ワゴンRの評価口コミ

ワゴンR

スズキワゴンRの評価、口コミ≪本当の実力をチェック≫

更新日:


スズキ ワゴンRは1993年に発売が開始されました。それまでの軽自動車は車内空間の狭さが問題点としてありました。

スズキ ワゴンRはそれを解消し、男性に受けることを前提に開発され、当初のキャッチコピーは「クルマより楽しいクルマ、ワゴンR」でした。

現行は2017年に発売され発売以来6代目となります。

スズキ ワゴンRの成長は、日本の軽自動車の成長を物語っていると言っても過言ではないでしょう。

その詳細に迫ってみます。

➡【2018年6月】スズキワゴンRの限界値引き情報

 

 

ワゴンRの人気グレードは何か?

ワゴンRを購入した人は何を選んでいるのかを調べてみました。

ハイブリッド車を選んでいる人が圧倒的に多いのにびっくりです。

また、カスタムモデル全盛の中、スティングレーを選んでいる人は15%と意外に低い結果となっています。

エンジンタイプは何を選んでいるか

マイルドハイブリッド(ターボを含む)が90%と圧倒的です。

NAエンジンはワゴンRの「FA」とスティングレーの「L」ですが、これらのベースグレードを選んでいる人が少ないということです。

マイルドハイブリッド(ターボを含む) 90%
NAエンジン               10%

マイルドハイブリッド(ターボを含む)
NAエンジン

グレードは何を選んでいるか

スティングレーが15%というのは、カスタムモデル全盛のなかで意外と少ないイメージです。

やはり車両価格もそれなりに高くなるのでこのような結果となっているのでしょうか。

ハイブリッドFX         40%
ハイブリッドFZ       30%
スティングレーハイブリッド  15%
FA、その他          15%

ハイブリッドFX
ハイブリッドFZ
スティングレーハイブリッド
FA、その他

 

 

ワゴンRスティングレーがBS朝日カーグラフィックで高評価!

ワゴンRスティングレーがBS朝日カーグラフィックで高評価!

なんと、自動車番組の最高峰カーグラフィックTVにスティングレーが登場しました。

日本の軽自動車が、カーグラフィックTVで取り上げられるのはとても珍しいことです。

放送ではスティングレーの最上級グレードである「HYBRID T」を試乗しています。

スティングレーの最上級グレードである「HYBRID T」を試乗

 

松任谷さん
車の出来は当然良いのだが、ワゴンRスティングレーまで来ると、リッターカー(普通車)でもいいじゃないと考えてしまう。

田辺さん
軽自動車に乗っているとは思えない走行安定性にビックリ。

路面からの走行音も小さく、しっとりどっしり、内装もゴージャスで立派な車。

 

スティングレー

 

スズキワゴンRの評価、口コミ

エクステリアの評価と口コミ

ワゴンRの評価、口コミ

スズキワゴンRのエクステリアについての声を聞いてみましょう。

ワゴンR

『最初に新型をCMで見た時はスティングレー共々正直ダサいと感じたんですが、両車とも実車はカッコいいと思いました。

特にFZはエアロが付いているのとヘッドライトのラインがカッコいいです。』

『雑誌で見た時の印象は良くなかったけど、実際思っていたほど悪くはない。リアデザインは昔のwagonRのようでちょっと懐かしい。』

『アルト、ハスラー、イグニスなどで発揮された「攻め」の姿勢は感じられませんが、マイナーチェンジ前のN-WGNのような意匠であり、万人受けしそうです。』

『デザインはいいとは思いませんが慣れ次第ですね。Bピラーのあの形状は気に入らないですがつくり込みはいいほうです。』

 

ワゴンRスティングレーの評価口コミ

ワゴンRスティングレー

『最近の同じクラスの軽自動車に比べて派手でもない古さもないって感じに見えました、展示車を見て最初はどうも思わなかったのですが何回か見るとカッコ良く見えて来て買ってしまった感じです。後選べるカラーが少ないので残念。』

『先代の方が好みだったが、悪くはない、が満足はしていない。もっと、恰好良くなっていると思ったが逆戻りした印象。ただ、乗っていると、だんだん親しみやすい感じもある。』

『普通にカッコいいですね』

『外観のデザイン好きです。それでこの車種にしました。
○傘置き場が後部座席ドアに追加した為、窓の面積が小さくなりました。目視する時、少し見えづらくなりました。窓を小さくする必要は無かった。
○全面の冷却装置が一部むき出しのため、高速道路で走行すると虫が網目状の冷却装置に食い込みます。改善余地あり。』

ワゴンR、ワゴンRスティングレーもエクステリア評価は上々であります。

スタイリッシュさというとワゴンRのFZかスティングレーに分かれるところです。迷ってしまうくらいカッコ良く見えるのは私だけでしょうか。

インテリアの評価と口コミ

ワゴンRのインテリア

インテリアについての評価はどのようになっているでしょうか。

ワゴンR

『私はセンターメーターが大っ嫌いなので、1番そこを気にしてたんですが、実際には全く違和感無かったです。旧型と比べて、凄く開放感があり、広いと感じました。』

『プラスチック感満載。全体的に内装が白いため、ガラスに内装の反射がある。ドライバーの身長によってはドアミラーの視界を妨げる。』

『センターメーターは、室内空間が広く感じ、コンパクトミニバンのような印象です。しかし、ベージュ内装だと価格相応であり、チープさは否めません。』

『空調が使いにくいという話でしたがそんなことはありませんでした。パネルが上方にきたので意外にも扱いやすかったです。先代と比べて上質さと使い勝手は確実に進歩しました。』

 

ワゴンRスティングレーのインテリア

ワゴンRスティングレー

『スッキリとした感じで好みですね、センターメーターは運転中なかなか見づらいですがHUDに慣れてくれば、あまり気になりません。でも天気のいい日にはHUDのフロントガラスへの映り込みが気になります。
またカップホルダーは、缶コーヒーだと冷えません‥。後部座席は広くシートを倒せばかなり荷物が積めたのでGOODでした。
オプションナビは8インチのパイオニアでかなり満足してます、またイルミもいい感じで夜のドライブは楽しいです。』

『好みとしてはまあまあかな。ディスプレイは中央メーター方式で好みではなかったが、ヘッドアップディスプレイがあることで非常に便利で見やすい。
特に速度がデジタルで大きいのは非常に良い。気になったのはエコ運転表示のディスプレイが大きく、その部分に燃費表示をデジタルで出して欲しかった。』

『燃費表示は中央メーター部のボタンによる切り替え式で9年前から変わっていない。
運転席から少し遠くて押す時に不便。ただ、この車種はステアリングSWでも操作出来るようだ。』

『エンジンスタートボタンも位置が悪いと思った。今まで乗った車の中では一番悪い。まあ、左にある車よりはましだ。ナビはスピーカーがオプションで4個付加されるメーカーオプションナビを選択。
音楽を聴くのが多いので最低でもUSBメモリが使え、ラジオもワイドFM対応のものが欲しかったので正解だった。まだ、あまり、機能は良く見ていないが、ラジオはAM/FMどちらも2エリアの局を自動で保存出来るのは他県に移動した時に便利で使えると思った。』

ワゴンR、ワゴンRスティングレーのインテリアレイアウトはほぼ同じです。

センターパネルの賛否両論あるようです。少しナビとメーターが重なる部分が見にくいかもしれません。室内空間の広さは満足がいくところです。

新型ワゴンRのベストチョイスグレードはどれか?

乗り心地

乗り心地の評価はどうでしょうか。

ワゴンRの乗り心地

ワゴンR

『旧型(MH23S)のようにピョンピョン跳ねる感じは無く、コーナーもスーっと曲がっていきます。軽量化と進化を感じました。ただ、パワステがやたら軽く、指一本でハンドル操作が出来るくらい軽いです。そこは、MH23Sのほうがズッスリした感じがして好きです。』

『良い。スピード上げていったときにどうなるかはこれから。シートは街乗り向け感あり。ホールド少なめ。』

『エコタイヤ装着かつ指定空気圧が高いためか、ロードノイズが気になります。高速走行は厳しいのではないでしょうか。』

『先代は軽さが悪く出てました。しかし新型は荒っぽさが払拭され、目をつぶっていれば普通車と勘違いするはずです。乗り心地に関しても軽の中ではけっこう上質な部類ですね。』

 

ワゴンRスティングレー

『FF車とは違うサス形式で、リヤスタビも非装備です。ところが、全く心配ありませんでした。市街地道路では若干道路のザラザラ感は伝わってきますが、サスが良く働いているのかショックを吸収しているようで所謂「いい乗り心地」です。
FF比50キロ増の車重もいい意味で影響しているのかもしれません。
山坂道を少し早目のペースで走行しても、ある程度ロールはしますが、それ以上はサス全体で支えている感じで、滑らかにコーナリングしていきます。
ハイト系の軽だと忘れてしまいそうです。パドルシフトの操作性やレスポンスも良好です。』

『シートはべホールド性がなく、長距離を走るとお尻が痛くなりました新しいせいか?後部座席も同じですがゆったりしてるので心地よい。道路のギャップも小型車並み。いつも古いジムニーで走ってコーヒーをこぼしてた道でもコーヒーがはねませんww』

『軽自動車としては満足。(普段はカムリ ハイブリッドに乗っている。)ただ、ほとんどがエンジンで走るのでエンジン音は気になる。(普段、カムリに乗っているせいかも知れない)ロードノイズは靜かな方かも知れない。室内音の気になる人はこの辺は実際に試乗して感じた方がよいと思う。』

足回りはワゴンR、ワゴンRスティングレーは同じ仕様です。他の軽自動車と比較するとロール、ロードノイズに対する不満な声が少ないようです。

 

ワゴンRの走行性能は?

ワゴンRのハイブリッド

走行性能に対して評価はどうでしょうか。

ワゴンR

『モーターのアシストのおかげか平坦な道は、私の旧型(MH23S)のターボより、速いんじゃないかと思うくらい軽快に走ります。試乗コースに登り坂があったんですが、そこは、アクセルを踏んでもエンジンが唸り、登って行かなかったのでノンターボだとちょっとキツイなと感じました。』

『可もなく不可もなく。街乗りするなら十分な動力性能。』

『走りのフィーリングは、至って普通の軽自動車という印象です。但し、ステアリング性は高い感じがします。』

『ステアフィールは格段に良くなりました。まっすぐ走りやすしい曲がりやすいです。もしかしたら軽乗用車では一番いいかもしれません。』

 

ワゴンRスティングレー

『エンジンは低速域からトルクがあり、静寂を保ったまま滑らかに速度を上げて行きます。ヘタなコンパクトカーよりも上質なエンジンだと思います。
尤もカミさんの前車(ホンダの軽ターボ車)の方がトルクがあったような気もしますが、ワゴンRは100キロも軽い事もあり現状で十分です。素晴らしいです。』

『かなり静かです。出足は少しうなる感じですが、ある程度スピードが出ると静かになります。クリープ走行での出足は思った以上に期待薄渋滞のときに前に詰めるとき位にしか使えない感じです。高速では副変速CVTでストレスの無い回転数で走ります。
ハンドリングは重くなく軽くなく。峠の道も切り返しも楽です。
高速でもハンドルがふらつく事もなく安定してます、クルーズコントロールを使えば坂道や下り坂もセットした速度の±3㌔位で走るのでかなり楽です。中間加速からの追い越しも3000回転位ですっと追い越し出ます。
出足はエコ運転ですがアクセルを少し踏めば注意しないとスルスルと気づかない内に70キロ位出ます。』

『非常に良いと思った。半年ほど前に先代のワゴンR(ノンターボ)に代車として乗り、非常に良くなってるなと思った。』

『抜群の安定感で、低速回転→高速回転までスムーズです。マイルドハイブリッドの補助動力は素晴らしい。』

 

ワゴンRのエンジンスペック

  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT
    最大馬力52PS/6,500rpm 最大トルク6.1kg・m/4,000rpm
  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT ハイブリッドシステム
    最大馬力52PS/6,500rpm 最大トルク6.1kg・m/4,000rpm
    モーター部は最大馬力3.1PS/1,000rpm 最大トルク5.1kg・m/100rpm

ワゴンRスティングレーのエンジンスペック

  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT
    最大馬力52PS/6,500rpm 最大トルク6.1kg・m/4,000rpm
  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT ハイブリッドシステム
    最大馬力52PS/6,500rpm 最大トルク6.1kg・m/4,000rpm
  • 水冷4サイクル直列3気筒インタークーラーターボ DOHC12バルブ吸排気VVT ハイブリッドシステム
    最大馬力64PS/6,000rpm 最大トルク10.0kg・m/3,000rpm
    モーター部は最大馬力3.1PS/1,000rpm 最大トルク5.1kg・m/100rpm

ワゴンR スティングレーターボ ハイブリッドは数値の上でも余裕のあるエンジンスペックになっています。スティングレーターボ ハイブリッドの性能はコンペクトカー並に設定されていることから、車重が軽い分走りが快適であると言えるでしょう。

 

燃費の評価と口コミ

ワゴンRの燃費評価はどうでしょうか。 

『先代とあまり変わらず、ここに進化は感じられませんがEVを使用した印象は軽の中では一番最先端だなと。コールドスタート、外気温2°C、坂道多くそこそこ燃費の悪い運転をしましたが22km/Lだったので満足は出来るでしょう』

『私はスズキワゴンRを購入して1年たちますが今まで購入した中でも一番に良い車だと私は考えています。ハイブリット車で尚且つ軽ワゴンのジャンルなので購入しやすいのは勿論の事運転のしやすさも抜群に良いです。
車内も足元がかなり広くて軽ワゴンとは思えないほどくつろげる点がお勧めです。私が一番気に入っている所は燃料消費率です。低燃費を実現していて33.4km/Lも走るのでかなりコストパフォーマンスが良いです』

ワゴンRスティングーはどうでしょうか。

『通勤片道20k渋滞無しエアコンOFFでリッター23km/L。渋滞した街中エアコンONでリッター17km/L、高速道路片道150kmをエアコンONの95キロ巡航で23km/hでした。』

『だいたい22.5km/L 高速道路通勤です』

『代車なので、はっきりとは分かりませんが、メーターの燃費表示は21.8km/hでした。代車専用の使い方でこの数字はすごく良いと思います。これもエネチャージ効果?』

燃費のカタログ値

  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT・・・26.8Km/L
  • 水冷4サイクル直列3気筒 DOHC12バルブ吸排気VVT ハイブリッドシステム・・・33.4km/L
  • 水冷4サイクル直列3気筒インタークーラーターボ DOHC12バルブ吸排気VVT ハイブリッドシステム・・・28.4Km/L

となっています。

実走行では、カタログ値マイナス10Km/L前後と言ったところでしょうか。(走行状況によって異なります。)

 

ワゴンRの強みと弱み

ワゴンRスティングレー

ワゴンRの強み、弱みはなんでしょうか。

『点検の間の暇つぶしで、どんなもんかなぁ~という感じで試乗したんですが、全てにおいて想像を遥かに上回りビックリです。多分、次の相棒はこの車になるでしょう。』

『ワゴンRの復権をかけてのフルモデルチェンジであり、私も期待を持って試乗しましたが、個人的に「かろうじて及第点」という印象です。
相応するグレードのライバル車に乗ったことがないため、一概に言えませんが、ワンランク上のコンパクトカー並みといった感動はなくクラス相応です。
とは言え、軽自動車もハイトールワゴン、SUVと様々なタイプが充実する中で、ワゴンRの復権をかけて、インテリアや室内長など随所に工夫をこらしている点は高く評価できます。』

ワゴンRの強みは

大きく分けて3つあります。

一つ目に何といってもクリープ時にはモーターのみで走行が出来るという点です。又加速時にはモーターでエンジンをアシストする事が出来低燃費を実現しています。またスズキワゴンRでは大きなモデルチェンジを実現しているので収納スペースや小さくて大きな力を生み出す事が出来るエンジンを沢山積んでいます。

二つ目にエネチャージを搭載した車で約100万円という誰でも手が出しやすい値段で購入が出来る点だと思います。エネチャージを搭載しているので33.0km/Lのクラストップになり安全性だけではなくハイブリット車の中でも抜群のコストパフォーマンスを実現しています。

三つ目に安全面を考えた見えない場所も見る事が出来る全方位モニターを搭載しているので、後ろに子供がいる場合や目で見落としてしまう所も確認をする事が出来るので良いです。

  • ワゴンRの価格設定が安い
  • 室内空間が広い
  • エンジンバリエーションが3タイプからチョイスできる。
  • 軽特有のロードノイズを感じにくい

ワゴンRの弱みは

弱みとしては、大きな荷物が運べないという所です。軽ワゴンという所を見ても構造的に大きな荷物を運ぶのには向いていない傾向にあります。また男性が座った場合センターメーターが見ずらいという悪いところがあげられます。私が気になったのはヘッドアップディスプレイです。

ヘッドアップディスプレイは角度調整等が出来るのは良い所としてあげられるのですが調整スイッチがインパネ右下にある点で操作がしにくいという所が個人的には感じます。

  • スティングレーの価格設定が少々高め
  • スティングレーのカラバリーエーションの少なさ

ライバル5番勝負!ダイハツムーブvsスズキワゴンR

スズキワゴンRの評価、口コミのまとめ

ワゴンRの後姿

スズキ ワゴンRについて調べてきましたが、購入に際して参考になりましたでしょうか。

ハイルーフ軽自動車の先駆者として、このタイプをチョイスする方は、気になっている車種に間違いないようです。

スポーツマインドを駆り立てる、スティングレーも健在でその走りも充実しています。

マイルドハイブリッドエンジンを得て、その走りの幅が広がっています。商用からプライベートまで、用途に合わせて選択できるのはユーザーにとってうれしいことです。

インタークラーターボ ハイブリッドエンジンに一度は試乗して、その走りを体感してみたいものです。

さああなたもワゴンR、ワゴンR スティングレーをその目で確かめに行きましょう。

➡【2018年6月】スズキワゴンRの限界値引き情報

 

面倒でも商談前には、車の査定額を出しておく

商談での一コマ

営業マン
田中さん、お車の査定が完了しました
営業マン
田中さんの愛車の下取り査定額は57万円です
今キャンペーン中で通常よりも5万円査定アップで下取りますよ。
田中さん夫
57万円・・・。
なるほど・・・
田中さん妻
ちょとあんた、何をぼっとしてるの‼
査定57万円って、高いの?安いの?どっちよ
田中さん夫
高いのか、安いのかよくわからんぞ!
田中さん夫
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