道路で長距離を走行する欧州車向けに開発されており、高速燃費は優秀ですが、日本のような速度域の低い道路事情では燃費性能を十分に発揮できません。

5L V6ハイブリッドはカタログ値17.8km/L、実燃費が11.33km/hで、システム最高出力が364psという強力なパフォーマンスを持つ車としては、非常に優秀な燃費性能と言えるでしょう。

ハイブリッド

スカイライン350GT HYBRIDに搭載されるハイブリッドシステムは、独自のインテリジェントデュアルクラッチコントロールにより、圧倒的な動力性能と低燃費を両立させています。

500万円前後という価格は高いですが、従来の、速いけれどガソリンがぶ飲みの大パワーセダンとは違う、経済性に優れたハイパフォーマンスサルーンを求める人におすすめです。

 

日産スカイラインの評価・口コミを辛口チェック!のまとめ

スカイラインの評価・口コミを辛口チェック

出典:日産公式HP

スカイラインは優れた走行性能と上質な乗り心地をバランスさせた、プレミアムセダンとして一級の実力を持ち、特にハイブリッドはポルシェと同等の加速性能で、燃費にも優れた魅力的な一台となっています。

当サイトのおすすめは、メルセデス製2.0L直噴ターボを積む200GT-t Type-Pで、最新のターボによる低速から高速までスムーズな走りは、グランドツーリングカーとして申し分のない性能です。

Type-Pには、運転席・助手席ともに本革製のパワーシートや空気清浄機付きのインテリジェントエアコン、18インチのアルミホイールが標準装備で、443万3,400円という価格はかなりお買い得でしょう。

魅力たっぷりの現行型スカイラインですが、日産は近々、日本市場から撤退させるとのうわさもあり、スカイラインが気になる人はぜひショールームへ足を運びましょう。

 

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