スペーシアのグレード選びはこれで決まり!

スペーシア

スズキスペーシアのベストグレードはこれに決定!

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スペーシアのグレード選びを検討するうえで、押えておきたいポイントは何でしょう?

  • グレードは2種類のみで選びやすいが、装備の違いをよく理解してく!
  • スペーシアの全モデルマイルドハイブリッドはスズキだけ
  • グレードの違い以外にパッケージ装着車が充実しているので、理解しておこう!
  • 衝突被害軽減ブレーキを非装着にすることもできる

以上のポイントは商談前に押えておきたいところです。

スペーシアの評価、口コミ≪本当の実力をチェック≫

 

スペーシアのグレード価格一覧

同じジャンルの軽ハイトワゴンと言えばホンダのN-BOXも人気ですが、今回のスペーシアは「我が家のワクワクマシーン」というキャッチフレーズを引っ提げ、全グレードがマイルドハイブリッドになっています。

装備内容も従来に比べてさらにグレードアップしていますので、しっかり押えておきましょう。

スペーシアのグレード一覧と価格をみておきましょう。

グレード名 駆動
方式
エンジン ミッション JC08
モード
(km/L)
メーカー
希望小売
価格(税込)
ハイブリッドG 2WD 水冷
4サイクル
直列
3気筒
CVT 30.0 1,333,800
4WD 26.4 1,454,760
ハイブリッドX 2WD 28.2 1,468,800
4WD 26.4 1,530,360

*衝突被害軽減ブレーキ非装着車は▲59,400円

*全方位モニター用カメラパッケージ装着車は+77,760円

*アップグレードパッケージ装着車は+75,600円

 

スペーシアのグレード基本

スペーシア

 

スペーシアのグレード別装備かんたんまとめ

スペーシアのパワートレインはハイブリッドのみとなっており、燃費も2WDで28.2~30.0km/Lとかなり低燃費です。

エンジンは水冷4サイクル直列3気筒エンジンで最高出力が52ps/6,500rpm、最大トルクは6.1kgf・m/4,000rpmです。マイルドハイブリッドなのでモーターも併用しており、最高出力は3.1ps/1000rpm、最大トルクは6.1kgf・m/100rpmとなっています。

燃費が良いのは、ハイブリッドの特性で、発進時にはガソリンを使わないでモーターの力だけでクリープ走行するのでガソリンを節約して低燃費に貢献しています。

さらに加速する時はモーターの力がエンジンのパワーをアシストするので、坂道や高速道路などのシーンで力強い加速を発揮するのです。

ハイブリッドで力強い走りになったスペーシアのグレード構成は、ベースグレードにあたる「ハイブリッドG」と上級グレードにあたる「ハイブリッドX」2グレードのみでシンプルです。

グレードが少ないながらもスペーシアはパッケージが充実しているので、装備に差を付けたい方はパッケージを選択することをおススメします。

ハイブリッドGとハイブリッドXには「衝突被害軽減ブレーキ」が装着されていますが、非装着を選択することも可能です。

また、衝突被害軽減ブレーキを装着している車であれば「全方位モニター用カメラパッケージ」を装着して更に死角を少なくした、安全性の高い運転をすることが可能です。

さらにLEDヘッドランプやLEDサイドターンランプ付ドアミラー、14インチアルミホイールを追加できる「アップグレードパッケージ」(HYBRID Xのみ設定あり)も選択することが可能になっています。

これらのグレード構成とパッケージの組み合わせで自分の用途にあった「スペーシア」にすることができます。

 

ベースグレードの「ハイブリッドG

スペーシアの強み

ベースグレードであっても安全装備は充実しています。

フロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーによるデュアルセンサーが前方の車や人を検知して、万一の危険を察知し、自動ブレーキなどで衝突回避をサポートします。(衝突被害軽減ブレーキ非装着車は除く)

 

エクステリアでは「電動格納式リモコンドアミラー」や「カラードのフロントグリル」などのワンランク上の装備もベースグレードでありながら装備されています。

 

インテリアでは「サイドアンダーミラー」や風量調整機能付の「エアコンルーバー」、抗菌処理タイプの「フルオートエアコン」などの装備も付いています。

 

軽自動車のベースグレードだとマニュアルエアコンも珍しくありませんが、スペーシアでは全車標準で「フルオートエアコン」なので快適な空調環境を維持できます。

 

スペーシアは小さなお子様が乗るファミリー向けの軽自動車なので、低床フロア設計で乗り降りがラクなのも嬉しいですね。リアのステップは345mmなので小さなお子様や高齢の方でも乗り降りがし易い設計です。

 

ドア開口部も大きいのでお子さんをチャイルドシートに乗せるのも楽です。乗降グリップをリア両側に付けているのも気配りが光ります。

 

全面に「UVカット機能付ガラス」を採用し、フロントガラスには「IRカット機能付ガラス」を採用しているのもポイントアップです。

 

ラゲッジスペースは荷物量に応じたシートアレンジで4パターンのアレンジが可能になっています。

 

大きな荷物を載せたい時は、「ワンタッチダブルフォールディング式リアシート」で荷室側からでもワンタッチでシートを折りたたむことができるリアシートを採用しています。軽い力で操作できるので女性でも簡単に荷室を広げることができます。

 

荷室開口地上高は510mmと低床で大開口の荷室開口部になっています。それに加えて自転車の積み下ろしをサポートするガイドも付いているので、27インチの自転車でも楽に積むことが可能になっています。

 

収納スペースもベースグレードのGでも9か所以上設置されているので、小物やペットボトルなどもキレイに収納でいちゃいます。

 

何度も言いますが、ベースグレードなのにこれだけの装備が充実していたら文句の付けようがないですね!これで車両本体価格が1,333,800円だったら納得のパッケージングだと思います。

 

上級グレード「ハイブリッドX

スペーシア

ハイブリッドGでも充実した装備内容で中々の実力を見せつけたスペーシアですが、上級グレードの「ハイブリッドX」は更に進んだ装備内容になっています。

まずエクステリアですが、電動格納式リモコンドアミラーはリモート格納にグレードアップします。フロントグリルもカラードからメッキ仕様とグレードアップして質感が高くなります。

ピュアホワイトパール

メッキフロントグリルで顔つきも精悍に

 

後席のスライドドアは「両側ワンアクションパワースライドドア」になっており、両手がふさがっていても、スイッチ一つでスライドドアが自動開錠され、自動オープンします。

後席両側スライドドア

後席両側スライドドア

インテリアではエクステリア以上の装備の違いが目立ちます。まず大きく違うのは内装色です。ハイブリッドGでは内装はブラック内装しか選択することが出来ませんでしたが、ハイブリッドXではベージュ内装を選択することができます。

スペーシアベージュの内装

ベージュになると車内が明るい雰囲気になるので、車内が実際よりも広々と感じられる効果があります。

ステアリングは「チルトステアリング」となり、運転席には「シートリフター」が付くので自分の体格にあった運転姿勢をより正確に作ることが出来るようになっています。

 

居住空間の向上面では、フルオートエアコンがベースグレードのハイブリッドGから付いていますが、空気を循環させてエアコン効率を無駄なく行きわたらせる為に「スリムサーキュレーター」をハイブリッドXでは装備しています。

 

前席と後席の温度差を「スリムサーキュレーター」が空気を効率よく循環させて無くしてくれるので快適性も向上します。

スリムサーキュレーター

スリムサーキュレーター

ハイブリッドXの2WDには「運転席シートヒーター」が4WDには「運転席&助手席シートヒーター」が装備され、座面を暖めるだけではなく、後席の足元に温風を送り込む「リアヒーターダクト」も装備しています。

 

熱効率を高めるという点では「ロールサンシェイド」も装備されています。夏の日の強い日差しから後席の乗員を守ることもできるので、ありがたい装備です。

 

他にも様々な装備が追加されますが、これだけ充実した装備内容で1,468,800円と言うのはコストパフォーマンスに長けたスペーシアです。

 

衝突被害軽減ブレーキ非装着車は選ぶべきか?

さてハイブリッドGとハイブリッドXの2グレードを見てきましたが、それぞれのグレードには「衝突被害軽減ブレーキ非装着車」があります。価格差は59,400円ですが装着すべきなのでしょうか?

結論からいうと「衝突被害軽減ブレーキ」は装着しておきましょう!なぜなら非装着車にすることにより、9個の安全装備が付いてこなくなってしまうのです。

衝突被害軽減ブレーキ非装着車で減らされる装備

▲59,400円で減る装備

  • デュアルセンサーブレーキサポート
    デュアルセンサーブレーキサポート
  • 誤発進抑制機能
    誤発進抑制機能
  • 車線逸脱警報機能
    車線逸脱警報機能
  • ふらつき警報機能
    ふらつき警報機能
  • 先行車発進お知らせ機能
    先行車発進お知らせ機能
  • ハイビームアシストハイビームアシスト
  • 後退時ブレーキサポート
    後退時ブレーキサポート
  • 後方誤発進抑制機能
    後方誤発進抑制機能
  • リアパーキングセンサー

安全運転を心掛けていれば必要ないと思っている方も多い様ですが、それは間違いです。ちょっとした気の緩みでブレーキが遅れてしまったり、アクセルとブレーキを踏み間違えたりすることで事故を起こします。

スペーシアの安全装備を装着しておくことにより、万が一の事故を防ぐ可能性が高くなるのであれば、絶対につけておくべきでしょう。

 

アップグレードパッケージと全方位モニター用カメラパッケージは必要か?

まずどんなパッケージ内容なのか、それぞれの装備をみておきましょう!

アップグレードパッケージ 75,600円アップ

  • LEDヘッドランプ
  • LEDポジションランプ
  • LEDサイドターンランプ付ドアミラー
  • 14インチアルミホイール

「アップグレードパッケージ」はハイブリッドXのみに装着可能

75,600円でライト系をLED化することができます。LEDにすることにより視界も良くなりますが、夜間のスペーシアの雰囲気も変わります。

 

全方位モニター用カメラパッケージ 77,760円アップ

  • フロントカメラ
    デュアルセンサーブレーキサポート
  • サイドカメラ
  • バックカメラ
  • ヘッドアップディスプレイ

ヘッドアップディスプレイ

  • 標識認識機能
  • ステアリングオーディオスイッチ

元々LEDにしたいと思っていた方には、この差額でLEDにできるのでお得だと思いますし、興味がない方はあまり必要ない装備でしょう。

「全方位モニター用カメラパッケージ」は専用のナビを装着することと衝突被害軽減ブレーキを装着していることが前提です。専用ナビは8インチで約17万円と高額なので、装着は良く検討すべきです。

車庫入れが苦手と言う方には強い味方になりますが、車庫入れに抵抗が無い方には必要性はあまり感じられません。自分にとって本当に必要なのか冷静に考えてから装備しましょう。

 

スペーシアを選ぶならこのグレード

乗り心地の口コミ

今回スペーシアの2グレードとパッケージの説明をしてきましたが、これらを総合しておススメするスペーシアのベストチョイスグレードは「ハイブリッドX」です。

このグレードであれば安全性能はフル装備で付いており、インテリア装備もロールサンシェイドやスリムサーキュレーターなどが付いており、オプション追加が必要無いくらいの装備内容だと思います。

後席のスライドドアもワンアクションパワースライドドアなので、荷物が多い時やお子さんが一緒の時は必需品です。

ベースグレードとの価格差は135,000円なので、この価格差でこの装備の充実ならば断然「ハイブリッドX」を選択すべきです。

 

スペーシアのベストグレードまとめ

スペーシアのグレード選びはこれで決まり!

今回はスペーシアのグレード選びの留意点を紹介しました。

N-BOX、タントに比べて地味な印象があり、販売台数でも大ヒットしているライバルの約6割程度しか売れていません。

決してクルマとしての実力が劣っているわけではなく、軽量ボディーを活かした燃費や走行性能、使いやすいユーティリティーなどバランスの良い性能が、スペーシアの一番の魅力です。

軽ハイトワゴンを検討する際には、必ずライバルと比較したい一台です。

 

スペーシアの商談に行く前に…

これからスペーシアの購入を考えている人が気になるのは、やはりスペーシアの値引き情報です。

ディーラーに商談に行く前に、人気の新型スペーシアを少しでも安く購入するにはどうすべきでしょう?

この記事を見てくれた方にとっておきの値引き情報をお届けします!

一般の方は慣れない価格交渉で、百戦錬磨のディーラー営業マンに騙されてしまうことが多いのが実際です。

実際にどのように限界値引きを引き出すのか、次の記事でチェックしてからディーラーに行って下さい!

【2018年6月】スズキスペーシアの限界値引き情報

 

面倒でも商談前には、車の査定額を出しておく

商談での一コマ

営業マン
田中さん、お車の査定が完了しました
営業マン
田中さんの愛車の下取り査定額は57万円です
今キャンペーン中で通常よりも5万円査定アップで下取りますよ。
田中さん夫
57万円・・・。
なるほど・・・
田中さん妻
ちょとあんた、何をぼっとしてるの‼
査定57万円って、高いの?安いの?どっちよ
田中さん夫
高いのか、安いのかよくわからんぞ!
田中さん夫
やっぱ、商談前に下取り車の査定はすべき

 

自分の車の適正な下取り価格が分からないと、新車商談で良い結果が得られません。面倒でも商談の前に、必ずネットで愛車の下取り価格を把握しておきましょう!

 

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スペーシアのグレード別装備かんたんまとめ

安全装備の違い

全車標準装備
●頚部衝撃緩和フロントシ一ト
頚部衝撃緩和フロントシート●フロントシ一トベルト可変フォースリミッタ一●フロントシ一トベルトプリテンショナ一●フロントELR3点式シ一トベルト[ショルダーアジャスタ一付]●リヤELR3点式シ一トベルト●運転席シートベルト警告灯●運転席シートベルトリマインダー●半ドア警告灯●リヤドアチャイルドプルーフ●フロント間欠ワイパー[ミスト付]●リヤワイパー&ウォッシャー●熱線入りバックウインドーガラス

●ヒーテッドドアミラー(4WD車)

●サイドドアビーム

●ISOFIX対応チャイルドシート固定用アンカー(リヤ左右2名分)

●チャイルドシート固定用テザーアンカー(リヤ左右2名分)

●ハイマウントストップランプ[LED]

●ブレーキペダル後退抑制機構

●エマージェンシーストップシグナル
エマージェンシーストップシグナル

●ESP

●ヒルホールドコントロール

●4輪ABS[EBD・ブレーキアシスト付]

●車両接近通報装置

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

 

●軽量衝撃吸収ボディー TECT(テクト)
軽量衝撃吸収ボディーTECT[テクト]●歩行者傷害軽減ボディー●頭部衝撃軽減構造インテリア●運転席・助手席SRSエアバッグ
SRSエアバッグ&SRSサイドエアバッグ●フロントシートSRSサイドエアバッグ●サイドアンダーミラー●マルチリフレクターハロゲンヘッドランプ[マニュアルレベリング機構付]●オートライトシステム●ライト自動消灯システム●フロントディスクブレーキ[4WD車はベンチレーテッド]
HYBRID G

 

 

 

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●デュアルセンサーブレーキサポート
デュアルセンサーブレーキサポート

●誤発進抑制機能

●車線逸脱警報機能

●ふらつき警報機能

●先行車発進お知らせ機能

●ハイビームアシスト

●後退時ブレーキサポート
後退時ブレーキサポート

●後方誤発進抑制機能

●リヤパーキングセンサー

HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

 

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●助手席シートベルト警告灯

●助手席シートベルトリマインダー

●後方視界支援ミラー

HYBRID X 【HYBRID Gに加えて】

●助手席シートベルト警告灯

●助手席シートベルトリマインダー

●後方視界支援ミラー

 

快適装備の違い

全車標準装備
●パワーステアリング

●パワーウインドー[ロック機構/運転席オート・挟み込み防止機構付]

●パワードアロック[バックドア連動]

●スライドドア(後席両側)

●スライドドアストッパー(後席両側)

●ルーフアンテナ

●フロント2スピーカー

●エコクール

●リヤヒーターダクト

●車速連動式オートドアロック

●オーディオレス仕様

●電波式キーレスエントリー[アンサーバック付]

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID G

●フルオートエアコン[抗菌処理タイプ/エアフィルター付]

●キーレスプッシュスタートシステム[エンジンスイッチ、携帯リモコン、リクエストスイッチ(フロントドア、バックドア)] ※携帯リモコン[ブルー]

●エアコンルーバー[風量調整機能付]
エアコンルーバー[風量調整機能付]

●運転席シートヒーター(4WD車)
シートヒーター&リヤヒーターダクト

●電動格納式リモコンドアミラー

HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID X

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●ロールサンシェード
ロールサンシェード(HYBRID X)

●後席左側ワンアクションパワースライドドア[予約ロック機能/挟み込み防止機構付]
ワンアクションパワースライドドア(HYBRID X)

●後席右側ワンアクションパワースライドドア[予約ロック機能/挟み込み防止機構付]

●スライドドアクローザー(後席両側)
スライドドアクローザー(HYBRID X)

●スリムサーキュレーター

●助手席シートヒーター(4WD車)

●電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]

 

インストルメントパネルの違い

全車標準装備
●インパネシフト

●盤面発光メーター[常時照明式]

●燃料残量警告灯

●アクセサリーソケット

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID G

●ウレタンステアリングホイール

●インパネカラーパネル[アイボリー]

●ステータスインフォメーションランプ

●マルチインフォメーションディスプレイ[エネルギーフローインジケーター/アイドリングストップ節約燃料/アイドリングストップ時間/エコスコア/瞬間燃費/平均燃費/航続可能距離/外気温計/シフトインジケーター/オドメーター/トリップメーターなど]

HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID X

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●チルトステアリング

●インパネカラーパネル[アイボリー][光沢タイプ]

 

インテリア・シートの違い

全車標準装備
●残照式3ポジションルームランプ(フロント、センター)

●バックドアインサイドグリップ

●可倒式アシストグリップ(助手席、リヤ両側)

●サイド兼用サンバイザー

●フロントベンチシート[センターアームレスト付]

●ヘッドレスト(フロント、リヤ)

●フルフラットシート

●助手席前倒し機構

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID G

 

 

●運転席バニティーミラー[チケットホルダー付]

●乗降グリップ(リヤ両側)

●ファブリックシート表皮

●左右独立リヤシートスライド&リクライニング機構

●ワンタッチダブルフォールディングリヤシート[分割可倒式]

HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID X

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●助手席バニティーミラー[チケットホルダー付]

●アクセサリーソケット(後席右側)

●ラゲッジルームランプ

●運転席シートリフター

●後席スライド用ストラップ(ラゲッジフロア)

 

収納スペースの違い

全車標準装備
●フロントドアポケット[ペットボトルホルダー付]

●フロントドアミドルポケット
フロントドアミドルポケット / フロントドアポケット[ペットボトルホルダー付]

●リヤドアペットボトルホルダー
リヤドアペットボトルホルダー

●ショッピングフック(インパネ/ラゲッジサイド左側)
ショッピングフック(インパネ)

●インパネアンダートレー(運転席)

●ラゲッジアンダーボックス

●リヤクォーターポケット(右側)
リヤクォーターポケット+アクセサリーソケット(HYBRID X)

●グローブボックス
グローブボックス

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID G

 

 

●インパネドリンクホルダー(運転席、助手席)
インパネアッパーボックス(助手席)●インパネアッパーボックス(助手席)●インパネボックス(助手席)●インパネセンターポケット
インパネセンターポケット ●助手席シートアンダーボックス
助手席シートアンダーボックス●ユーティリティナット(4ヶ所)
HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID X

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●フロントアームレストボックス

●助手席シートバックポケット
助手席シートバックポケット(HYBRID X)

 

エクステリア・その他の違い

全車標準装備
●スモークガラス(リヤドア、リヤクォーター、バックドア)

●熱線吸収グリーンガラス(フロント、フロントクォーター、フロントドア)

●カラードドアミラー

●カラードドアハンドル

●ピラーブラックアウト

●リヤコンビネーションランプ[LEDストップランプ]

●マイルドハイブリッドエンブレム(左右フロントフェンダー、バックドア)

●イモビライザー(国土交通省認可品)

●セキュリティアラームシステム

●タイヤパンク応急修理セット

●ライト消し忘れ警告ブザー

●フットレスト

●フットパーキングブレーキ

 

HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID G

 

 

●全面UVカット機能付ガラス

●IRカット機能付フロントガラス

●マイルドハイブリッド

●アイドリングストップシステム

●フロントスタビライザー

●リヤスタビライザー(2WD車)

●14インチフルホイールキャップ

●ラジアルタイヤ155/65R14

HYBRID X[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]

HYBRID X

【HYBRID G[衝突被害軽減ブレーキ非装着車]に加えて】

●メッキフロントグリル

●プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
プレミアムUV&IRカットガラス

 

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