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スイフトの評価と口コミ

スイフト

スズキ新型スイフトの評価、口コミ≪本当の実力をチェック≫ 

更新日:

スズキスイフトが2016年12月にフルモデルチェンジされている。

4代目となった新型スイフトの本当の評価はどうなっているのでしょうか。

 

新型スイフトのポイント

  • カーグラフィックTVで特集されたスイフトの評価はどうだったのか
  • ガソリンモデルとハイブリッドモデルの評判はどうか
  • 追加発売されたスイフトスポーツの評価は
  • 特別仕様車「XRリミテッド」の実力は
  • スイフトの強みと弱みは何なのか
新車値引きマスター
新型スズキスイフトはどのような進化を遂げたのでしょうか。またスイフトスポーツの設定はどうなっているのでしょうか。スイフトを丸裸にしてみましょう。

 

スズキスイフトの限界値引き徹底調査情報【2018年12月】

新型スズキスイフトのベストチョイスグレードはこれ!

 

スイフトのミニ情報

相変わらず人気の高いスイフト。販売状況とBS朝日カーグラフィックTVのレビューなどをまとめてみました。(ハイブリッドSL、SG発売前のデータです)

 

人気グレード

1⃣ ハイブリッドRS(1,691,280円~)
2⃣ XG(1,343,520円~)
3⃣ XL(1,463,400円~)

最上級グレードのハイブリッドRSが一番売れているなんて、皆さん余裕があるんですね。うらやましい。

 

売れ筋エンジンタイプ

1⃣マイルドハイブリッド 販売比率45%
NAエンジン+モーター(3.1PS 5.1kg・m)

2⃣NAエンジン 販売比率40%
DUAL JET 1.2L 水冷4サイクル直列4気筒 DOHC16バルブ吸排気VVTハイブリッドエンジン 91PS 118N・m(RSt以外)

3⃣RSターボ 販売比率15%
BOOSTER JET1.0L 水冷4サイクル直列3気筒直噴ターボ DOHC12バルブVVT 102PS 150N・m(RStのみ)

 

新型スイフトがBS朝日カーグラフィックでも高評価!

ハイブリッドRS

ハイブリッドRS

日本の小型車が、カーグラフィックTVで単独で取り上げられるのは珍しいことです。

放送ではハイブリッドRSと、1.0LターボのRStの2台を試乗しています。

1.0LターボのRSt

1.0LターボのRSt

カーグラフィックTV
スイフトの販売比率は海外が9割!日本よりも世界で高い評価を得ているのだ!

松任谷さんと田辺さん

スイフトについて語る松任谷さんと田辺さん

松任谷さん
外観は新型になっても、スイフトの昔のプロ―ポーションを維持していていいよ。
このクラスの他の車の乗り心地が良くなっていいる中で、もう少し乗り心地を改善した方がいい。
(マイルド)ハイブリッドも1.0Lターボの大きな差が感じられない。スイフトにはターボの方があっている。

田辺さん
ハイブリッドながら車重が軽くて、とても興味がひかれる。
1.0Lダウンサイジングターボは、ヨーロッパ車の水準に匹敵するよ!

※ハイブリッドSL、SG発売前の放送です

 

スイフト特別仕様車「XRリミテッド」発売

 スズキスイフトが特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、2018年10月から発売されています。

XRリミテッドは、ベースグレードのXGをベースに、エアロパーツを装備したスポーティーな外観デザインを採用。

車体色には赤色クラレットレッドメタリック(ソリオの設定色)と灰色ミネラルグレーメタリック(イグニスの設定色)の2色を新設定するとともに、ブラック2トーンルーフも設定されました。

内装には専用のチタン調加飾や、シルバーステッチを施したシート表皮を採用し、シックで落ち着いた印象です。

安全面ではデュアルセンサーブレーキサポートをはじめとするスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やSRSカーテンエアバッグ・フロントシートSRSサイドエアバッグを標準装備。

さらに全方位モニター用カメラパッケージがメーカーオプションで設定されています。

 

XRリミテッドの価格(税込み) 

 

 

機種名

 

 

エンジン

 

 

駆動

 

 

変速機

燃料消費率

JC08モード走行

(km/L)

 

 

価格(円)

特別仕様車

XRリミテッド

1.2L

DOHC

吸排気VVT

2WD 5MT 22.6 1,503,360
 

CVT

24.0 1,507,680
4WD 22.8 1,658,880

 

ベースグレードXGから15万円~16万円の価格アップですが、後述する特別装備内容からみれば相当お安くなっています。

メーカーオプションの内容は次の通り。

メーカーオプション 価格(円)
アップグレードパッケージ

[LEDヘッドランプ、LEDポジションランプ、16インチタイヤ&アルミホイール(切削加工&ブラック塗装)]

 

142,560円

全方位モニター用カメラパッケージ

[フロントカメラ、サイドカメラ(左右)、バックカメラ、ステアリングハンズフリースイッチ、USBソケット、GPSアンテナ、TV用ガラスアンテナ]

 

54,000円

ブラック2トーンルーフ 43,200円
ピュアホワイトパール、バーニングレッドパールメタリック、プレミアムシルバーメタリック塗装 21,600円

 

エクステリアの特別装備

  • メッキフロントグリル
  • RS用フロントバンパー[エアロ形状]
  • RS用リヤバンパー[エアロ形状]
  • サイドアンダースポイラー
  • ルーフエンドスポイラー
  • LEDサイドターンランプ付ドアミラー

 

インテリアの特別装備

  • 本革巻ステアリングホイール
  • ステアリングオーディオスイッチ
  • 専用色ドアアームレストオーナメント[チタン調]
  • 専用色インパネオーナメント[チタン調]
  • 専用色コンソールオーナメント[チタン調]
  • RS用ファブリックシート表皮[シルバーステッチ]
  • 運転席センターアームレスト(CVT車)

 

安全装備の特別装備

  • SRSカーテンエアバッグ
  • フロントシートSRSサイドエアバッグ
  • デュアルセンサーブレーキサポート
  • 誤発進抑制機能(CVT車)
  • 車線逸脱警報機能
  • ふらつき警報機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • ハイビームアシスト
  • アダプティブクルーズコントロール
  • リヤシートベルトフォースリミッター(左右2名分)
  • リヤシートベルトプリテンショナー(左右2名分)
  • オートライトシステム
  • フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
  • リヤフォグランプ
  • リヤディスクブレーキ

 

快適装備の特別装備

  • フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リヤ2スピーカー
  • 電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]
  • 助手席シートヒーター(2WD車 4WD車は標準装備)

 

スイフトの評価、口コミ

スイフトハイブリッドモデルのグレード価格表

スイフトハイブリッドモデルのグレード価格表

スイフトガソリンモデルのグレード価格表

スイフトガソリンモデルのグレード価格表

スイフト:エクステリアの評価

エクステリアの評価はスイフトファンには上々といったところでしょうか。

過去にスイフトを愛車としていた方には新鮮に映っている意見があります。『ススギ車らしい』『個性がある』といった声が上がっています。またリアハッチの開閉の良さに高評価を与える人が少なくありません。

ベンツ、BMW、アウディからくるシャープなフロントビューは今の流行りのようで、日本車のモデルチェンジのたびに、これらのフォルムから影響を受けるデザインになっています。

新型スイフトも例外ではなく、ヘッドライト形状もシャープに仕上がっておりその精悍さがさらにましています。

悪い評価は一瞬目にした印象がローバーミニを意識しすぎているという意見も多いようです。またベンツAクラスを意識したように、上級モデルにはフロントグリルに赤い線が入っていることを指摘する人もいます。日本車ではデミオと同じだと、オリジナル性に欠けると評価する人もいます。

多かれ少なかれ良い車に影響を受けることはプラスなことではないでしょうか。スイフト独特のオリジナリティを感じてくるのは不思議です。

 

スイフト:インステリアの評価

スイフトのインテリア

インテリアの評価で意見が多いのはメーターパネルについてです。速度計・タコメーターのセパレートになったため見やすいとの評価が上がっています。但し220Km/hまで刻む必要性がないとの声もあります。そのため水温計、燃料計が小さくなっているのではとの意見が上がっています。

但し国産車は180Km/hでリミッターが作動しますので意味がないと言えます。古臭いとの意見もありますが、見た目はカッコ良いのではないでしょうか。

このクラスには珍しいシートヒーターが上級車のみ設定されている点が驚きになっています。

先代と比較して後部座席が広くなっているというユーザーからの声があります。但しリアラゲッジスペースはライバル車と比較して狭いとの意見もあります。

スイフトのボディサイズで室内空間を広くとるとラゲッジスペースを犠牲にしなければなりません。これをどう改善するかがスイフトの課題かもしれません。

 

スイフトの乗り心地は?

前作よりも120Kgも軽量され、1トン未満になった車体には1.2Lマイルドハイブリッドエンジンは十分すぎるほどのパワーで引っ張るようです。走りに関して悪い評価があまり見当たりません。

ただし40Km/h、4,000回転でCVTは2速で走行になっており、シフトアップをしない点が気になります。パドルシフトであればシフトアップをしますが、Dドライブではシフトアップしないようです。

CVTによる影響なのかも知れません。またアクセル回路の開け方がどうであったか不明ですので実車をテストドライブすることをお勧めします。

やはりスイフトだけあり、走りはきびきびしているとの声があがっています。TVCMでもその俊敏さが強調されてるなか実車で感じられるか楽しみになります。

 

スイフトの走行性能

エンジンは2種類用意されています。

  1. BOOSTER JET1.0L 水冷4サイクル直列3気筒直噴ターボ DOHC12バルブVVT 102PS 150N・m(RStのみ)
  2. DUAL JET 1.2L 水冷4サイクル直列4気筒 DOHC16バルブ吸排気VVTハイブリッドエンジン 91PS 118N・m(RSt以外)、ハイブリッドのモーターは3.1PS 5.1kg・m

燃費は、BOOSTER JET1.0Lガソリンエンジンで20.0Km/L、、DUAL JET 1.2Lハイブリッドエンジンが27.4Km/L(ともにカタログ値)となっています。

前述でもありますように、この2タイプのエンジンは十分なパワーを秘めています。走りや用途に合わせてエンジンをセレクトしてみましょう。

また変速機はBOOSTER JET1.0Lガソリンエンジンは6ATとパドルシフトが装備され走りに合わせてセレクトできます。

DUAL JET 1.2Lハイブリッドエンジンは5MTと副変速機構付CVTが装備されています。

 

豊富なスイフトの装備

  • デュアルセンサーブレーキサポート・・・単眼カメラ+レーザーレーダーの強みを活かして危険を回避してくれます。フロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーの2種類のセンサーで前方を検知するシステムが採用されています。安全装備では単眼カメラ装備は当たり前になっています。

『前方衝突警報機能』『前方衝突被害軽減ブレーキアシスト機能』『自動ブレーキ機能』が装備されています。

  • 誤発進抑制機能・・・シフトをD、Mに入れた状態で前方約4m以内の障害物を認識し、急加速、急発進を抑制してくれ警報ブザーで知らせてくれます。
  • 車線逸脱警報機能・・・約60Km/h~約100Km/hで走行中に車線を逸脱した際にブザーで知らせてくれます。
  • ふらつき警報機能・・・車線逸脱警報機能と同様で走行中にブザーで警告してくれます。
  • 先行車発進お知らせ機能・・・停車中に前方の車が5m以上離れた場合、ブザー音とメーター内の表示によって、ドライバーに先行車の発進を知らせてくれます。
  • ハイビームアシスト機能・・・約30Km/h以上で走行中に前方に障害がない場合自動でハイビームになり、前方車を検知するとロービームに変更してくれる便利なシステムです。
  • ヒルホールドコントロール・・・AT車に限り坂道発進アシストシステムです。坂道で赤信号から青信号に変わった際、ブレーキからアクセルに踏みかえるタイムラグでも車体をキープしてくれるシステムです。
  • リヤフォグランプ・・・霧などの視界が悪いときにリアナンバープレートしたにフォグランプが設置されています。後方追従車に視認してもらい易い機能です。
  • エマージェンシーストップシグナル・・・55km/h以上で走行時に急ブレーキを掛けた際、ハザードランプが点滅する機能です。輸入車にはあった機能が最近では国産車にも標準で装備されるようになりました。
  • ESP [車両走行安定補助システム]・・・発進時に車輪が空転することを防ぎトラクションを車輪にしっかり伝えるシステムです。これはコーナーリング時にスムージに曲がれるようアシストシステムです。
  • 4輪ABS・・・ブレーキをかける際にタイヤのロックを防止するシステムです。4輪アンチロックブレーキシステムの略です。
  • 軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]・・・衝突時の衝撃を効率よく吸収・分散するボディー構造が採用されています。安全性と軽量化を両立したボディーです。
  • 運転席・助手席SRSエアバッグ・・・頭部への衝撃を軽減するSRSカーテンエアバッグも標準装備されています。

コンパクトカーであっても安全に走行するためには至れり尽くせりの装備満載に満足ではないでしょうか。

 

2017年秋にスイフトスポーツが追加

スイフトスポーツのグレード価格表

スイフトスポーツのグレード価格表

3代目となったスイフトスポーツが、通常モデルから9ヵ月遅れでデビューしています。

スイフトスポーツのポイント
●エンジンは1.6NAからダウンサイジングターボの1.4L大幅に進化
●ボディはワイドな1735mm、3ナンバーサイズに拡大
●スズキ初の「車線逸脱抑制機能」を採用
●スイフトスポーツ専用色のチャンピオンイエローの採用
●軽量プラットフォーム採用で車重は70kgの軽量化に成功
専用カラーのチャンピオンイエロー

専用カラーのチャンピオンイエロー

ターボ化したエンジンは、排気量で200㏄のダウンサイジングにもかかわらず、スペックが大幅に引き上げられています。

最高出力 最大トルク
新型スイフトスポーツ
1.4Lターボ
140PS/5500rpm 23.4kg・m(230N・M)
旧型スイフトスポーツ
1.6L NA
136PS/6900rpm 16.3kg・m(160N・M)

日本の5ナンバーサイズに縛られ、欧州車のワイドデザインに遅れをとっていた全幅は、1695mmから1735mmへUP。

国際基準のエクステリアに質感アップしています。

これらの改良の結果、価格はベースモデルで1,728,000円から、1,836,000円と108,000円アップ。

新エンジンとこれだけの特別装備ですから、価格アップは仕方ないですね。

切削加工ブラック塗装17インチアルミホイール

切削加工ブラック塗装17インチアルミホイール

迫力のデュアルエキゾースト

迫力のデュアルエキゾースト

4.2インチマルチインフォメーションディスプレイ

ブースト計がうれしい4.2インチマルチインフォメーションディスプレイ

タコメーターが赤、スピードがシルバーのインパネ

タコメーターが赤、スピードがシルバーのインパネ

 

スイフトの強みと弱み

RSサイドビュー

スイフトの強み

スイフトの強みはモータースポーツに参戦したことのある先代から受け継いだDNAにあるのではないでしょうか。

スポーツタイプは新型スイフトRSがラインナップされています。

スイフトファンとしてはJRCへの参戦し、ラリーバージョンが発売されることを期待している方も少くないかもしれません。

ハイブリッドエンジンを新たに加えられましたが、その俊敏な走りは健在です。モータースポーツファンでなくともその走りの俊敏さに惚れてオーナーになる方も少なくありません。

 

スイフトの弱み

スイフトの弱みは今回のモデルチェンジでラゲッジスペースが小さくなったことでしょう。また燃費改ざん問題で下取り価格に影響がでていることは事実であります。

購入者はこの弱みを強みに変えて販売店での交渉を優位に持ち込み、最大限の値引き額を引き出しましょう。またライバル車のモデルチェンジやマイナーチェンジも実施されていますので、販売台数への影響は弱みと言えるのではないでしょうか。

 

スイフトの評価、口コミ≪本当の実力をチェック≫のまとめ

新型スイフトについて調べてきましたが、その走りを実感したくなりましたか?その機敏な走りを体験してみてください。まらライバル車であるトヨタ ヴィッツ、日産 マーチ、ノート、ホンダ フィット、マツダ CX-3、デミオと調査しなければならない車種が多く存在します。

も各メーカーの販売店にでかけその走りを体感し、じっくり比較されることをお勧めします。

販売店は顧客囲い込みに必死になっています。スズキの販売店にもライバル車販売店から提示されたアフターサービスや価格条件を伝えて同条件、それ以上の待遇を得るようにすることが大切です。

あなたの目で、足でしっかり見てからスイフトのオーナーになりましょう。それからでもスイフトの魅力に浸っても遅くはありません。

スズキスイフトの限界値引き徹底調査情報【2018年12月】

 

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