ワゴンRのベストチョイスグレードはどれ?

ワゴンR/スティングレー

新型ワゴンRのベストチョイスグレードはどれか?

更新日:

名実ともにスズキを代表する軽自動車として知られているスズキワゴンR。

「背を高くして室内を広くする」というコンセプトで1993年に発売デビューして以降、使い勝手の良さや走りの軽快さなどが評価されて爆発的な人気を博し、軽自動車業界の中でもハイトワゴンというジャンルを築き上げた一台となりました。

2017年2月にフルモデルチェンジを行ったワゴンRは6代目となり、軽自動車用新プラットホームの採用による軽量化、マイルドハイブリッドシステムの進化、室内空間の拡大などで一段とスペックが向上しました。

そこで新しくなったワゴンR・ワゴンRスティングレーのグレード構成や装備差について解説し、これから購入したいユーザーにとってのベストチョイスグレードを挙げてみたいと思います。

➡【2018年9月】スズキワゴンRの限界値引き情報 

 

ワゴンRの人気グレードは何か?

ワゴンRを購入した人は何を選んでいるのかを調べてみました。

ハイブリッド車を選んでいる人が圧倒的に多いのにびっくりです。

また、カスタムモデル全盛の中、スティングレーを選んでいる人は15%と意外に低い結果となっています。

エンジンタイプは何を選んでいるか

マイルドハイブリッド(ターボを含む)が90%と圧倒的です。

NAエンジンはワゴンRの「FA」とスティングレーの「L」ですが、これらのベースグレードを選んでいる人が少ないということです。

マイルドハイブリッド(ターボを含む) 90%
NAエンジン               10%

マイルドハイブリッド(ターボを含む)
NAエンジン

 

グレードは何を選んでいるか

スティングレーが15%というのは、カスタムモデル全盛のなかで意外と少ないイメージです。

やはり車両価格もそれなりに高くなるのでこのような結果となっているのでしょうか。

ハイブリッドFX         40%
ハイブリッドFZ       30%
スティングレーハイブリッド  15%
FA、その他          15%

ハイブリッドFX
ハイブリッドFZ
スティングレーハイブリッド
FA、その他

 

 

一発理解!新型ワゴンRのグレード構成

新型ワゴンRには、標準車の「ワゴンR」、いわゆるカスタムモデルの「ワゴンRスティングレー」の2タイプがあり、それぞれに3つのグレードを有しています。

グレードの低い順から、

  • 標準車のワゴンRでは「FA」→「HYBRID FX」」→「HYBRID FZ」
  • ワゴンRスティングレーでは「L」→「HYBRID X」→「HYBRID T」

という構成です。

パワートレーンはワゴンRシリーズ全体で3種類。

  • ノーマルのガソリンモデル
  • マイルドハイブリッド搭載モデル
  • マイルドハイブリッド+ターボ搭載モデル

となり、標準車のワゴンR・ワゴンRスティングレーでいずれも使用されているエンジンベースは共通となります。

ちなみにミッション体系は、先代まで設定されていた5MTが6代目からは廃止となり、全車CVTとなりました。

 

新型ワゴンRのグレード構成

<ワゴンR

パワートレーン グレード 駆動方式 燃費 価格(税込)
直列3気筒
52PS/6.1kg・m
FA 2WD(FF) 26.8km/L 1,078,920円
4WD 25.4km/L 1,202,040円
直列3気筒 ハイブリッド
52PS/6.1kg・m
(モーター:3.1PS/5.1kg・m)
HYBRID FX 2WD(FF) 33.4km/L 1,177,200円
4WD 30.4km/L 1,298,160円
HYBRID FX
(セーフティーパッケージ装着車)
2WD(FF) 33.4km/L 1,273,320円
4WD 30.4km/L 1,394,280円
HYBRID FZ 2WD(FF) 33.4km/L 1,350,000円
4WD 30.4km/L 1,470,960円
HYBRID FZ
(セーフティーパッケージ装着車)
2WD(FF) 33.4km/L 1,409,400円
4WD 30.4km/L 1,530,360円

標準車のワゴンRの場合、ノーマルのガソリンモデルが1種類、マイルドハイブリッド搭載モデルが2種類、計3種類のグレードが用意されています。

なおターボ搭載モデルは設定されていません。

 

新型ワゴンRスティングレーの場合

<ワゴンRスティングレー>

パワートレーン グレード 駆動方式 燃費 価格(税込)
直列3気筒
52PS/6.1kg・m
L 2WD(FF) 26.8km/L 1,293,840円
4WD 25.4km/L 1,414,800円
L
(セーフティーパッケージ装着車)
2WD(FF) 26.8km/L 1,353,240円
4WD 25.4km/L 1,474,200円
直列3気筒 ハイブリッド
52PS/6.1kg・m
(モーター:3.1PS/5.1kg・m)
HYBRID X 2WD(FF) 33.4km/L 1,488,240円
4WD 30.4km/L 1,609,200円
直列3気筒 インタークーラーターボ ハイブリッド
64PS/10.0kg・m
(モーター:3.1PS/5.1kg・m)
HYBRID T 2WD(FF) 28.4km/L 1,658,880円
4WD 27.0km/L 1,779,840円

ワゴンRスティングレーの場合はパワートレーン別のグレードになっています。ノーマルのガソリンモデル、マイルドハイブリッド搭載モデル、マイルドハイブリッド+ターボ搭載モデルの3種類が用意されています。

なお気になる燃費についてはJC08モードの場合、ノーマルのガソリンモデルでは26.8km/L(4WD車では25.4km/L)。

マイルドハイブリッド搭載モデルでは33.4km/L(4WD車では30.4km/L)を計測し、軽自動車の中でもトップクラスの数値を挙げています。

マイルドハイブリッド+ターボ搭載モデルでも28.4km/L(4WD車では27.0km/L)となかなかの数値です。

特にマイルドハイブリッド搭載車では、小型モーターの出力向上と、ワゴンR専用にリチウムイオンバッテリーの容量を増加したことにより、発進を含めたクリープ現象でのEV走行が可能となりました。

そのため停車からの発進時はもちろんのこと、さほど加速を必要としない市街地の走行や渋滞中の燃費向上にも役立っています。

 

ヘッドアップディスプレイ搭載車も!予防安全性能も充実

スズキの予防安全性能として新型ワゴンRに搭載されるのが「デュアルセンサーブレーキサポート」。

デュアルセンサーブレーキサポート

デュアルセンサーブレーキサポート

国が行うJNCAPの試験で、対車両では50km/hからの停止、日中の歩行者の認識・停止をクリアしており、軽自動車の自立自動ブレーキとしてはトップクラスの性能を備えています。

さらに、車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告など運転席前方のダッシュボードに表示する「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車では初めて採用されました。

ヘッドアップディスプレイ搭載車

ヘッドアップディスプレイ搭載車

これによって視線を動かさずにスピードなどの情報を認識でき、運転席周りの視認性を高めることやインテリアにも一役買っています。

その他にも、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替える「ハイビームアシスト機能」、踏みまちがいなどによる急発進を回避する「誤発進抑制機能」、わき見運転などで注意を促す「車線逸脱警報機能」、「ふらつき警報機能」、「先行車発進お知らせ機能」などが揃っています。

これらの安全性能は全て『セーフティパッケージ』搭載車に含まれており、新型ワゴンRを購入するのであれば検討すべき選択肢の一つではないでしょうか。

 

新型ワゴンRのグレード間の装備差、価格差の説明

新型ワゴンRの場合

6代目となった新型ワゴンRでは、フロントフェイスやピラー形状など大きくデザインが刷新されました。丸みを帯びつつやや圧のあるシルエットとなり、運転席からの視界の向上も図られています。

装備に関しては、スズキ製軽自動車では初のレーンチェンジウインカー、軽自動車で初となるアンブレラホルダーも採用されました。

他にも、軽量衝撃吸収ボディーTECT〈テクト〉、運転席・助手席SRSエアバッグ、エマージェンシーストップシグナル、ヒルホールドコントロール、フロント2スピーカー、全面UVカット機能付ガラス、左右独立リアシートスライドなどが全グレード共通で標準装備されています。

次にグレードごとでの装備の違いを紹介してみます。

「FA」グレード

「FA」グレード

「FA」グレード

ワゴンRのラインナップ全体でも最廉価版となるのが「FA」グレード。

フロントフェイスは四角型のヘッドライトを採用し、端正な顔つきに仕上げています。

インテリアは「FA」グレードと後述の「HYBRID FX」グレードともにアイボリー基調となっており、全体的に柔らかな印象となっています。

なお「FA」グレードでの主な装備は下記の通りです。

  • マニュアルエアコン
  • ウレタンステアリングホイール
  • マルチインフォメーションディスプレイ(エコスコア/瞬間燃費/平均燃費など)
  • 155/65R14フルホイールキャップ
  • 電波式キーレスエントリー
  • イモビライザー
  • セキュリティーアラーム

「FA」グレードのメーカー希望小売価格は約107万8千円。装備の内容やマイルドハイブリッド非搭載エンジンという点からしてもまずまずの価格でしょう。

 

「HYBRID FX」グレード

エクステリアやインテリアのベースは「FA」グレードとほぼ同様とし、パワートレインにマイルドハイブリッドが搭載されたのが「HYBRID FX」グレード。

インテリアに関しては好みに合わせてブラック内装も選択できるようになっています。

スズキのディーラーの中でも比較的売れ筋グレードに挙がっているようです。

「HYBRID FX」グレードからの主な装備や変更点は下記の通りです。

  • フルオートエアコン
  • マルチインフォメーションディスプレイ(エネルギーフローインジケーター/アイドリングストップ節約燃料/エコスコア/瞬間燃費/平均燃費など)
  • タコメーター
  • 車両接近通報装置
  • エコクール
  • 運転席シートヒーター
  • リヤヒーターダクト

「HYBRID FX」グレードの価格はセーフティーパッケージ未装着車の場合で約118万円となり、「FA」グレードからの価格差はおよそ約10万円。

パワートレーンの変更にとどまらず細かな使い勝手もよくなっており、気軽にクルマを使いたい層にとっても実用的な内容になっています。

 

「HYBRID FZ」グレード

「HYBRID FZ」グレード

「HYBRID FZ」グレード

「HYBRID FZ」グレードになると、上述した2つのグレードとはフロントデザインが差別化されています。

上下2段に分かれた横基調のスポーティなフロントフェイスが採用され、薄型のヘッドライトはLEDとなり洗練された印象になりました。

またインテリアも黒基調のカラーになっており、ステアリングの変更やエアロ形状の変更などによりスポーティーな内容となっています。

「HYBRID FZ」グレードからの主な装備や変更点は下記の通りです。

  • LEDヘッドランプ・オートライトシステム
  • キーレスプッシュスタートシステム
  • 本革巻ステアリングホイール
  • チルトステアリング
  • ステアリングオーディオスイッチ
  • 運転席シートリフター
  • 助手席バニティーミラー
  • エアロ形状フロント・リアバンパー
  • サイドアンダースポーラー
  • LEDサイドターンランプ付ドアミラー
  • IRカット機能付フロントガラス
  • プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • 155/65R14アルミホイール

「HYBRID FX」グレードの価格はセーフティーパッケージ装着車で約141万円となり、「HYBRID FX」グレードからの価格差はおよそ約13万6千円。装備差もさることながら、エクステリアもこの一台だけは大幅に異なります。

標準車のワゴンRの中では上質かつシックな印象に仕上がっており、ワゴンRスティングレーとの比較も面白いかもしれません。

 

新型ワゴンRスティングレーの場合

新型ワゴンRスティングレー

ワゴンRスティングレー

新型ワゴンRスティングレーではエクステリアデザインも変更され、フロントフェイスも一新されました。

メッキ加飾された上下2段の大型グリル、ボディ後方に向かって伸びる縦長のLEDヘッドランプが特徴的で、迫力感のあるフロントフェイスとなっています。

インテリアは全グレードでブラック基調となり、ブラックパール塗装のインパネカラーパネルの採用、赤のアクセントを施したエアコンルーバーガーニッシュの採用など、洗練されたスポーティ感を演出されています。

装備に関しても標準車に比べてかなり上回る内容になっており、LEDヘッドランプ、オートライト、LEDポジションランプ、フルオートエアコン、キーレスプッシュスタートシステム、リヤヒーターダクト、ステアリングオーディオスイッチ、運転席シートヒーター、左右独立リアシートスライドなどが全グレード共通で標準装備されています。

それではグレードごとでの装備の違いを紹介してみます。

 

「L」グレード

新型ワゴンRスティングレーの中でもマイルドハイブリッド非搭載エンジンとなるのが「L」グレードです。この「L」グレードのみセーフティーパッケージの有無を選択可能です。

なお「L」グレードでの主な装備は下記の通りです。

  • ウレタンステアリングホイール
  • マルチインフォメーションディスプレイ(エコスコア/瞬間燃費/平均燃費など)
  • インサイドドアハンドル(シルバー)
  • 155/65R14アルミホイール

「L」グレードのメーカー希望小売価格は約129万円。ノーマルエンジンを搭載したカスタム系の軽トールワゴンと考えても概ね標準的かやや安価な価格帯に収まっています。

 

「HYBRID X」グレード

「HYBRID X」グレードにはマイルドハイブリッドが搭載され、ワゴンRスティングレーの中でも標準モデルとなる位置づけです。

このグレード以上からはセーフティーパッケージが標準装備となっており、細かな装備面でも充実した内容になっています。

「HYBRID X」グレードからの主な装備や変更点は下記の通りです。

  • 本革巻ステアリングホイール
  • チルトステアリング
  • マルチインフォメーションディスプレイ(エネルギーフローインジケーター/アイドリングストップ節約燃料/エコスコア/瞬間燃費/平均燃費など)
  • LEDフロントフォグランプ
  • 車両接近通報装置
  • エコクール
  • 運転席シートヒーター
  • リヤヒーターダクト
  • LEDサイドターンランプ付ドアミラー
  • インサイドドアハンドル(メッキ)

「HYBRID X」グレードの価格は約149万円で、セーフティーパッケージ装着車の「L」グレードとの価格差はおよそ約13万5千円。

マイルドハイブリッド追加のほか、エクステリアやインテリアの充実も図られているため、やはり価格の上昇幅は致し方ないところかもしれません。

 

「HYBRID T」グレード

新型ワゴンR・新型ワゴンRスティングレーの中で唯一のターボ搭載モデルとなるのが「HYBRID T」グレードです。エンジンのパワーが上がっている分、走行時の操作性や安全性能などにおいても最上級の一台となっています。

「HYBRID T」グレードからの主な装備や変更点は下記の通りです。

  • クルーズコントロールシステム
  • パドルシフト
  • リモート格納式リモコンドアミラー
  • フロントシートSRSサイドエアバッグ
  • SRSカーテンエアバッグ
  • ベンチレーテッドフロントディスクブレーキ
  • 165/55/R15アルミホイール

「HYBRID X」グレードの価格は約166万円で、「HYBRID X」グレードとの価格差はおよそ約17万円。

価格の上昇幅はそれなりにありますが、ターボエンジンとなった上にエアバッグ類の充実やタイヤサイズの変更などを考慮すると、概ね納得できる価格帯に収まっている印象です。

 

新型ワゴンRのベストグレードはこれ

HYBRID FX

HYBRID FX

新型ワゴンRの中でベストチョイスは「HYBRID FX(セーフティーパッケージ装着車)」をここでは挙げさせていただきます。

まず第一にマイルドハイブリッドが搭載されているため、燃費が非常に優れているところが魅力です。

走行性能に関してもモーターアシストのおかげでノンターボであることを意外と感じさせないというユーザーの声もありました。

次点としては「HYBRID FZ」を挙げておきます。「HYBRID FZ」のみフロントフェスが異なっており、6代目のワゴンRシリーズの中でも特に洗練されたデザインとなっています。

なおかつ上級装備を兼ね備えており、セーフティーパッケージを追加して140万円台前半で収まるのもなかなか理想的な価格帯。

「HYBRID FZ」であれば先々のリセールバリューを考えても検討してよいグレードだと思います。

 

ワゴンRスティングレーのベストグレードはこれ

HYBRID T

HYBRID T

新型ワゴンRスティングレーの中でベストチョイスは「HYBRID T」グレードを挙げさせていただきます。

軽自動車とはいえターボが搭載されているので、走りにもある程度のゆとりが得られるところが利点。特に坂道の多い道路や長距離ドライブなどマルチに対応できるという面でもオススメです。

なおかつワゴンRシリーズの中でターボモデルを購入したいというユーザーであれば、むしろこの一択になるかと思います。

ただしワゴンRスティングレー「HYBRID T」の場合、額面だけで見るとやや高いのは否めません。マイルドハイブリッド搭載や安全装備などを考慮しても正直微妙な価格ですので、検討の際には他社の競合車との相見積もりが必須になるでしょう。

 

まとめ ワゴンRシリーズで1台だけ選ぶならこのグレード!

ワゴンRの評価口コミ

新型ワゴンRシリーズの中であえて1台だけ選ぶなら、「HYBRID FX(セーフティーパッケージ装着車)」を候補に挙げさせていただきます。

全体的な装備としてはあまり豪華でもなく至って普通の内容ですが、なにより車両単価が比較的安めなのが一番のメリット。

軽自動車かつマイルドハイブリッド搭載車ですので購入後のランニングコストを考えるユーザーが多いところでしょうが、そもそもの購入予算を抑えられることは大きなアドバンテージにつながると考えられます。

セーフティーパッケージを装着しても約127万円~という価格帯は手の届きやすい範囲内ではないでしょうか。

マイルドハイブリッドの搭載により、軽自動車の燃費競争でも一歩先をゆくワゴンR。

スズキで長年培ってきたノウハウを基に現在もなお進化しており、引き続き軽トールワゴンの中でも存在感を示していくクルマとなるでしょう。

【2018年4月】スズキワゴンRの限界値引き情報

 

面倒でも商談前に車の査定額を出しておく

面倒でも ディーラーへ商談に行く前に、必ず下取り価格の調査をして行くべきです。

今ではネットで手軽に査定できるサイトがわかるので、商談に行く前に査定額をチェックします。

ディーラーの下取り価格が適正なのかどうか、判断ができるようにしおきます。

下取りで得した

低年式車でも必ず下取り価格は出ます

 

かんたん車査定ガイド(無料)で実際の査定額を見てみる

 

 

当サイトの人気車買取サイトランキング

新車値引きマスター
今はネットで簡単に、無料で愛車の査定ができます。面倒でも商談の前に必ず下取り車の査定額を把握しておきましょう!

車買取査定に申し込む際、下取車の年式、走行距離、グレードを調べてください。

  1. 車検証で年式を確認
  2. インパネを見て走行距離の確認
  3. 愛車のグレード

※グレードがどうしてもわからない場合はとりあえず仮の入力でもOKです。

かんたん車査定ガイド

かんたん車査定ガイドは、最大10社の見積もりを比較し、最高額がわかるサイト。

  1. 入力は簡単、たった数分でOK
  2. 最大10社の見積もり比較が可能
  3. JADRI(日本自動車流通協会)加盟の優良業者のみが買取

カーセンサー

中古車に実績のあるカーセンサーが主催する買取サイト

  1. 電話ではなくメールの連絡のみも可能なのでお手軽
  2. 最大何と30社の見積もりが可能
  3. 画面を見ながら簡単入力
  4. 査定業者を選択することが可能

ズバット車買取比較

分かりやすい入力画面が人気のズバットの特徴

  1. 累計利用者数100万人の安心実績
  2. カスタマーサポートが年中無休で問い合わせ対応
  3. 有名業者から地元業者まで幅広く紹介

-ワゴンR/スティングレー

Copyright© くるま情報プレミアム , 2018 All Rights Reserved.